俺は聡(46歳既婚)、毎週のようにスーパーに通うようになったのは、ただの買い物目的でなくて、レジに立つパート人妻(42歳)の優美さんと話すのが目的だった。
清楚な優美さんと目が合うたびに胸がざわつき、彼女の笑顔で仕事の疲れも吹っ飛んだ。
段々仲良くなって話してると、優美さんの旦那さんは単身赴任で、子供は大学生で都内の寮に入ってるのが分かった。
俺の家庭は妻との仲は冷え切っていてセックスレスだった。
彼女も旦那さんが単身赴任で寂しい夜を送ってると愚痴を聞いた。
ある夜、パートが終わった彼女をスーパーの裏の公園に誘って、ベンチで話ししてると自然の流れで彼女の肩を抱き寄せ、唇が触れ合うと、彼女は小さく震えながらも「これから家に来ませんか?……」と誘ってくれた。
優美さんの家に入ると、我慢出来ずに俺は彼女のブラウスをまくり上げ、柔らかい乳房を掌で包み込んだ。
彼女の吐息が熱くなり、俺の耳にかかる。
スカートを捲り上げ、パンツをずらすと、すでに彼女の秘部は蜜でぬるぬるだった。
俺はズボンを下ろし、硬くなったものを彼女の入り口に押し当てると
優美さんに「聡さん……入れて……」と言われ、一気に奥まで肉棒を沈めると、彼女は声を抑えきれずに喘いだ。
三年以上旦那さんに抱かれていないというその身体は、俺を受け入れると激しく収縮した。
俺は何度も腰を打ちつけ、最後は彼女の中に放出した。熱い精液が彼女の膣奥に注がれるたび、彼女は全身を痙攣させて逝ってた。
それ夜からは、週末には彼女の家に上がり込み、リビングのソファやベッドで貪るように交わった。
彼女は俺の上で腰を振りながら「夫じゃこんなに感じたことない……」と何度も絶頂を迎えてた。
俺は何度も彼女の中に出し、彼女の奥深くを俺の形に変えた。朝まで抱き合い彼女の汗ばんだ裸身を撫でながら、俺は優美さんはもう俺のものだと確信した。帰り際「また土曜に裏の公園で待ってるよ」と言うと、 彼女は恥ずかしそうに頷きながら、俺の首にしがみついてキスした。
この秘密の関係はこれからも続きそうだ。