隊長さん。読んで頂き、コメントくださり、ありがとうございます。まだ調教にも至らない前段階なのですが、今思えばこの時にすでに真面目な性格の妻のM性をユウジさんは見抜いていたのかもしれないと…書き起こしてみて改めて感じました。
女性にとって苦しいはずの行為をこの時の妻は強い拒否などせずに言われるまま受け入れてしまってました。
今後とももし良かったらお付き合い頂けたら嬉しいです。
寝取られから妻を調教されてしまった過去13 顔にかけられた精液をシャワーを使って洗い流す妻…妻の身体をお湯がつたっていきます。お湯と共に妻の身体を流れていくユウジさんの精液。まるで妻の身体がユウジさんの精液でコーティングされてしまったような…そんな感覚でした。「ありがとうね…」自然と妻にそう言ってしまいました。「うん…」妻は小さくそう答えるだけでした…きっと妻の中でも何か思うことがあったんだろうなと…そう思いました…浴室から出ると既にユウジさんがベッドで待っていて、枕元の棚には前回、妻に使ったおもちゃ達が並べられていました。「奥様も旦那さんもこっちへ…」ユウジさんに促され夫婦揃ってベッドにいきます。「この前みたいに旦那さんは奥様の手を握ってあげててくださいね」そういうとユウジさんは妻の足側に移動しました…(これから…妻がイカされる…)そう思うとまた身体の奥から興奮が湧き上がっていきました……「ん…んん…」…ユウジさんは前回のように妻に丁寧に愛撫をしていきます。胸からあそこまでユウジさんの舌は妻の身体を舐め回し、妻はまたもや愛撫だけでいってしまいました。もちろん、妻が一度いったくらいでユウジさんはやめません…次々とおもちゃを使い…その刺激で妻はまた身体を震えさせ…痙攣とともに絶頂を繰り返しました。「前回はここまででしたね…旦那さん…奥様…今日はもうワンステップ進んでみましょうか?」妻はグッタリして答える気力もない感じです。「由貴?…ユウジさんに…してもらおうか…?」妻に問いかけました。妻はやっぱり答えません…妻なりの葛藤があったのかも知れません…「由貴…ユウジさんに…もう一度聞こうとした時…妻が僕の手をぎゅっと握りました…ああ…妻の気持ちが伝わってきます…妻は…由貴は…ユウジさんのを受け入れる覚悟をしたんだと…ユウジさんに向かって僕は首を縦に降りました…ユウジさんはわかりましたと目で本当に合図したように思えました…そして…持参してきたゴムの封を切ったのです…Lサイズ そう書かれたコンドーム。初めて目にするモノです…僕には大きすぎるゴム。ゆっくりと根元までそのコンドームを着けていきます…やっぱり…デカい…グッタリしてる妻の足が開かれます…妻がまた僕の手を握りしめました…そして…ユウジさんは妻のあそこに自分のペニスの先端を当てがいましたああ…ついに…「奥様…いきますよ…」さらに僕の手を握りしめる妻。
...省略されました。