前半は、最高のエッチ体験にあります。
Yの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった夜、夫が突然襲ってきたって……。
おそらくヤリたかったのでしょう(笑)。
最近は、年に数回、襲ってくるそうです。
夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、Yはドキドキしたって……。 しかしそれは杞憂に終わったようです。Yはいつものように夫に「夫婦なのでマンコを貸 した」だけで終わったようです。
夫婦の時間をもっても、私とつきあい始める以前と同 様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。
次の日、Yは私に抱かれにきました。
Kはワンルームにはいると「はやくいれてくださ い。」といいます。
そうです。もはやYには前戯なんてものは必要はないのです。
濡れ始めたマンコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをまくりあげ、パンストを破り、パンティをずらしたままゆっくりと太くなった 私のオチンチンで犯します。
もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。
奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかった の、これがほしかったの。」と腰を強く押し付けながら訴えます。
デカ尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○で清めてやる。 」とえぐるように腰をつきいれます。
あいかわらず手で握られているような締まり具 合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。
Yは「どうしてもおしゃぶりしないといけ ないの?」といいます。
「できなければ、いれてあげない」と断言するとYはあきらめ 少しだけしゃぶりました。
今後も毎回しゃぶることを誓わせます。 いろんな体位で楽しみ、最後は顔射です。
「俺のためにピルを飲め。中に出してほしいだろう。」
「考えてみるわ」
と呟き、エッチ終了でした。