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義妹と不倫セックス

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:義妹と不倫セックス
投稿者: (無名)
 妻の妹──つまり義妹のナオからの突然の連絡だった。
『お義兄さん、お話したいことがあります』
 そのメッセージにただならぬ雰囲気を感じ、妻に相談をするのも躊躇われた。
 義妹のナオは27歳の人妻だ。
 結婚して4年になるが、旦那は仕事で色々あり心を病んで現在は休職中である。
 ナオ自体も働いているものの、家計は苦しい話は妻から聞いていた。
 そのせいもあって、話というのも何となくどんなものかは分かっていた。
 だからこそ、妻に話すのは気が引けた。
 待ち合わせはナオの住む町の駅中のカフェ。
「お義兄さん、ご無沙汰です」
 ショートカットの茶髪。
 妻はどちらかというと低身長の可愛い系だが、ナオはギャルではないが雰囲気はギャルに近い、距離感の近い子だ。
「久しぶり。元気かな?」
 義妹とはいえ、妻に内緒で女性と会うのは緊張する。
「はい。お姉ちゃんも元気ですか?」
 近況を話し合う。
 盛り上がることはないが、大人として普通の会話をする。
「それでお話なんですけど」
「うん」
 ナオは少しだけ上目遣いになり、やはり──
「お金、貸してくれませんか?」
 その話だった。
 ナオは苦しい家計と、旦那のモラハラについて語り出す。
 休職していてナオに食わせてもらっているのが気に入らないのか、暴力はないものの暴言を放ち、かといったら落ち込み死にたい等と毎日が上げ下げの繰り返しで辛いと話す。
「大変だね。でもお金なんだけど」
 そう、妻に内緒でお金を貸すのはトラブルの元だ。
 そもそもこの状況じゃお金を貸した程度では何も解決しない。
 親族でしっかり話し合って、それで解決しようと話そうとするが
「旦那の実家はお金ないし、私、両親とも折り合い悪いし⋯⋯」
 そうだ。
 ナオは高校生の頃から放蕩気味であり、今の旦那とも両親にろくに相談もせずに結婚した経緯がある。
 そんな中でも妻とは連絡を取り合っているみたいだから、姉妹仲は悪くないのだろう。
 しかし、お金となれば妻も慎重になるし、やはり両親にも話はいくだろう。
「う〜ん⋯⋯」
 ほとほと困ってしまう。
「お願いしますお義兄さん。ちゃんと返しますから」
 カフェで頭を下げるナオに興味の目が刺さる。
「そんな頭下げないで。その、でも、やっぱり──」
「お義兄さん⋯⋯お願いします」
 ナオは上目遣いで俺を見ながら、胸元のシャツのボタンを外す。
「ナ、ナオちゃんっ」
 ナオの舌が上唇を舐める。
 ナオの胸──妻は低身長の可愛い系であるが故、貧乳である。
 それに比べナオの胸は、本当に姉妹かというくらいデカい。
 加えて男が好きなエロそうな顔である。
「⋯⋯⋯⋯」
 ナオの胸元に否が応でも視線が行く。
 妻にはない谷間。
 妻とはセックスレスではない。
 セックスも普通にする。
 頻度は多くないが、妻とのセックスは気持ちいい。
 しかし、ナオのようにおっぱいがあればと思ったことはなくはない。
 揉んだり、吸ったり、挟んだり。
 男の欲望をぶちまけるくらいの身体だったら。
「お姉ちゃんとしてますぅ?」
「えっ──」
「お姉ちゃん、お義兄さんが初めての相手ですから。ちゃんと気持ち良くしてもらってますぅ?」
「────」
 妻は俺が初めての相手だ。
 正直にいえばセックスが物足りているかといえば、物足りない部分はある。
 もっとエロく、もっと変態的に、そう考えるのはダメなことだろうか。
「私、お義兄さんだったら⋯⋯いいですよ?」
「ナオちゃん、それって」
 胸が高鳴る。
 まさかの展開だ。
「それに、今日会うのはお姉ちゃんに言ってませんよね?」
「えっ、ま、まぁ」
「ふふっ。会うって言ってたらお姉ちゃん、絶対に私に連絡してきますもん。それって、つまり──」
 ナオの目が妖しく嗤う。
「お義兄さんも期待していましたよね?」
「────」
 期待していた──そうかもしれない。
 でも、妻の妹とだなんて、そんなの──
「お店、出ましょう?」
 ナオに言われるまま店を出る。
 店を出るとナオは俺の腕に腕を絡めてくる。
 そして、股間をそっと撫でる。
「お義兄さん⋯⋯私、魅力ないですかぁ?」
「そ、そんなことっ」
「私、我慢できないかもぉ」
 ナオが俺の腕を引っ張る。
 ナオは駅に併設のショッピングビルの多目的トイレに俺を連れ込む。
「お義兄さん⋯⋯」
 佇む俺の前にしゃがみ、ナオは俺のズボンのベルトを外す。
「やっぱり、ダメだよ、ナオちゃん」
「ええ?でもお義兄さん──」
 ナオはズボンを下げ、パンツも下げる。
「こんなになってますよぉ?」
 情けないくらい勃起したチンポを露出させ、ナオは嬉しそうに嗤う。
「すごぉい⋯⋯お義兄さんの旦那より大きい⋯⋯お姉ちゃん羨ましい⋯⋯」
 脳にズキンズキンくる。
 ナオは雄を刺激する言葉を浴びせる。
 自分のチンポを旦那と比べてデカいとか、妻が羨ましいとか、雄の自信と喜びが充足する。
「匂いもすごい⋯⋯こんなに男らしいなんて⋯⋯」
 ナオの吐息がチンポにかかる。
「ごめんなさいお義兄さん⋯⋯我慢できない⋯⋯」
 ナオは俺のチンポを咥えるのだった。
 
2026/03/12 15:43:23(TSrDdf1g)
2
投稿者: (無名)
「はぁぁ⋯⋯お義兄さんのおちんちんおっきい⋯⋯んっんっんっ」
 ナオは俺のチンポをしゃぶる。
 妻とは違うフェラ。
 妻はただ舐めるだけ。
 ナオは口内で舌を蠢かし、チンポを悦ばすフェラ。
「ナオちゃんっんっあっあっ」
 ナオはチンポをしゃぶりながらも、俺の金玉も揉む。
「ナオちゃんっヤバいっ」
 ナオはチンポから口を離す。
「気持ちいいですかぁ?」
「ううっ⋯⋯気持ちいいけど⋯⋯」
「イッちゃいそう?」
「さ、最近してなくて⋯⋯」
 ナオに早漏とバカにされたくなくてそんな嘘をつく。
「いいですよお義兄さん」
 ナオは立ち上がり、自分のジーパンを下ろす。
 黒のセクシーなパンティーが露わになる。
「よかったぁ勝負下着で」
 つまり、ナオはもうそのつもりで──
「お金は建前で、ほんとはお義兄さんとしたかったんですぅ」
 嘘だ。嘘に決まっている。なのに──
 ナオは壁に手をついて、尻を突き出す。
 妻とは違う形が良くて劣情を誘う尻。
「生でいいです。ピル飲んでますから」
 生でいいのか。生で義妹に入れていいのか。中で射精していいのか。
「はぁはぁはぁ⋯⋯ナオちゃん」
 抗えない。
 妻の妹という背徳。
 旦那から寝取るという優越感。
 なにより女として明らかに妻より上なナオ。
 パンティーをずらす。
 チンポをあてがう。
「はぁぁんっ⋯⋯お義兄さんのおちんちん⋯⋯はやくぅ⋯⋯」
「ナオちゃん──うっくっ」
 俺は腰を押し付け、ナオの膣内にチンポを挿入する。
「んっんはぁぁんっ!おちんちんっいいっ!」
「ナオちゃんのおまんこもっ!いいよっ!」
 ナオのメス汁がチンポに絡む。
 ナオに膣内の肉壁がチンポをきゅうきゅうに締め付ける。
「はぁぁんっ!こんな太いのはじめてぇ!お義兄さん、もっと!もっとぉ〜!」
 奥までチンポを挿入する。
「あっ!おくっあたってるぅっ!」
「ナオちゃんっナオちゃんっ」
 俺は腰を振る。
 パンパンパンパンとトイレ内に音が響く。
 超えしまったのだ。
 倫理という一線を。
 これがこんなにも気持ちいいとは。
「ナオちゃんっあっあっ」
 シャツ越しにナオのおっぱいを揉みながら腰を振る。
「お義兄さんっあっあっあっ」
 もちろん、欲望に突き動かされたチンポが長く保つわけもなく、チンポはビクンビクンと限界を迎える。
「ナオちゃんっナオっ射精るっ射精ちゃうよっ」
「はぁんっあんあんあんっ!射精してっ!お義兄さんのせーし射精してぇっ!」
「はっはっはっはぁぁうっ!!」
 ナオの尻に腰を押し付け、一番奥に発射する。
「おっおっおっおおっおぉっ」
 ビュッビュッビュッと妻の妹の中に射精する。
「あはぁぁん⋯⋯お義兄さんのせーし感じるよぉ⋯⋯」
 射精しおわると、頭がクリアになる。
 とんでもないことをしてしまった。
「ナオちゃん、俺、ご、ごめ──」
「謝らないでお義兄さん⋯⋯私が誘ったんだから」
 チンポを抜くと、ナオは俺に振り返る。
 そして、しゃがみ込み──
「ありがと⋯⋯気持ちよかったよ」
 チンポにキスをして、綺麗にお掃除までしてくれる。
「ナオちゃん⋯⋯俺、まだ⋯⋯」
「お義兄さん⋯⋯私も⋯⋯」
 目が合い、どちらかともなく唇を重ね、濃厚なキスをするのであった。
26/03/12 16:10 (TSrDdf1g)
3
投稿者: (無名)
 ラブホテルの部屋に入室すると同時にナオと抱き合って濃厚なキスをする。
「んっあっはぁんっ⋯⋯お義兄さん、キス上手⋯⋯」
「ナオちゃんこそ」
「ふふっ」
 ベッドに移動し、ナオは膝立ちで俺を誘惑する。
「お義兄さん、会うたびに私のおっぱい見てたでしょ?」
 ナオはシャツのボタンを外していく。
「いや、その⋯⋯」
「お姉ちゃん、おっぱい小さいもんね」
 はだけたシャツからはパンティーと同じセクシーな黒のブラジャーが露わになる。
「ナオちゃん⋯⋯はぁはぁ⋯⋯」
「いやん⋯⋯お義兄さん、目がギンギン〜」
 茶化すナオだが、俺はナオのおっぱいに釘付けになる。
「見たい?」
「み、見たいっ」
 ナオは手を後ろに回し、ブラジャーを外す。
 そして、大容量のおっぱいがゆっさりと現れる。
「はい、お義兄さんがずっと見てたやつ」
 妻とは比べものにならないデカさだ。
 なのに、乳首は妻とそっくりだ。
「お義兄さん、好きにしていいよ?」
 ナオに近づく。
 会う回数は少なかったが、それでもインパクトのあるおっぱいだった。
 ナオの旦那を羨ましいと思った。
 妻を抱きながらナオを妄想したこともあった。
 ナオのおっぱいでオナニーしたこともあった。
「えいっ」
「んんっ!」
 ナオは俺の顔をおっぱいの谷間で挟む。
 窒息しそうなくらい。
 なのに幸せな感覚と、痛いくらい勃起するチンポ。
「お姉ちゃん、こういう風にしてくれる?」
「おっぱい⋯⋯ないから⋯⋯」
「お義兄さん、私のおっぱい好き?」
「だ、大好き⋯⋯」
「お姉ちゃんのより?」
「⋯⋯ナオちゃんのおっぱいが一番好き⋯⋯」
「あはっ」
 俺はナオのおっぱいを吸う。
 夢にまで見て、絶対触ることのないと思っていたおっぱいを、赤ん坊のように吸う。
「んっあぁっ⋯⋯よしよしいい子ね」
 頭を撫でられる。
 妻は小さくて保護欲をそそる女だった。
 だけど、こういう風にしてくれは──
「あっ、こっちもすごい」
 いつの間にか勃起チンポを出されてナオに撫でられていた。
「さっきあんなに射精したのに、もうこんなになってるの?」
「ナオちゃんが魅力的だから」
「ふふっ。旦那なんか一回で終わっちゃうのに」
「⋯⋯勿体ない。ナオちゃんなら何回でも毎日でも抱けるよ」
「そんな嬉しいこと言ってくれるお義兄さんには──えいっ」
「ああっ!」
 ナオはおっぱいで勃起チンポを挟む。
 いわゆる縦パイズリだ。
「す、すごいっ!ナオちゃんのおっぱいっ!」
「お義兄さんのおちんちん熱いよぉ⋯⋯それに硬い⋯⋯おっぱいで感じちゃうよぉ」
 ナオのおっぱいでこねくり回される勃起チンポ。
 こんなの妻ではできない。
 いや、たとえ妻のおっぱいが大きくてもこんなことはしてもらえない。
 つくづくナオの旦那が羨ましい。
 俺なら本当に毎日抱ける。
「ナオちゃん⋯⋯旦那さんとどっちがいい?」
「えっ?」
「どっちのおちんちんがいい?」
「さっきから言ってるよぉ」
「もう一度言って」
「⋯⋯お義兄さんのおちんちん、旦那より大きくて硬くて⋯⋯旦那のおちんちんより、お義兄さんのおちんちんが好き」
 背筋がゾクゾクする。
 雄としての優越感。
 チンポで他人妻を征服した優越感。
「ナオちゃんっ」
「きゃっ!」
 ナオを押し倒し、丸裸にする。
 ナオの上に仁王立ちし、勃起チンポを見せつける。
「これ、欲しい?」
「はぁはぁ⋯⋯お義兄さんのおちんちん欲しい」
「どこに?」
「んんっ⋯⋯お義兄さんのおちんちん、ナオのおまんこにください」
「よく言えました」
 ナオの足を持ち上げ、一番深く──突く。
「んっんぁぁはぁぁぁぁんんっ」
 ナオの絶叫が響くのだった。
26/03/13 11:13 (XTYnXswh)
4
投稿者: (無名)
「これ」
 俺は下ろした金をナオに渡す。
「ありがとう。お義兄さん」
 封筒に入った金をナオは数え、満足そうに笑う。
「ちゃんと返すからね」
「いや、まぁ⋯⋯」
 渡した金額は15万円。
 かなりの額だが、ナオとのセックスや妻バレを考えれば安い方かもしれない。
「でも大丈夫ですか?お姉ちゃんにお金、バレませんか?」
「いや、これは俺のヘソクリだから大丈夫」
「そう⋯⋯お義兄さんの大事なお金、大切に使わせてもらいます」
「まぁ、うん⋯⋯」
 上機嫌なナオに、俺は騙されているのかもしれない。
 だけど、ナオとのセックスは──
「ナオちゃん」
「はい?」
 俺の態度に察したのかナオはにぃっと笑う。
「もしかして、あんなに射精したのに⋯⋯まだ射精したいんですかぁ?」
「⋯⋯ごめん」
「ふふっ⋯⋯じゃ、お義兄さんがもっと興奮できるとこでしましょうか?」

⋯⋯
⋯⋯⋯
「ナオちゃん、ここはまずいって」
「ええ?今さらですか?」
 ナオの提案した場所──それはナオの家。
 駅から少しのマンション。
「旦那さんがっ」
「大丈夫ですよぉ」
 ナオに連れられて部屋に入る。
「ただいま」
 ナオの声に返ってくるものはない。
「る、留守?」
「はい。旦那、今は実家にいるんです」
「実家に?」
「まぁ私と顔を合わせたくないんでしょうね。顔を合わせたら小言言われるし、躁になったら帰ってくるんじゃないですか?エッチしたくなって」
「そんな⋯⋯それじゃナオちゃんは⋯⋯」
 ナオの少しだけ悲しそうな顔を垣間見た。
「お義兄さん⋯⋯夫婦のベッドでエッチするの⋯⋯興奮しません?」
 夫婦のベッド。
 ナオと旦那のベッド。
 ナオと旦那がエッチしているベッド。
 旦那はチンポでナオを悦ばせていると勘違いしているベッド。
「興奮しますよね?」
 ナオは俺の股間を撫でていた。
「んっんはぁっ⋯⋯おちんちんすごく大っきくなってるぅ⋯⋯」
 ベッドの上で仁王立ちし、ナオにチンポをしゃぶらせる。
「自分でも信じられないよ。まだまだフニャらないなんて」
「お姉ちゃんも大変ですねぇ」
「いや、こんなの初めてだよ。もう何発もいけそう」
「すごぉい!お義兄さんのおちんちん、クセになっちゃうっ」
 ナオは金玉をしゃぶりあげ、俺のアナルまで舐める。
「おっおっおっ!そこっ!おほぉっ!」
 ちんぐり返しの体勢になり、ナオの舌技をアナルで堪能する。
「ナオちゃんっいいよっ!んっはぁっ!」
「はぁはぁ⋯⋯お義兄さん、ここ好き?」
「ああ⋯⋯最高だよ」
「お姉ちゃんにもなめさせてるの?」
「いや。ナオちゃんだけ」
「えへへっ⋯⋯嬉しいなぁ」
「んほぉっ!おっあっあっ」
 旦那には悪いが、夫婦のベッドでナオにアナルを舐めさせる。
 さらには
「ナオちゃんのおまんこ、すごいトロトロ」
「いやぁん⋯⋯恥ずかしいよぉ⋯⋯あっんんっんぁっ」
「ナオちゃんのおまんこ美味しい⋯⋯ほら俺のも」
 互いの性器を舐め合うシックスナイン。
 旦那からすれば発狂もんだろう。
「あぁぁんっ!あっあっあっあっ!」
 ナオと正常位で繋がる。
 ギシギシとベッドが揺れる。
 突くたびにナオは体をよがらせる。
「ナオっんんっ」
 ディープキス。
 舌を絡ませ唾液をも混ぜ合う。
「ナオっナオっ!うっ!」
「あっはぁぁんっ⋯⋯お義兄さんのせーし気持ちいいよぉ⋯⋯」
 何発目かの中出し。
 まるでマーキングのようだった。
「ふぅ⋯⋯」
 ベッドに座り、一息つくとナオは俺のチンポにしゃぶりつく。
「さすがにもう無理かな?」
「ははっ⋯⋯こんなに射精したのは学生の猿だったとき以来だよ」
「ああ〜私もエッチ覚えたてのとき以来、こんなにしたなぁ〜」
 ナオはチンポを舐める。
 きっと素でチンポが好きなのだろう。
 そこへ、ナオの携帯が鳴る。
「っっっ!」
 心臓が飛び出るかと思った。
 ナオはスマホを見て顔を曇らせる。
「旦那だ」
「⋯⋯⋯⋯」
「もしもし?」
 俺にお構いなしに電話に出るナオ。
「うんうん。体調は?⋯⋯そうよかった」
 旦那との会話。
 旦那の体調を気遣うナオに、心臓が痛む。
「無理しないで。こっちは大丈夫だから」
 旦那に対する慈愛に、俺は嫉妬心が燃え上がる。
 電話をしたままのナオを押し倒す。
「〜〜っ!⋯⋯ううん!なんでもない!」
 焦った顔をするナオだが察したようだ。
 電話をしながら覆いかぶさる俺のチンポをしごく。
 俺はナオをおっぱいを吸う。
「う、うんっうんっ⋯⋯んはっ⋯⋯はぁ⋯⋯」
 限界だったチンポが勃起する。
 もうこうなったら──
 チンポをナオのおまんこに挿入する。
「んんっ〜〜!ち、ちがう⋯⋯な、なんでもない⋯⋯わ、わたしも⋯⋯風邪かもっ⋯⋯んんっ!」
 それでも旦那と会話するナオ。
 俺は容赦なく腰を振る。
「はぁはぁっ⋯⋯はぁっ⋯⋯〜〜っ!」
 ナオを突きまくる。
 そして
「イクっ!」
 旦那に聞こえるか聞こえないかの声で言う。
「〜〜〜〜っ!!」
 ナオは下唇を噛み声を押し殺し、俺は旦那と会話中のナオの膣内に射精するのであった。
26/03/16 16:09 (57tj3bob)
5
投稿者: (無名)
 ナオとの禁断の関係はタガが外れていた。
 会うたびにセックスをし、ついに仕事帰りにも会うようになっていた。
「これ」
「ありがとう、お義兄さん」
 ほぼ月一でナオに金を渡す。
 ナオからは一銭も返ってこないが、それでも刺激的な関係はそれをも上回っていた。
「今日、旦那は?」
「家で寝てる。最近、強めの薬を飲み始めてそれ飲んじゃうと一日中寝てる状態」
「ふ〜ん⋯⋯隣でエッチしててもバレないかな?」
「えっ?それって⋯⋯お義兄さん⋯⋯さすがに最低ですよ」
「旦那と電話中に中出しされたのに?」
「⋯⋯だめっ⋯⋯あのときは⋯⋯興奮しすぎた⋯⋯」
 にぃっと笑うナオ。
 俺とナオに倫理というものはなくなっていた。

⋯⋯
⋯⋯⋯
「ただいまっ」
 ナオはわざとらしく声をあげる。
 部屋から返ってくる声はない。
 ナオに続いて部屋に入る。
 ナオは夫婦の寝室を開け、ベッドの上で寝ている旦那に声を掛ける。
「大丈夫?」
「⋯⋯⋯⋯」
 ぴくりとも反応せず、ただ寝息を立てている旦那。
「大丈夫みたい」
 ナオは笑う。
「よしっ、じゃぁっ!」
「あんっ」
 旦那のそばでナオのおっぱいを後ろから揉む。
「あっヤバいこれっ⋯⋯すんごい罪悪感っ」
 しかしナオの声は熱を帯びている。
「俺も。バレたら終わりなのに」
 股間をナオに尻に押し付け、服の中に手を入れて直におっぱいを揉む。
 さらに濃厚なキスをして舌を絡ませる。
「んっんっんはぁっ⋯⋯お義兄さん⋯⋯私⋯⋯」
「俺もだよ⋯⋯」
 ナオのジーパンのホックを外してずり下ろす。
 買ってあげたサルートパンティーが露わになる。
「ナオ⋯⋯すごいよ⋯⋯」
 パンティー越しにアソコを弄ると、もうすでにグショグショに濡れていた。
「まってまって⋯⋯ヤバいよぉ⋯⋯こんなのぉ⋯⋯」
 ナオの手を握り、ベッドに手をつかせる。
「ま、まってぇ⋯⋯これは⋯⋯あぁっ⋯⋯」
 ナオの前には眠る旦那。
「最高だよナオ⋯⋯」
 突き出す尻からパンティーを脱がす。
 俺の趣味でパイパンにしたアソコが露わになり、割れ目を広げる。
「あっはぁぁ⋯⋯だめぇ⋯⋯」
 俺はナオのおまんこに口をつける。
 そして──
「〜〜〜っ!」
 ナオは体を仰け反らし、声を押し殺す。
 人妻のおまんこを、旦那の前でクンニする。
 そして、人妻は旦那の前でされるクンニに悶える。
「ナオっナオっ⋯⋯はぁはぁナオのおまんこ美味しいよ」
「だ、だめぇぇこんなのぉぉイッちゃうっイッちゃうよぉ」
「いいよ。旦那の前でイッてごらん。俺に旦那の前でイカされなよ」
 おまんこに指を入れ、ナオの好きなところを刺激する。
「んはぁぁっそこぉっだめっだめだめっんっんっんんっ〜〜っ!」
 ナオは声を押し殺し体をビクビク震わす。
「イッた?」
「〜〜〜っ⋯⋯はぁはぁ⋯⋯お義兄さんの⋯⋯イジワルっ」
「なら、俺もイカせてもらおうかな」
 旦那の横で俺は勃起したチンポを出す。
 ナオは物欲しそう視線を送り、ゆっくり跪いて勃起チンポを咥えるのだった。
26/03/17 16:17 (.tQdKUco)
6
投稿者: (無名)
「んっんっんっんっ」
 ナオは俺の勃起チンポをしゃぶる。
「んはぁ⋯⋯いいよナオ⋯⋯」
 俺は寝ている旦那の横に腰掛ける。
 ギシっとベッドが軋む。
 そんな俺の股間に頭を突っ込んで勃起チンポを美味しそうにしゃぶるナオ。
 俺は旦那に顔を向ける。
 ──間抜けな旦那だ。妻がまさに寝取られているっていうのに。
「ナオ、こっちも」
 さっきのナオと同じように旦那を向いてベッドに手をついて尻を突き出す。
「あぁ〜〜もうお義兄さん最低⋯⋯」
 言いつつもナオを俺のアナルを舐め始める。
「おっおっおっ!」
 ナオの舌がアナルを這い回り、舌先が穴を押し広げる。
「おはぁ〜〜ナオのアナル舐め最高っ」
「声大きいよぉ⋯⋯はむぅ⋯⋯」
 金玉まで咥えられる。
「ナオ、シックスナインしよ」
「えっ?本気?」
「本気だよ」
 俺は旦那が寝ているベッドで仰向けになる。
 隣には旦那。
「ううっ⋯⋯ご、ごめんなさい⋯⋯」
 謝罪しながらナオは俺の顔面におまんこを、そしてナオの顔面に勃起チンポを。
「あぁ⋯⋯最低⋯⋯私⋯⋯」
「やめる?」
「や、やめないよぉ⋯⋯はぁむぅ」
「うっ!俺もっ!」
 旦那の横でお互いの性器を舐め合う。
「あっあっあはぁんっあぁあぁんっ」
「ふぅふぅふぅっ」
 ナオのおまんこにたっぷり唾液を含ませ、ナオのメス汁と絡ませる。
 わざとらしく音を立てる。
「あっはぁぁんっ⋯⋯だめっお義兄さんっまたイッちゃう」
「そうかそうか。イッちゃいなよ」
 もう一度ナオのおまんこに指を入れ、ナオが気持ちいいところを刺激する。
「あっいっいいっんはぁぁんっ」
「ほらっナオの気持ちいいとこっ!旦那の横でイッちゃいなよ!ほらほらっ!」
「あぁ〜〜んもうだめぇぇぇぇっあっあっあっんっ!」
 もう一度ナオは体を震わす。
「ははっ。旦那の横で2回もイッちゃうなんてね」
「はぁぁん⋯⋯だめっ⋯⋯くせになっちゃうよぉ⋯⋯」
「まだだよナオ」
 体勢を入れ替える。
 ナオを仰向けにし、その上に覆いかぶさる。
「うそ⋯⋯いれちゃうのぉ?」
「もちろん。旦那の横で、ナオのおまんこにおちんちん入れるよ」
「はぁはぁ⋯⋯ち、ちょうだい⋯⋯お義兄さんのおちんちんっ」
 最低の裏切りは最高の快楽。
 もはや背徳という言葉では表現できない──もう邪悪としか言いようがない。
 端から見れば吐き気を催す邪悪だが、これにハマった人間は後戻りはできない。
 俺はナオの膣内に、勃起チンポを、旦那の横で挿入する。
「〜〜〜〜〜〜っ!!」
 ナオの絶叫が寝室内に響くのであった。
26/03/17 16:42 (.tQdKUco)
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