寝取られから妻を調教されてしまった過去14 妻の初寝取られは僕にとってかなり衝撃的なモノでした…妻にとってはそれ以上だったのかも知れません…あんな大きなモノを妻が受け入れた事実。そしてユウジさんによって経験させられた妻の初体験…初寝取られの後、妻を見るたびに思い出してしまいました。「ユウジさんとしてみてどうだった?」ある夜…妻とお酒を飲んでるときにふと聞いてしまいました。「うーん…どうって…」いつもこの話題の時は妻は少し恥ずかしがっているように感じます。「いや、正直にで良いよ?僕はユウジさんとしてる由貴の姿が凄く綺麗に思えて…それに凄く色っぽく思えたんだよ。お風呂であんなに出しちゃったし…笑」出来るだけ明るく妻に話かけます。その方が妻も答えやすいかと思って…「うーん…そうだね…やっぱり罪悪感はあるかなぁ…あなたに悪いなって気持ち…」「そっか…でもそれは本当に気にしなくて良いんだよ?由貴のおかげで僕もまた元気になってきた感じがあるし。」「うーん…そうなのかな…まぁ…でも…気持ちは良かったかも…」恥ずかしそうにしながらも少しだけ本音を言ってくれたようで…目の前の妻がさらに愛おしくなりました。そしてもちろん…またしてくれる?って話も…………また1か月後…ユウジさんとの2回目のプレイ…妻は乗り気とまではいかなくても、拒否するわけでもなく…そして…プレイが始まるとまたユウジさんに執拗にイカされたのでした。ユウジさんの大きなペニスを,また喉奥まで咥えさせられ…イキすぎて痙攣する妻を相手に追い討ちをかけるようなねっとりと、それなのにハードなセックス…終わる頃には妻は力が抜けたようにグッタリとしていました。その姿を見るとやはり嫉妬と興奮が湧き上がるのを感じました…2回目以降…僕たちとユウジさんの関係は継続的なモノとなりました。月に一度か二度…僕らはあのホテルでユウジさんとの寝取られプレイを重ねていったのです…最初はあれだけ恥ずかしそうだった妻は回数を重ねていくうちに慣れてきたのか、ユウジさんに心を許したのか、イキ方も激しくなったように思えました。そして毎回、意識朦朧とするまでイカされていたのです。しかし、ユウジさんの大きなペニスは妻の小さな身体にはやはり大きすぎるのか…妻の中にすべておさまる事はありませんでした。ユウジさんも決して無理はすることはなく、すべておさまらなくても妻をイカせ続けたのでした。人間とは不思議なモノです。最初はあれだけ興奮していた寝取られプレイも半年ほどもすると慣れというか…刺激が薄くなっていく感じを受けました。もちろんそれは僕だけなのか、妻は慣れてくるほどにより淫らな姿を晒すようになってきたように思えました。ユウジさんとの関係が半年ほど続いたある日。定期的なユウジさんとのチャットはずっと続いていました。だいぶ慣れた頃だと思いますが、そろそろ刺激が足りなくなってきてませんか?ユウジさんは僕の心を見透かしているようでした。次のステップに進んでみませんか?ユウジさんの言葉に心がざわついたのをはっきりと覚えています。
...省略されました。