
よく読まれている体験談
2026/03/20 14:16:38(tpquGR8M)
しばらくすると、どうも席を移っていいかを確認している様子。あー童貞の臭いがキツすぎるのか・・・と自虐の境地にいると、あみさんは隣に移ってきました。
え!?となっていると、埼玉から来たでしょ?と声をかけられ、高速バスに乗ってきたわね?と畳み掛けてきます。
どちらも当たっているので、えっ?えっ?となっていると、びっくりしたか?というので、なんでわかるんですか?と聞き返すと
同じ高速バスに乗ってたの気が付かなかった?と笑われ、それと現場で何度か見かけてるのよと、携帯のストラップをちらつかせます
あー同族の方かと安心したような気持ちでいると、なんかどんよりしてるから心配になって声かけたそうで、何をどこまで話したものかと逡巡していると、女にフラれた?と笑っています。
そこで童貞は伏せて事の顛末を話すと、へー・・・それは残念ね。でも・・・その程度でそんなに落ち込む?あー・・・童貞くん?とイタズラっぽく笑います。
そこでまたさらに、いやあのありますありますとあたふたして返すと、初体験が風俗かー・・・お気の毒様(笑)
とまたまた図星をついてきます。
そこからは洗いざらい白状して、目が血走ってたんだ(笑)童貞の臭いを感じ取られたんだ(笑)やりたいって澱んだオーラが出まくってたんだ(笑)なんていじられながら23時近くまで飲み、そろそろ部屋へ戻るかという空気が流れたタイミングで、私はトイレに立ちあみさんの分まで会計を終えて、戻り際ありがとうなんかスッキリしましたと声をかけると、たくさんおしっこ出た?いやそのスッキリでなくて(笑)なんて話しながら、それじゃ僕は会計済んでるんでーと退店し、あみさんが待ってと言いながら会計しようとして、店員さんにいただいてます。というやりとりをしているのを尻目に歩いていると、パタパタと追いかけてきて、やるわね童貞!と背中に抱きついてきました。
その時背中に当たる大きな胸のムニュッとした感触にドキッとしましたが、やるもんでしょ?なんて努めて冷静にしていると
おっぱい大きいでしょ?と囁かれ、それに下半身が反応してしまいドギマギしつつも、もう恥も外聞もないくらいさらけ出してしまった後だったので、どうにでもなれ!って感じで、あみさんさせてくれませんか?とさらっとお願いしてしまいました。
26/03/20 14:18
(tpquGR8M)
それに対してあっさりと、いいわというあみさんの答えに、ガンと血圧が上がりフワフワした足取りで私の部屋へ移動して、そして部屋に入りファーストキス。
それを終えると。ファーストキスおめでとう、その子にもさっきあたしに言ったように言えてたら、今頃脱童貞してたと思うよ?と言われ、ハッとした思いでいると
まー君に興味があったから、あたしにとってはラッキーだったかな?と言われ、いつから知ってるのか尋ねるとそれには答えず
おしゃべりはあとにしようかと、私の服を脱がせてくれます。
最後にパンツを脱がせると、ピンク色のおちんちんかわいい!と先っぽをペロッと舐めました。
そして私のも脱がせて?見たいでしょ?と催促されてドキドキしながら1枚1枚脱がせていきます。
ほんとにデカいおっぱいだなと、鼻息荒くブラジャーを外しにかかり、それがすんなり外せてホッとしていると、あらもっと手こずるかと思った上手ねと、頭を撫でられながら目の前にあるのは初めて見る素人のおっぱい。
最初にお風呂でお相手してくれたお姉さんは、細身でBかCくらいでしたが、あみさんはE。大きな乳輪に小粒な乳首その迫力に心臓はさらに高鳴り、ちんこがピクピクしてしまい、それを見たあみさんに興奮してピクピクしてると笑われ、ちょっと恥ずかしいような悔しいような気持ちで、ちょっと強引にズボンとパンツをずり下げました。
金も払っていないのに、童貞の自分におまんこを晒してくれている事に興奮と同時に感激して、縦長で範囲は狭いものの太く密集したマン毛の生えたおまんこを凝視していると
本当に童貞なのね(笑)こっち来て・・・と浴室に誘われ、ピンクで可愛いけど固くていいおちんちんね、早く入れて欲しいけど・・・見たいでしょ?とニタァっとした笑顔で、浴槽に腰掛けおまんこをご開帳してくれました。
ああ、ここにこれからちんこを入れさせてもらえるんだ・・・と至近距離でじっくり見ていると、手で開いてほらよく見て、ここにおちんちん入れるのよと煽ってきます、その既に濡れそぼった蜜の溢れるおまんこを見ていて、無性に舐めたくなりクリトリスをペロッとひと舐めすると、頭を太腿でギュッと挟まれしばらくそのまま舐め続けました。
ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛と声をあげヨガっていたあみさんが、ふっと身体を動かして、あ、よくなかったかな?と失敗したか?と思っていたら、あみさんは浴槽に手を突き股を開いて待ち構えています
言葉はありませんでしたが、童貞でも来てと催促されていることはわかりました。
少し入れるのに手間取ったものの、失敗することなく入れられて、奥深くまで入れたところで体を重ね合わせ、垂れ下がったE乳を掴みながらグイグイとちんこを押しつけました。
お風呂は格安店でゴム付きでしたので、初めての生挿入。あ・・・卒業、おめでとう、生あ!初めてでしょ?中出し、ああ中出ししていいわ。卒業記念んん!そんな風に童貞を狂わせる申し出、頭のネジが完全に飛び、できたら結婚すりゃいいんだろ?なんてアホな考えが浮かぶくらい、生のおまんこは童貞にはたまらないものでした。そんなですからろくにもたずに誤射するように射精してイキました。
仙台の女の子とえっちをするつもりで、オナ禁していたのもあり大量に出たので、ちんこを引き抜くとダラっと精液が垂れ、それをまた興奮しながら眺めいました。
へへへ垂れてきたたくさん出たね、そう言いながら今度はお掃除フェラをしてくれ、改めてシャワーしてベッドでいちゃいちゃしてから、2度目のえっちに突入。
女性の身体の柔らかさ、滑らかさに感動し、お願いだからまたさせて欲しいという欲求に満たされました。そして2度目の中出しの後お互い眠りに落ちました。
26/03/20 14:21
(tpquGR8M)
朝、バタンという音で目が覚めると、隣にいたあみさんはもうおらず、ああやはりこれきりか・・・と残念な思いでしたが、テレビの前に、現場であたしをみつけられたらつづきをしましょ♥と書かれていて、まだチャンスがあるんだと期待もちんこも膨らみ、思い出しオナニーをして風呂に入り、朝食会場へ向かいました。
もしかしたら?と思いましたが、朝食会場にあみさんの姿はなく少しがっかりしながら食事を済ませて、そそくさ駅へ向かい地下鉄に乗り移動、数時間並んでから入場、席を2つ確保します。
辺りをしばらく見回しますが、あみさんは見つからず1時間が経とうとしていました。
当て所無く会場を歩いても見ましたが見つからず、こりゃダメかなぁ?とビールでも買うかと売店に並び我ながら未練がましいと思いつつ、ビールを2つ持って席へ向かうとキョロキョロしているあみさんを発見、そっと近づき誰か探してる?席は決まってるの?と聞くと、わっという感じで驚きつつ今来たところでまだないと言うので、よければ一緒にどう?とあみさんにビールを手渡し、え!?あたしの!?と驚く彼女を自席へ案内しました。
席に着くとこうして席に入れてもらったの2度目ねと言うので、何のことやら?と思っていると、以前立見席に入れてあげたことがあったそうで、それがきっかけで気になっていたそうです。
私は全然覚えていなかったんですが(笑)
ちゃんと見つけてくれたからつづきしなくちゃね、でも今は集中集中と趣味に集中します。
15時過ぎには帰途につき仙台駅まで戻ってきました。そこで食事をしながら今後についての話になり、現時点であみさんは人妻であることと、離婚協議中であること、33才であることが明かされました。
彼女になってくれないか?という思いを伝えましたが、童貞捨てられて熱にうかされてるだけだよ、おばちゃんいらないって捨てられるのは辛いから、趣味友に加えてえっちもする。そのくらいの軽さがいいと、彼女については聞き入れてもらえなかったものの、体の関係は継続する事になりました。
その後、あみさん以外の女性ともえっちすることが何度かありつつも、あみさんとも継続していましたが、同い年の女性に私がのめり込むかたちで、次第にあみさんとはフェードアウトして、5年ほどであみさんとの継続的なセフレ関係は終わりを迎えました。
とはいえ、顔はちょいちょい合わせるので、年1くらいでの関係は未だにあり、まだ独身の彼女はあの時かっこつけずに旦那にしとけば良かったと言っています。
26/03/20 14:22
(tpquGR8M)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス