2025/03/01 23:49:53
(N.tVVj/3)
俺はナンネ動画の一つに目が止まり再生した。
他人棒を一心不乱にシャブる女性。撮影主は旦那だ。
「わー凄い…旦那さんの前でこんなことして」と俺の肩口から動画を覗き込む姉。
自然と距離が縮む。腕が触れ合った瞬間、俺はキスをした。優しいキスだ。
目を閉じ受け入れる姉。そのまま10秒ほど舌を絡め合い、名残りおしみながら唇を離す。そして何事もなかったかのように動画の話を続けた。
「でもきっと、旦那さんは嫉妬しながら興奮してるよ」
「だからスマホが手ブレしてんのかな?」
「それは関係ないっしょw」
そして他人棒が
「あーイクよイクよ?」と射精を告げると、女性はウンウン頷きながら手コキをし出す。
他人棒が口内射精すると、なんと女性は飲み込み、カメラに向かって空になった口を開けて見せた。
「えー飲んじゃったんだ⁈」と姉。
「これは旦那さんたまらんわ…」
「姉さんもしてよ」
俺はスマホをテーブルに置き、姉を抱き寄せながらそう言ってみた。
されるがまま俺の胸元に顔を埋めると背中に手を回す。
そして少し迷いがちに
「できるかな?」
「でもジャブらされるとスイッチ入るんだろ?」
姉はカップル喫茶でそう告白したはずだ。
「うん」
「飲めって言われたら?」
「…飲んじゃう…かな?」とクスリ。
「初対面の他人棒でも?」
このとき俺の声は興奮で震えていたかもしれない。
姉の背中にあった手が、腰、そして尻をさまよい出す。
手は尻で止まると円を描き、谷間に降りて行った。
「ンン…」と身体をこわばらせ声を漏らす姉。
俺はたまらず姉を抱き起こしキスをした。
今度は激しい一方的で動物的なキスだ。
唇を丸ごとむさぼり唾液をすすい、そして俺の唾液を送り込んだ。
30秒ほど繰り返し唇を離した。
「ンパッ!…激しいよ…こんなのされたらダメになるよ」
うわずった弱々しい声で抵抗する姉。頬は紅葉し目はウルウルだ。か、かわいい…。
俺は再び唇をむさぼると、そのまま薄いニットの中に手を忍び込ませた。
以前聞いたらBカップだと言う。
ブラの上から手のひらで円を描くように撫で上げる。
そしてカップを裏返し、あらわになった乳首の周りをなぞったあと、手のひらで優しく乳首を押しつぶすようにネブった。
「はぁアーッ…。チクビ…気持ちいい感じちゃう…」
姉はのけぞりながら俺にしがみついた。