結婚7年目、32歳の主婦である私は、子供が小学生に上がったのを機に近所の喫茶店でパートを始めました。
夫とのセックスはいつも淡白で、物足りなさを感じていた、ある雨の夜にマスターに店の裏で押し倒され、初めての不倫をしてしまいました。
マスターのセックスは獣そのもので、荒々しく胸を鷲掴みにされ、乳首を強く捻られながら、太く長い肉棒を一気に奥まで突き立てられて
子宮口を直接叩くような激しいピストンに、私はあっという間に連続でイキ狂い、初めて失神するほどの絶頂を味わいました。
一度だけのつもりが、半年も続き、私はすっかりマスターの性奴隷に堕ちています。
「この淫乱なマンコは、もうお前の夫のものじゃないな」とマスターに言われ、私の陰毛を全て剃り落とし、パイパンにされてしまいました。
愛液でぐしょ濡れに光るピンク色のワレメと、ヒクヒクと収縮するオマンコを、閉店後の明るい店内の照明の下で常連客たちに晒してます。
時にはマジックで「ドM淫乱主婦」「チンポ中毒」「肉便器」と体中に落書きされ、首輪と鼻フックを付けられたまま、四つん這いで床を這わされてます。
バイブとローターを同時に挿入され、振動を最大にされながら調教されて、クリトリスをローターで執拗に刺激され、アナルには太いバイブをねじ込まれ、快楽の波に何度も飲み込まれ
涙とよだれを垂らしながら「もっと…壊して…」と自分から懇願するほど、私は完全にイキ狂いのドMに改造されています。
今ではマスターの指示で常連のサラリーマンや近所の熟年男性たちにも身体を差し出してます。
彼らの肉棒を交互に咥え、喉奥まで咥え込みながら、濡れそぼったパイパンマンコを後ろから激しく突かれ、連続で潮を吹き散らし。
子宮が疼き、チンポなしではいられなくなった私の身体は、完全に淫乱な性玩具と化しています。
深夜に夫が待つ家に帰宅する私はまだマスターの精液と常連たちの白濁を体内に溜めたままで帰ります。
夫なは何事もなかったように普通に接してます。
ただ夫に求められると「疲れてるから、ごめんなさい」と断ってます。
私はこの甘く淫らな調教の日々を止められません。