パート先の一回り以上年下の男性と不倫している38歳主婦です。
不倫のきっかけは、彼に飲みに誘われたことでした。
私は恐らく身体目的なんだろうな~と思ったけど、夫とはもうずいぶん長くレス状態が続いていたので、「一度だけなら抱かれてもいいかな」と軽い気持ちで誘いに応じてしまいました。
飲んでいると、やはり藤田君はホテルへ誘ってきました。
予期していた展開だったので、私は小さく微笑みながら「本当に一度だけよ…」と言って、彼と一緒にラブホテルに入りました。
部屋のお風呂で一緒に体を洗い合い、ベッドに移動して横になり、改めて彼のペニスを見るとその大きさに私は思わず息を呑みました。
反り返ったそれは、太く血管が浮き上がり、先端のエラが大きく張り出していました。
若い逞しさを感じさせる、熱を帯びて脈打つ立派なペニスでした。
私は思わず「凄いわ、藤田君……こんな大きいの、見たの初めてよ」と口にしてしまいました。
その言葉を言った途端、私自身が完全に彼のペニスの虜になってしまったのがわかりました。
藤田君は自信たっぷりに微笑むと、私の脚を優しく開かせ、自分の昂ぶったものを私の濡れた入り口に押し当てました。
ゆっくりと腰を進め、太いエラが私の内壁を押し広げながら奥深くまで沈み込んできます。
「あぁっ……!」と私は喘ぎ、膣肉がきつくペニスを締め付けてました
彼の硬いペニスが子宮口に当たるほど深い挿入に全身が震えました。
彼は力強いストロークで突き上げてきました。
ずんっ、ずんっ、と子宮口を直接叩くようなリズムで、エラの張った部分が私の敏感な襞を何度も擦り上げ、電流のような快感が背筋を駆け上がり
「んああっ! そこ……気持ちいい……!」と私は自分でも信じられないくらい大きな声を上げて脚を藤田君の腰に絡めました。
彼の若い体は容赦なく動き、ベッドが激しく軋む音と、肉がぶつかり合う濡れた音が部屋中に響きました。
最初の絶頂はあっという間に訪れました。
膣内が激しく痙攣し、彼の太いものを強く締め付けるのと同時に、藤田君も低くうめいて熱い精液を私の最奥に勢いよく注ぎ込みました。
どくっ、どくっ、と大量の白濁が子宮口に直接叩きつけられ、私は軽くイキながらその熱さを感じていました。
それで終わるはずがありませんでした。
20代の回復力は本当に凄まじかったです。
少し休んで息を整えると、彼のものはまた硬く反り返り、二回目が始まりました。
今度は正常位からバックへ移り、私の腰を強く掴んで後ろから激しく突き上げてきます。
子宮が直接揺さぶられるような衝撃に、私は喘ぎながら何度もイキ続けました。
三回目は私が上になる騎乗位で私は自分で腰を振りながら、太いエラが自分の一番感じる部分を抉る感覚に夢中になりました。
少し休んだ後に四回目、そして五回目と彼は私を求めて来ました。
彼の逞しいペニスが私の膣内を何度も掻き回し、膣内が精液で満たされ、溢れた白濁が太ももを伝いシーツに大きな染みを作ってました。
最初は一度だけのつもりだったのに、今は私の方が彼にすっかり填まってしまい、パートの仕事が終わると、夫には「友達と飲み会」と嘘をついて、彼のアパートに抱かれに行っています。
あんなに激しくて、気持ちのいいセックスは独身の頃以来でもう止められません。