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清掃活動

投稿者:誠也
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2015/07/21 23:17:25 (3zJqzh3l)
毎年 地区の清掃活動が有り、大学を出て会社勤めを するように成ってから 日曜日も仕事の両親に代わり僕が出てます。
機械を持った農家の人達は河川水路の草刈り、老人会は活動センターの周り その他勤め人達は道路のゴミ拾い!
特に国道沿いは楽です。
脇道に入りたく無いので 目立たないように後から着いて行きました。
何か今年は後ろの方から2~3人ずつ脇道に入って行き、近所のオバサン?(君子さん)が 「誠也君 そこの脇道に行くわよ!」
「え~ 俺?」
「あんた燃えるゴミ係でしょ!」
と 空き缶ペットボトルの袋を突き出し 「良い若い者は楽し無い(笑)先に行って!」
暑いしダルいと思いながら 火バサミでゴミを拾って先に行きました。
「ほら お菓子の袋 落ちてたわよ!」
と追いきました。
「君子さん! この道 どこに出るの?」
「行き止まりだけと 車が入り散らかして行くのよ(怒) 行き止まりは家の畑だけど!」
行き止まりは少し広くなってて 畑?草原が有り コンパネを打ち付けたような小さな小屋が有りました。
広くなった場所に行くと!
使用済みコンドームやらティッシュ 女物の下着らしき物まで落ちてました。
「ちょっと君子さん 凄いよ!」
「でしょ 車で来て やってはポイ捨てくねよ!拾って拾って!」
「えっ 俺 拾うの?汚ね~」
「全く~ 貸しなさい!」
火バサミで一つ一つ拾い 「ほら! これなんか凄く入ってるわよ‥」
口を結んだコンドームを火バサミで摘み上げて見せるんです。
「1回1個でしょ! どんだけ有り余ってんだかね(笑)」
「1人じゃ無いだろ!」
拾い終わると、「小屋にもゴミ有るのよ!ちょっと休んでから戻りましょ(笑)」
隙間だらけの小屋に、コンドームやティッシュの混じった袋が一つ!
ゴザを敷いて座ると 「この前なんか そこで畑仕事してたら 車が入って来て 始めちゃって! 帰るに帰れなくて(笑)」
「まさかヤリ終わるの 待ってたの?」
「仕方ないじゃない 終わるまで見てたわよ(笑) そんな事 ここ何年無いから 少し興奮しちゃった(笑) 誠也君も彼女と車でするの?(笑)」
「しないよ‥って 彼女 居ないから‥」
「え~ぇ! 大きいの持ってるのに!(笑)」
「見た事 あんのかよ!」
「去年 誠也君が立ちションしてたの見えたのよ♪大きかったわよ(笑)」
「マジに?」
「彼女居ないじゃ 自分でしてるの? 勿体無いわね(笑)」

 
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4
投稿者:誠也
2015/07/22 01:51:28    (9LfOf0JV)
戻って来た君子さんは 小玉スイカを一つ! 「これなんか 食べ頃よ(笑)」
しゃかみ込んだマンコから タラッ タラッ とザーメンが垂れてて 「君子さん 垂れてるよ(笑)」
「やだ 誠也君ってスケベね(笑)」
「じゃ チンポに跨がる君子さんは?(笑)」
冷たく無いスイカを食べ喉の渇きを癒やし、急いで活動センターに帰りました。
もう ゴミの仕分けも終わる所。
その後 食事かたがた懇親会が有りましたが 弁当だけ貰い帰ろうとしたら 君子さんも 「じゃ 私も!皆さんお先します」
活動センターを出ると 「誠也君 お弁当 一緒に食べない(笑)」
「家で?」
「家は マズいでしょ(笑)」
「えっ?」
「さっきの所でよ(笑) さっ行きましょ!」
「でも さっき‥」
「何言ってんの!!若いんだから まだ出来るでしょ(笑)」
小屋に戻り 「汗とアレでベトベトなんだけど!」
「こっち いらっしゃい(笑)」
小屋の横に 蛇口が1本立ち上がってました!
「えっ 水道? 出るの?」
「水道だもの(笑)水だけど!」
小屋の中に有った ジョウロの口とホースで臨時のシャワーを作り 流石に冷たかった!が 君子さんは必要以上にチンポを洗うものだから その場で勃起! 「やっぱり 誠也君若いから もう こんなに元気になって(笑)」
「ホントに良いの?」
「大丈夫よ ほら 今度は誠也君から来て♪」
と 箱な手をつき尻を突き出しました! 「えっ 外で?」
「誰も来ないから ほら‥」
バックからズブ~! 「さっきの まだ入ってるよ!」
「誠也君の 濃いから全部 出なかったのね‥あ~ 奥まできてる‥あっ‥」抱き合って片脚を持ち上げヌプッ!もう片脚も持ち上げ 駅弁のまま小屋の中へ入り 正常位 四つん這いバックで中出し射精。
弁当と一緒に貰って来た缶ビールは温くなってましたが 弁当食べながらビールを飲み話してると、去年の立ちションの時から 君子さんにロックオンされてたようで その日 君子さんの筋書きに乗ってしまったのです。
ビールを飲み終わり 君子さんが しゃぶって来て 正常位でイン。
3度目を中出し射精で抱き合ってると、 「誠也君 ホントに彼女居ないの?」
ホントは彼女が居ますが、 「居ないよ!」
「だったら したく成るでしょ!」
「そりゃぁ したく成るよ‥」
「じゃぁさ‥ したく成ったら 私と しない? こんなオバサンじゃ 嫌?」

3
投稿者:   adja.a
2015/07/22 00:39:51    (80.fhUTZ)
面白いです( v^-゜)♪
2
投稿者:誠也
2015/07/22 00:31:55    (9LfOf0JV)
「ズボンから出て あんなだから! 元気になったら凄いだろうね(笑) ちょっと見せてよ(笑)」
「何言ってんの!!」
「良いじゃない 誰も見てないから ねぇ‥」
強引でした。

「ほらぁ ベルト外して‥」
「ちょっと 君子さん やめてったら‥マズいよ!」
「おとなしく して‥」
チャックを下げ パンツに手を入れ チンポを引っ張り出し、 「やっぱり(笑)‥」
言ったと思った時には チンポに しゃぶり付いてました。
「あっ‥」
しゃぶられ観念しました。
「んん‥邪魔ね!」
ズボンもパンツも脱がされ下半身スッポンポンにされ、扱くは玉袋は舐める しゃぶるで 完全勃起させられました。
「誠也君 凄いわよ‥今までで 一番大きいわ‥ううん‥ううん‥」
シャツを捲り上げ オッパイにぐりぐり!
外観から想像出来ない巨乳でした。
俺のシャツを捲り 乳首を舐めたり 又 下がりチンポを舐めたりしてたと思ってたら 君子さんが急に立ち上がり 下半身スッポンポンになり跨がって腰を前後させマンコをチンポに擦り付け始めると 直ぐにヌルヌルに チンポもマンコもヌルヌル状態で ネチャ ネチャ 厭らしい音が! 「あっぁ‥ あっぁ‥」
チンポを立て支えると そのまま腰を下ろし 「あっ‥あぁ あ~ぁん‥」
スブッとハメ込みました。
腰を揺らしながら上も脱いで 君子さん丸裸 巨乳でしたが少し垂れ気味!
時々下から ズン と突き上げると 「あ~ぁん‥誠也君 凄~い‥」
体を起こし座位から 君子さんを倒し正常位!
ゆっくり抜き挿し 激しく抜き挿し! 「は~ぁ は~ぁ いい‥誠也君 いいぃ‥」
シャツが邪魔になり脱ぎ捨て もう 俺も君子さんも丸裸で淫欲の渦に呑み込まれてました。
「あっ あっ イク‥ イク‥」
俺も出そうになり 幾ら何でも中出しは!と思い 抜いて扱くと 「だめ~ 抜かないで~」
と絶叫!
慌てて突き入れ突きながら 「君子さん‥出そうだよ‥」
「突いて 突いてよ~」
「あっ出る‥」
「イク‥イク‥ あ~ イク~」
「あっ だめだ 出る‥ウッ ウッ ウ~ゥ‥」
「あ~ぁ‥あ~ぁ‥良かった~♪ 彼女居ないなんて 凄いじゃない(笑)」
拭いとゴザにザーメンが垂れ落ちました。
「喉 渇いたわね ちょっと待ってね(笑)」
と 丸裸で小屋を出て行きました。

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