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ゆかりです

投稿者:ゆかり
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2008/06/03 21:17:33 (qAnZHJqn)
この前エッチなビデオ屋さんに連れていかれました、普通ではなく裏ビデオばかりらしいです。たまたま店内にはお客さんいなくて、主人は何本かのDVD買って毎晩見せられてます。本当にもろでビックリ!主人は激しくエッチなフェラといやらしい腰の振り方をわたしに練習するように命令しています、昼間もバイブで練習するように命令されてます。あんないやらしい腰の振り方、おしゃぶり、いやらしいことば、、、恥ずかしいけど、、、練習しています。
 
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投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/09 09:50:47    (fqfUV6LF)
ゆうべは二人の頑張りの速報を読んで、予告したように「ウンゆかりさん」
ぐらいに意味不明のことをひとりごちつつ甘いワインを楽しんだ後、夢想を
さらに拡げながら寝みました。
 思いついた新たな構想はこうなんです。テニスの年配のカレシとあなたが
それなりの仲になります。そんな歩みの間に、当然あなたとめぐちゃんとも
進んでいますよね。で、ある日、ゆかりさんが仲立ちする形でカレと彼女も
「お知り合い」になっちゃうって仕掛けです。もちろん、あなたが真ん中に
なっての3pが始まっちゃうんですよ、ウフフ。
 あ、その前にぜひもなく「ゆかりご主人」を挟んでの3pがもう始まって
いるはずですよね、アハハ。もちろんそれも、ゆかりさん歓迎でしょ?:
 別れた時、彼女の歩きっぷりが気になってしまった。どうも、さっきより
くねくね腰を振ってるように見える。いい機会が転がってきたので、同じく
私だって気嫌よくなって、先ほどよりも脚が軽くなったように感じた。
 ワインを1本付け足し、予定の買物を掻き集めて支払い、家に向かった。
ありがたいことに、雨は止んでいて、空気は春のにわか雨の後だけの新鮮で
芳しい匂いになっていた。その辺りたぶん私の気持ちががらっと変っていた
せいだったのだろう。家に着いた時、もはや疲れているとは感じなかった。
 メアリーは私に手を振り、その足で出かけようとしていた。「ジェイニー
の家に急がなくっちゃ。今お母さんと一緒にクッキー焼いてるんですって。
あたしだけ、夕食は残り物で済ましたわ。パパさえいいって言ってくれれば
向こうの家は、あたしが泊まってもいいんだって」と急きこむように言う。
「そんなとこだろうね。忘れ物はないかい、メアリー?」私は尋ねた。
「大丈夫よ、パパ。じゃまた朝にね、ありがとう。」
「了解、お嬢。安全運転だよ。土砂降りの後だしね。」
「まァ、パパったら。いっつも運転うまいって言ってくれてるのに!」
「分ってるさ、メアリー。愛してるからね、お嬢」私は手を振った。彼女が
自分の小さな白いラングラーに向かって駆け出したのだ。
「私だって愛してるわよー!」すぐさま彼女は見えなくなった。
185
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/09 09:06:26    (fqfUV6LF)
早々、昨日言い忘れたことがありました。若い男の子に断るとき、ちゃんと
「今日はたまたま時間が空いてないの。次にもまた声かけてね」って言うの
大切ですよ。もし抜けてたら、次から頑張って実行して下さい:
「とにかくジェニーには出来ないことが多すぎるの。パーティでも行きたく
ないって言うし。そりゃまあ、血気盛んな男の子たちからは安全ってことも
あるわね。何といっても安心よ!」とヘレン。「身近にいるから何でも訊ね
てくるの。けど、ちゃんと教えてやれなくて終わっちゃうのがネ」と彼女。
 彼女との時間もしおどきと思い、私は別れの挨拶っぽく始めた。「ウン、
やや遅くなったようです。メアリーがイライラして犬に探させようかなんて
思いつく前に、どうやら買い物にかかった方がよさそうなんです」と私。
「あのー」とヘレンが言い出した。「一つだけ、お願いがあるんだけど。」
 おっしゃれば何でも、その倍でもやって見せますとも、と考えていた。
「何でしょう?」私は尋ねてみた。
「ジェニーの知りたがってる二、三のことで、男性の側からの見方を教えて
やって頂けると助かるんですが。」
「お安い御用ですとも。それぐらい喜んで」と言った。ヘレンに会えるし、
おまけに幾分かでも彼女にごますりできるチャンスだ、と思った。
「どう、今晩7時過ぎでもいらっしゃらない?夕御飯しながら珈琲タイムの
続きするってことで」と言いつつ、ヘレンは悪戯っぽくウインクした。
「仰るように参りましょう」と私。「じゃ8時に、伺いますね。」
184
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/08 19:53:22    (MY.i3FMj)
残念ながら、真っ昼間からの送稿がありませんでしたネ。この時間に開けて
ちょっぴり寂しい思いを噛み締めています。食卓に向かってからは、ウチの
場合、書斎と食堂がはっきり離れてるのもあって、もいちど覗くのが面倒な
気持ちになっちゃうんです、グスン。
 冒険少女ゆかりチームの今日はどんなだったかナ。バドミントンそのもの
までサボっちゃったのかな。昼食はファミレスかな。どんな相手を挑発して
みたんだろう。じめっと湧いてきた感覚について、お互い告リあったかな。
いろいろに想像をたくましくして、今晩はやすむことにしますね。
 暑いのもあって、今日はクイズ周辺の解説、お休みです。
 ア、たった今、本日分の速報を読んだよ。いいねえ、二人の頑張り!
 ボクも聖人君子の予定を中断して、ふたりの頑張りをねぎらい、あわせて
華やかな近未来を祝して乾杯します。ねえ、ねえ、もう少しの追加お願い:
もうちょっぴり詳しく書いてよ。それから、ぜひとも、めぐみさんに対して
「以後は時間さえ取れれば、カラオケなど二人で一緒に行く」旨、納得させて
おいて下さいね。このアドバイスも間違ってないはず。おやすみなさい。

183
投稿者:ゆかり
2008/08/08 19:14:01    (WicJxBl7)
兄さん、こんばんわ。今日はめぐみさんとかなり頑張りましたよ、バトミントンでは二人でミニスカートヒラヒラ、休憩中はベンチで少し脚ひらいた悩殺ポーズで汗拭いてみたり、ゆかりもめぐみさんも二人でいるから安心して大胆に、ベンチにめぐみさん横にさせて脚ひらいたら、、、めぐみさん恥ずかしさのあまりイキそうなんて!!思わずゆかりはめぐみさんに、、、みんなめぐみさん見てるよ、もっと大胆に脚ひらいてって言っちゃった(>_<)ゆかりも恥ずかしさに大興奮して、ゆかりは俯せでお尻が見えるように、、視線が熱く突き刺さります。思わずゆかり、、、オナニーしたい気分って言ったらめぐみさんも、、、真っ赤な顔で頷いてました。二時間コートで過ごしてからシャワー、クリが飛び出してなかなか治まらなかったです。帰りぎわ若い男性からカラオケのお誘いうけましたが、めぐみさんがあまり時間なくて、また今度って断りました、兄さん、かなり頑張りましたよ。
182
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/08 11:02:32    (MY.i3FMj)
シチュエーションはボクのお好みじゃありませんけど、女性二人が障害者用
トイレに立てこもってレズっちゃうストーリーもよく見かけますね、フフ。
 まあトイレは番外としても、ボクの考えとしてはゆかりさん自身もここで
チャレンジする臍(ほぞ)を固める時期かも、ですよ。まず時間をかけて心に
納得させるのが最初のステップ。決してきたならしい世界じゃありません。
男どもから見てむしろ神々しい光景なんです。そりゃまあオトコがいる場合
ですけどね、ボクの経験した限りではご本人達よかったようですよ。まあ、
人それぞれ。つまりは経験と熟達の度合いがいろいろですからね。
 独身男性の挑発とフェラ抜きの調教はご主人にお任せ、としてボクの方は
レズ指導に重点をおこうかナ。どちらかのご自宅での昼下がりのお茶タイム
というの妖しそうですね、ウフフ。まあ喫茶店やファミレスで飽きがきて、
「じゃウチに来る?」って声のかかる頃合いになれば日程に上りますよ。
 7月のはじめ頃にご紹介した『卒業旅行』も一つのヒントになりますね。
二人が同時に見られながらオナニー始めちゃうシーンです。ベッドまでとは
言わなくてもソファーのある方がいいかな。ウフ、まあ考えておいてね。
 今日あたり昼間っから送稿してくれとボクは幸せだろうなあ。
181
投稿者:ゆかり
2008/08/07 21:09:26    (hmek4MCL)
兄さんおまたせしました、いっぱい小説から科学までありがとうございます、今日は約束しましためぐみさんって方と冒険してきました。まずショッピングですがめぐみさんにTバックのパンティにハーフカップブラ選んであげました、もちろんガータータイプのストッキングも、、ミニはタイトな感じでブラウスもあわせたシンプルな露出タイプ、ゆかりも恥ずかしいぐらい透けてるパンティとブラのセット買いました、オープンパンティは恥ずかしいからと言ってたけどゆかりと色違いを一枚づつ、それからスポーツセンターで汗かいてからシャワーして、さっそくめぐみさんと買った下着に着替えて街を散歩、めぐみさん感じやすく何度もトイレに、恥ずかしいぐらい興奮してしまうって、Tバックが食い込んで、ゆかりまでエッチな気分になって二人でトイレに行ったり、めぐみさんも触ってたみたいでした。明日はもっと大胆に頑張りますね。
180
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/07 18:18:42    (42sh.Vzu)
すっかり暑い夏が戻ってきましたね。今日も室内トレーニングですか?何か
少しでも進展したことないかしらん。書くのも楽しいけど、最近はどうやら
『知りたがり病』という新手のウイルスに感染したのかも知れません。熱も
ないのに、夕方に覗くのが待ち遠しくなって困るんです、エヘヘ。
 新しいお願いの筋がございます。携帯にちょこっと向かって、その場での
状況か、何でもいいので、お昼頃とかにレス入れてくれないかしら?ぐっと
心が落ち着いて、午後もジャンジャン稼げると思うんですよ、ウフフ。
 『隣人』の物語はかなり長いんですが、ボクの翻訳が追いつかれてしまい
もうじき中断です。もっとタラタラしか送れまい、と思ってたら、意外にも
細切れにすることで送れるらしい。そこまでいったら、他のにしますね:
 ジェニーは幼児期にポリオを患ってしまった。そのため子供の時期には、
下肢装具を付けねばならなかった。だが、他の点ではおおむね母親そっくり
の上品な顔貌を受け継いでいた。違っていたのはジェニーの明るい赤毛と、
いくぶんか細い体つきだった。かわいらしくてスマートでもあるジェニー。
その顔つきは自信に輝いているから、傍目からは彼女の障害など、ほとんど
気づかれないほどだった。
 装具が合わないほど成長してからもジェニーは、時おり松葉杖を使わねば
ならずそれが社会生活を制限する。ヘレンの説明によればジェニーは現在、
青春特有の苦悩を体験しつつあるようだった。それは十代後半の子が誰しも
経験することだが、小学生のとき父親が死んでから以降、12年間ずっと父親
代わりのいなかったのが問題のようだ。
「彼女の養育など、誰がやっても、絶対にあなた以上にはできっこないよ。
私の見た限りだがね」と、私は言った。
:ひとことだけでも、感想がかえってくるとうれしいなあ。
179
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/07 17:47:45    (42sh.Vzu)
クイズの周辺には、その方面のいろんな話題が転がっています。
まず、製氷皿の氷の材料となる水道水からいきましょうか。水道水って凄い
病原菌対策ができてるんですよ。実質的にほとんど無菌の水が水道管からは
流れてきてるんです。何かで読んだ覚えがありますが、1リットルかに細菌
1個か2個しかいないんですって。ですから病院の手術室に入るメンバーが
手洗いするにも水道水で十分だそうです。あ、もちろん前に殺菌作用を持つ
逆性石鹸で洗って、それから洗い落とすときに水道水を使って洗い落とす、
って意味ですよ。石鹸水で10分間、ブラッシングします。
 じゃ不純物もないか、っていうと、これはいろいろ入ってます。消毒用に
使った塩素イオンがあります。次に水道管材料になっている鉄が溶け出して
鉄イオンとして溶けています。その昔、海底から隆起してきた土地ですと、
カルシウムイオンが大量に溶け込んでいる場合もあります。日本はそういう
場所がけっこう多いんです。多量に溶け込むのはこんなところ。
 空気も溶け込みます。大気の80%が窒素だが、これは水に溶けにくい。
酸素は20%だけですが、溶けやすいので多く溶けてるんです。温度により
溶け方が大きく変わります。水が低温ほど溶けやすく、沸騰する前には凡て
たたき出されてしまいます。珈琲ブレークにしましょう:
 何度か私たちは学校行事で会ったり、またときどきお互いに娘たちを車で
送迎しあっていた。ジェニーは奨学生になっていて、エール大学に合格して
法律の学位を取ることを望んでいた。卒業と同時に、ジェニーには幾つかの
奨学金が約束されている、とヘレンは明かした。他方、メアリーの成績では
大学に行けても奨学金の話などありえず、そこが私は少しねたましかった。
 暖かいコーヒーでくつろぎ、あれこれ私たちが喋っていると早くも30分が
たってしまった。一緒に話してて、こちらは気が休まったし、ヘレンの方も
同じく快適に過ごせてるようだった。話しているうち私は、彼女の淡青色の
瞳に引き込まれるように、また会いたいものと願っていた。ジェニーを養育
する彼女が母親ながら独り身、というのも知っていた。メアリーを養育する
義務つきで私が近ごろ離婚したのと、あたかもよく似ているのだった。
178
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/06 20:11:29    (Hc1u.BoG)
ヤダ、今見直したら「でたしたぞ」って書いてました。恥ずかしい、ハハ。
舞い上がってよろこんだため、と思って許してやって下さい、へえ。もち、
『でかしたゾ、ゆかり』のココロです。
 待った時間なんていくらでもないし、チェックした回数だって知れている
はずだが、ゆかりさん語録じゃないけど「実際はたいしたことしてなくても
気分です」。これ、今晩のボクにも当て嵌まります、ハハ。
 思ったより美味しく甘いワインでした。アイス・ワインクラスかも。一口
のんで落ち着いたよ、えへへ。続きね:
「そんなのいいさ。ねね、珈琲一杯ぐらいの時間ない?」うまくいけば、と
期待しつつ尋ねてみる。昨年の夏、近所同士のブロックパーティーを持って
このかた、私はこの美人と会話らしい会話をする機会がなかった。
「いいわよ。あなたの方でお急ぎでなけりゃ」と彼女が答えた。私に色目を
使ってるようにも思えたが、おそらくは私の想像力のなせる業だったろう。
その眼差しに見入ってしまい、ほんの一分前にあれほどあたふたしていた、
その理由をいつしか私は忘れていた。
「あそこの軽食堂に座りましょうよ」と、私から提案した。
 邪魔にならない所にカートを置いて、代金を払って、2つのカップに注ぎ、
私たちは後ろの壁近くの小さなテーブルに着いた。テーブルが小さいので、
両側から座ってみると、膝同士がこすれあうのだった。私の方でできるだけ
後ろへさがろうとしたが、彼女は間近で快適なようだった。
 私たちは一週間分の仕事が終わってホッとした気分だから、そんな話から
始まった。彼女が地元の自動車販売店で働いてるのは、私も承知していた。
そこでヘレンは顧客のローンや保証の業務などに携わっていた。お決まりの
スケジュールに縛られることもなく、休日には雑用の遅れを取り戻したり、
映画や読書でくつろぐのを楽しみにしてる、といった話を彼女はしてきた。
また母親として聡明な娘ジェニーを育ててもいた。彼女が私の娘メアリーと
同じハイスクールのシニアにいるのも知っていた。
177
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/06 19:31:44    (Hc1u.BoG)
でたしたぞ、ゆかり。ウン、一歩ずつ稼ぐんだ。未来はすぐそこに広がる。
ボクも、新しいハンガリーのマスカットワインをあけて乾杯するよ。
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