人妻を寝取られた屈辱。愛するがゆえに寝取らせた旦那。ヒトの女の寝取りの記録。様々なNTR体験談が投稿される掲示板。
1: 妻が緊縛モデルに
投稿者:
たく
◆Ua/fEOBQKU

よく読まれている体験談
2026/02/05 18:15:32(F7LC17BD)
過程を書くと長くなるので省略しますが、何とか妻の了承は得られました。
かなり強引でしたが……
妻には『緊縛講習会のモデル』と伝えました。
ハードルを下げる為に、ヌードではなく着衣での縛り。
『講習会』なので、トシさんヒデさんの他にも男性が居ます。
これは、実際にサークルから3人用意してもらいましたが、その人達には今回の趣旨は伝えていません。
(あくまでもトシさんヒデさんとのプレイが目的だったので)
妻の事は『Aさんの新しいパートナー』という設定にしました。
なので当日私は現場には同席しません。
『特殊なサークルだから、メンバー以外を同席させる事は出来ない』
妻にはそう言って納得してもらいました。
プレイした中でも特に相性が良かったAさんが一緒ですし、何より私が同席する事で『また寝取られるかも』と警戒させないためにも。
説得と同時進行で、講習会とそこからの流れを打ち合わせました。
3人それぞれに願望があります。
全部盛り込むのはさすがに無理なので、各々が一番やりたい事を優先する事になりました。
講習会の会場はトシさん所有の郊外にある古民家(トシさんの実家で、今は空家)です。
参加者全員に許可を取り、前日にカメラを仕込みに行きました。
記録用の2台と中継用の1台。
電源は始まる時にトシさんが入れてくれます。
そして、いよいよ当日となりました。
26/02/05 18:17
(F7LC17BD)
いよいよ当日です。
トシさんと会場近くのスーパーで待ち合わせ、妻を引き渡します。
あくまでも『私は場所も知らない』体を装いました。
2人が車で走り去ってから、私はスーパーで飲み物を購入し車で待機。
するとトシさんからアプリでメッセージが。
『電話掛けるけど、出ても無言でね』
どうしたんだろう?と思ってたら、すぐに電話が鳴りました。
言われた通り無言で出ると、電話の向こうから『チュパチュパ』という音とたまに『はぁ……はぁ……』という息遣いが聞こえてきます。
『何かやってんなw』
予定には無かった事でしたが、トシさんだから有り得るか。
しばらく聞いていると
『ん……もう……こんな所で……』
と、妻の声が。
『久しぶりに会ったんだもん、2人きりの内にねw』
そうトシさんの声が聞こえた後、またキスをする音が聞こえてきました。
それが数分間続き、『じゃそろそろ』と言う声がして、電話が切れました。
一度セックスしたからとはいえ、簡単にキスを許した事に、私の知らない妻の一面を見たと同時に、今日の計画が上手く行くような気がしました。
しばらくして、またトシさんからメッセージが。
それを合図に私も出発です。
行先はもちろん会場。
『同席しない』のは建前で、こっそり除く予定です。
26/02/06 08:40
(v9IdhCfI)
似た様な話ですが私等夫婦は緊縛趣味の友人に妻を縛って貰いました。
流石に裸を晒す訳にはいかず下着姿での緊縛でしたが歪んだ乳房や妻の恍惚した表情に自分も興奮してしまいました。
鴨居に吊るされ片足を上げさせる卑猥ポーズに妻は下着を濡らしていたんです。
友人は全裸で縛らせてくれないかと何度もお願いされましたが流石に妻が首を縦に振りませんでした。
内心僕は全裸緊縛を見たいと思いましたが妻の同意無きには出来ませんでした
26/02/06 10:54
(2Y.g.Yjh)
足立さん
コメントありがとうございます。
足立さんも良いご経験をされたんですね^^
ウチの場合、縛る相手はプロでしたが、妻は本当に素人なので、吊るしまではしませんでした。
26/02/07 11:41
(bkYKQ9jI)
私が会場に到着した時には、既に講習会は始まっていました。
会場は2階。
私はとりあえず1階の和室に潜んで中継カメラの映像で見学。
男達に囲まれた妻の腕には縄が巻かれていました。
でも雰囲気はとても和やかで、妻も興味深そうに縄を見ていました。
まだ序盤。ここからだ…………
講習会は順調に進み、一旦休憩に。
ここから本当の作戦が始まります。
「せっかくだから、衣装に着替えてもらっても良いかな?」
雑談中にヒデさんが妻にそう言いました。
この日の妻の服装は、濃紺に白いストライプが入ったノースリーブのワンピース。
そこから"より透けやすい服"へ着替えさせようと。
妻は別の単独さんとのプレイ時、プレゼントされたボディストッキングを着てプレイした事があります。
そんな時、普通なら躊躇しそうですが、妻はシャワーを終えるとちゃんとそれを着てくれました笑
網目大きめ、かつ股の部分がぽっかり開いてるのにノーブラ・ノーパンで笑
なので今回も妻のその"天然ぶり?"に期待してました。
A「良いよね?」
妻「着替えって……何に?」
A「じゃあ見に行こう」
Aさんが妻の手を引いて別室に移動しました。
別室には着物や浴衣といった和装、チャイナやボンテージ等いろんな衣装が置いてあります。
今回妻に着せるのは「長襦袢」or「白いワイシャツ」です。
どちらもそこまで生地が厚くないので、下着の色や刺繍の柄も透けて見えるはず。
妻達が居なくなると、ヒデさんと他の3人が妻について話していました。
可愛い、スタイルが良い、胸が大きい等、とてもとても褒めてくれてました笑
「これからどんな感じで?」
参加者の1人がヒデさんに質問すると、ヒデさんは
「まぁ……少しエッチな感じで行くかな?笑」
と、ニヤリとしながら言いました。
26/02/07 11:42
(bkYKQ9jI)
当然ですが、このサークルはSEXありきの物ではありません。
イベントを開催した時はヌードにもなりますが、この会場での講習会ではそれも無し。
なので参加者達は滅多に無い機会に喜んでいました。
「あくまでもトシさんの許可を得て、だからね?」
一応ヒデさんが参加者に釘を刺します。
しばらくして、2人が戻ってきました。
妻の服装は…………白い長襦袢でした。
第一関門突破です。
少し恥ずかしそうにしながらトシさんに手を引かれ、みんなの輪の中に。
ここからの流れは2人にお任せしています。
だって、私は緊縛素人。
縛りの種類もよく分かりませんから。
ただ『妻の羞恥心を煽って欲しい』という希望だけは伝えていますが。
ヒデさんは妻の身体をじっくりと眺めていました。
そして何かに気付いたようで、ニヤッとトシさんを見ました。
「じゃあ再開しましょう」
ヒデさんが縄の準備をして妻に触れました。
妻の手を身体の後ろへ。
腕を伸ばしたままで手首から縛って行きます。
「さっきね、まいさん(妻の名前)が居ない時にみんな『おっぱい大きいね』って言ってたんだよ。だからまずは……」
手際良く縄が巻かれ、あっという間に完成。
腕を身体の後ろで固定されたので、胸を突き出すような体勢になりました。
「こうするとおっぱいの形がよく分かるよね」
ヒデさんの言葉をきっかけに、参加者達の視線が妻の胸に集中します。
妻は恥ずかしがって下を向いて身体を捩りますが、逃げ場はありません。
「良いね」
トシさんがニヤニヤしながら妻の胸を撫でました。
「やっ……」
必死に身を捩りますが、トシさんはお構い無しに妻の胸を触り続けていました。
26/02/07 11:47
(bkYKQ9jI)
おっぱいの大きな熟女の緊縛!
興奮しかないですね
続き気になります!
26/02/08 00:42
(4I7kCNth)
むっつりおやじさん
コメントありがとうございます。
妻のおっぱいはFよりのEです。
加齢で垂れて来た分、より大きく見えるんですよw
強めに握ると、スライムのようにムギュッと変形しますよw
26/02/08 12:08
(GdclJNcD)
初対面の男達の前で、パートナーという設定とはいえ私ではない男に胸を好き放題弄ばれている妻。
「や……やだ……」
腰を曲げて触らせないようにしますが、ヒデさんが手首を掴んで身体を起こさせます。
「やなの?でも、乳首こんなに勃ってるよ?」
トシさんが妻の乳首付近を指でなぞります。
『ん?乳首??』
私が疑問に思っていると
「本当だ、襦袢越しでもバッチリ分かりますねw」
と参加者の1人が言いました。
てっきりブラしたままで長襦袢を着たのかと思ってたら、脱いでたようですねw
あとでトシさんに聞いたら、「和装の場合は下着着けないでしょ?」って脱がせたみたいですw
さすがに下は無理だったそうですが。
てことは……
長襦袢越しとはいえ、妻は勃起した乳首の存在をみんなに見られていると……
薄い生地ですから、おそらくは乳輪の色や大きさも確認出来ているでしょう。
「やだぁ…………」
ずっと恥ずかしそうにしてい?妻でしたが、どうする事も出来ません。
「でもねぇ……ここまで背中反らすと、肝心のおっぱいの柔らかさが……」
トシさんが妻の後ろに回り、両手で胸全体を撫でながら言いました。
「もっと柔らかいんですか?w」
「柔らかいよw じゃ今度は柔らかさを残した縛りにしようかw」
トシさんが妻の腕の縄を解いて行きます。
やっと腕の自由を取り戻した妻は、サッと肘を曲げて胸を隠しました。
それを片目に、トシさんが縄の準備を整え、縛り始めました。
今度はトシさんによる緊縛です。
腕を上げさせて、手を頭の後ろで固定。
そのまま今度は胴体にも縄が巻かれました。
胸の上下に二重の縄。
それが妻の胸を強調させています。
「緩めに縛ってるけど、これでも充分だね」
トシさんがまた妻の背後から胸を鷲掴みに。
「ほら、さっきとは違うでしょ?」
と言って、両胸を上下に揺らしました。
「おぉぉぉ……ホントだ。すごく柔らかそう……」
みんな固唾を呑んで見ています。
「でも……やっぱり服あるとジャマだよなぁ……」
「え?え???キャッッ!」
妻の襦袢は襟を掴んで左右に広げられました。
(緩めにしたのはこの為だったそうです)
とうとう完全に胸を露出した(させられた?)妻。
参加者達から歓声が上がりました。
26/02/08 12:09
(GdclJNcD)
読みやすいし読み応えもあります。
続きもお願いします。
26/02/08 16:33
(Rl6udAvm)
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