寝取られから妻を調教されてしまった過去 調教編 序章 奥様もだいぶ慣れてきたようですし…奥様がより淫らに…淫乱になる様を見てみたいとは思いませんか?ユウジさんの言葉に背筋がゾクゾクとしました。今ですら最初の頃から考えると信じられない状態なのです。真面目な妻が僕の目の前で他人に抱かれている…そしてそれが半年も続いているのです…これ以上を求めて良いのか…妻がさらに変わっていく姿を見てみたい…僕の中で激しい葛藤がせめぎ合っていました…より淫らにと言うと…どんな事をするんでしょうか?…僕はユウジさんに尋ねました。…そうですね。奥様を調教したいと思っています…調教…その言葉の響きだけで不安が頭をよぎりました…それなのに…興奮が湧き上がってくる感覚もあったのです…調教というと…どんな事を?…ユウジさんの答えは僕の想像を遥かに超えたモノでした。…そうですね…今までの感じから奥様はだいぶM性が強いと思うんです。そして真面目な性格で理性がそれに蓋をしている…そんな真面目な奥様を肉便器として調教されたら…旦那さん…どう思いますか?…正直…ゾクゾクしました…肉便器…そんな言葉がユウジさんから言われるとは…しかもその対象が妻なのです。大切で、大好きで、優しい妻。僕のわがままにまで付き合ってくれて…寝取られプレイまでしてくれて…そんな妻が…肉便器になんて…頭では…そんな事は出来ない。そう強く拒んでいます。なのに心が強くざわついているのです…もし妻がそんな事になってしまったら…自分の股間がドクンドクンと脈打つような興奮…そんな事…チャットでしばらくの沈黙…ユウジさんも何も打ち込んではきません。…もし…もし妻が…拒否しなければ……僕は自分の興奮の誘惑に負けたのです。理性がダメだと言っているのに、、ダメだと思うほど、もし…という興奮がどんどん大きくなるのです…そして…ユウジさんの提案を受け入れてしまいました。…ありがとうございます。わかりました。心配しないで大丈夫です。いきなり今までの流れを変える予定は無いですから。でも徐々に…奥様への調教をしていきますね。まずは同席から、奥様単独での貸し出しを目指していきましょう…妻単独での貸し出し。僕は条件をユウジさんと話し合い、それを了承してしまったのです。ユウジさんと僕の条件1.妻が拒否するような事はしない事。2.調教の件での僕とユウジさんのやりとりは妻には秘密にする事。3.調教内容は秘密にはせず僕に必ず報告する事。4.妻単独の時のプレイは妻にバレないように全てを隠し撮
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寝取られから妻を調教されてしまった過去 調教編 序章2 ユウジさんの提案から3ヶ月…ついにその日は来ました。妻単独での貸し出し…もちろん、すんなりとはいった訳ではありません。「あなたがいないのはやっぱりちょっと不安かも…」単独での貸し出しに妻はあまり乗り気ではありませんでした。「そうだよね…やっぱり不安だよね。でもいままで何度もしてきてユウジさんとの信頼関係は出来てきてない?それともユウジさんが嫌い?」妻に尋ねてみます「いや、嫌いとかそういうんじゃないんだけど…やっぱり…罪悪感というか…あなたに悪いな…って思っちゃうの…」妻の言葉には嘘がないように思えました…そして寝取られプレイはあくまで僕を思ってしてくれているのだと感じ嬉しくもなりました…そんな妻の旦那は妻の気持ちを考えずさらなる欲望を満たそうとしているのに…妻の顔を見て罪悪感がわきます。それなのに欲望に勝てない自分がいるのです…「ありがとう。嬉しいよ、そう言ってくれるなんて。由貴のおかげで僕もずいぶん良くなってるんだよ?だからもう少しだけ…頑張ってもらえないかな?僕が知らないところで由貴が抱かれたらどうなるのか…考えると凄く興奮しちゃうんだ…もちろん由貴が本当に嫌ならやめて大丈夫だけど…」妻を見ながら本音を話します「本当に…嫌じゃない?そんなことであなたの為になるの?」妻の声からはやはり不安が伺えます「うん…もちろん…でも帰ってきたらどんな事されたかちゃんと教えてね。由貴から聞きながら由貴を抱きたい」「うん…わかった…」こんな夫婦の話し合いの末…この日が訪れたのです…ホテルまで妻を送り届けます。「じゃあ…行ってくるね…」「うん。近くにはいるから何かあったり、終わった時には連絡してね。すぐに迎え行くから…」「うん…」だいぶ慣れたとはいえ、妻単独ではやはり緊張しているようでした。「あ、あと…」妻が車の扉を開ける寸前で声をかけました「ユウジさんにたくさん気持ち良くしてもらっていいからね笑」「もう…バカ笑」少し笑いながら扉を開け妻はホテルに入って行きました。僕はそんな妻の後ろ姿を見て…これではまるで妻がデリヘル嬢のようだ…と不謹慎な事を考えてしまっていました。………妻がユウジさんに抱かれている間…僕は近くの漫画喫茶にいました。時間潰しに漫画を読んでも心ここにあらずで…今どんな事をされてるんだろうか?またユウジさんにイカされ続けてるんだろうか?僕がいない状態でユウジさんはどんな風に妻を抱くんだろうか?そんなことばかり考えてしまいます。本当に妻のことばかり…興奮と不安の中、時間がゆっくりと過ぎて行きました。まだ終わらないんだろうか?まさか何かあったとか…妻を送り出してから8時間が経っていました僕の携帯が鳴ります…「終わったよ…遅くなってごめんね…」妻の声を聞いて安心しました。それとともに少し元気がないようにも思えました。「うん。わかった。すぐに迎え行くよ」
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