人妻との体験

よく読まれている体験談
2015/12/15 16:30:09(ByVcI5DS)
手を伸ばし肉棒からコンドームを外すと、叔母は僕とユリさんの下半身の間に顔を潜り込ませフェラを・・
「 この太いのが・・・・ ユウキのこの太いオチンポがユリさんのお尻に・・ 」
自身が初めて奪われた時の事が脳裏に甦りでもするのか、譫言のように呟きながら叔母が唇で肉棒を扱きます。
そして暫くフェラを続けて身体を起こすと、これから強引に押し開かれる小さな窄みに視線を向けました。
「 入るかしら・・ ユウキのこの太いのが・・ 大き過ぎるのよユウキのって・・ こんなに笠が張って・・ コレが・・ ああ・・ 壊しちゃダメよ・・ ぁあ・・ 」
角度を合わせるため更に上向きにしただらしなく口を開く小さな窄みと、挿入の為に尻の谷間に這わせている野太い肉棒との余りの違いに・・
十円玉でも隠れてしまいそうな小さな尻穴の窄みと、その側の異様に張り出すカリ首を持つ5センチ強の亀頭はどう見ても入りそうには感じられません。
「 壊れちゃう・・ ユウキのでされたら・・ ユウキぃ・・ 壊れちゃう・・ お尻が壊れちゃうわ・・」
両穴で逝かされ過ぎて身体には力が入らず、精神的にも抗おうとする気力もユリさんは失せてしまっているみたいです。
放心した状態で力無く僕を見ながらまるで譫言のように呟きました。
勿論、許される筈もなく、年上ですが可愛らしいユリさんの膣穴に続き尻穴まで堪能出来るチャンスに若い性欲を抑える事も・・
腰を浮かし小さな窄みに極太の角度を合わせます。
巨大な亀頭は窄みの中心から圧迫するように尻の谷間を圧して周りの皮膚を伸ばしながら先が埋もれようと・・
「 ああ・・ 無理・・ 無理よぉ・・ 入んない・・ 入んないわユウキぃ・・ 無理よぉ、ユウキぃ・・ 」
圧をかけられても開こうとしない自身の尻穴が亀頭で奥に奥にと圧迫される余りの違和感に『入らない』と怖さを感じたのかユリさんが訴えました。
簡単には入らない事は僕も承知していますから、尻穴に押し付けて途切れたローション代わりの叔母の唾液の代用にユリさんの愛液を・・
「 ンァァッ・・ 」
いきなり入口を押し広げて膣穴に潜り込む肉棒に彼女の顎が跳ね上がります。
キツめではありますが十分過ぎる程に潤ったままの膣穴は野太い肉棒が『ヌブ~ッ!ヌブ~ッ!』とスムーズに往復しおびただしい愛液を亀頭と竿に・・
引き抜き再び窄みに・・
16/12/04 07:39
(8ZbTVXAI)
叔母がフェラで絡めてくれた唾液が圧で途切れましたので、代わりに膣穴に肉棒を押し込み愛液を・・
まだまだキツめではありますが、十分過ぎる程に潤う膣穴は『ヌブ~ッ!ヌブ~ッ!』と出し入れする度におびただしい愛液を肉棒に絡ませました。
膣穴から引き抜き、愛液で卑猥にヌラヌラと光る肉棒を再び尻穴にあてがいます。
「 無理よぉ・・ ユウキの太過ぎるオチンポじゃあ・・ お尻には無理よぉ・・ ああ・・ あああ・・ 入んない・・ ううぅ・・ 入んないユウキぃ・・ 」
再び入口に圧をかけられ、亀頭の先端で窄み中央を奥へ奥へと押されユリさんが悲痛な声をあげました。
それでも、タップリと亀頭にも絡み付いている愛液はローション代わりとなり、窄みのシワが奥に押し込まれる限界を迎えると・・
「 ウギィィィ~~ッ! 」
亀頭の半分程が尻の谷間に埋没したように見えた瞬間『グボォォッ!』と押し返す圧が抜け、悲鳴と共に小さな窄みに亀頭が飲み込まれました。
亀頭を咥え込み、シワが伸びきりギチギチに押し広がっている入口部分の竿には輪ゴムを何重にも重ねて絞め付けられたような痛みに近い感触が・・
「 ああ~ぁぁ・・ ああ~ぁぁ・・ 太い・・ お尻が・・ お尻がぁ・・ ああ~ぁぁ・・ 駄目ぇ~~っ・・ 動かさないでぇ・・ お尻・・ キツい・・ お尻がぁ・・ 」
未経験ではありませんから激しい痛みを覚えているような反応ではありませんが、なにせ珈琲缶サイズですから相当キツいみたいです。
腰は止めたままなのですが、叔母のペニスバンドのディルドで激しく突かれている時より刺激が強いのかユリさんが僕の骨盤辺りを手で突っ張るようにして許しを乞いました。
「 ユリ・・ これでユリのケツの穴も俺のモノだよ! ユリ・・ 俺のアナル・・ 凄い絞め付けだよユリ・・ ほら・・ 入って行くよ・・」
一気に入らないように気遣いながら上半身を倒し、余りの押し広げられ感に身動き出来ずだらしなく開いたままのユリさんの唇を塞ぎながら・・
「 ふ・ 太い・・ ユウキぃ・・ 太いわ・・ 優しくして・・ お尻もユウキに・・ ユウキのモノよ・・ ああ・・ もう他のオチンポじゃ・・ 感じなくされちゃう・・ ああ・・ 奥にぃ・・ お尻の奥に巨根がぁ・・」
ユリさんがしぼり出すように・・
16/12/04 19:59
(8ZbTVXAI)
尻穴をギチギチに押し広げられている痛みとは違う激しい刺激に、ユリさんがしぼり出すような声で・・
膣穴同様に、叔母ともスワップをしたアユミさんとも違うユリさんならではの尻穴の絞め付けを味わいながらゆっくり奥へと入ります。
幾重にも重ねた輪ゴムで絞られるような、何とも言えない激しい絞め付けを入口を通過する棹部分に感じながら・・
局部的に『ギュウ!ギュウ!』と鬱血させられそうな激しい絞め付けではありますが、タップリと棹に絡む愛液が潤滑油となり摩擦感はありません。
「 あっ・・ 太い・・ 太いわ・・ お尻・・ お尻が・・ あっ・・ ああっ・・ 太いのユウキ・・ 」
数ミリずつでしょうか、キツい絞まりとユリさんの反応を楽しむようにして本当にゆっくりゆっくりと入って行く肉棒に彼女の唇から可愛い声が漏れました。
ペニスバンドのディルドの無機質な硬さとは違う生身の肉棒の独特な感触がユリさんに卑猥な刺激を与えるのでしょう・・
「 んぅぅ・・ 太い ・・ ああ・・ 凄く太い・・ んぅぅ・・ んぅぅ・・ 太過ぎるぅ・・ ああ・・ キツいわ、ユウキ・・ 太いわ、オチンポぉ・・ ぁあん、太いぃっ・・ 」
膣穴では入り切らない根元に向かって太さを増す肉棒のその部分で尻穴を広げられ、ユリさんが僕の背中に手を回してしがみ付き耳元で口走りました。
僕の方も、尻穴ならではの根元まで咥え込んでくれる肉棒全体で味わえる快感に下半身を包まれ何とも言えない快感に・・
埋め込み終わると、そのまま激しく出し入れしたい衝動に駆られる気持ちを抑え、しがみ付く彼女の手を解いて上半身を起こします。
肉棒で激しく挫き、少し痛々しく赤身を帯びた女性器の下部に極太で広がる小さな窄みが晒されていました。
本来ならピッタリと閉じで小指の先さえ侵入を拒むようなその穴が珈琲缶サイズの肉棒でギチギチに押し広がっている光景は異様ですが、男としては征服感を・・
叔母も主婦友達の排泄用の穴を自分の甥っ子の野太い男性器が痛々しく押し広げている背徳的な様から目を離せなくなっています。
そんな二人の視線にユリさんは恥じらいを覚えるみたいですが、尻穴を極太で征服されている感覚で身動き出来ないようでした。
「ああ・・ ああ・・ 」
少しでもキツさを和らげようと息を吐き脱力しようとするユリさんの吐息が・・
16/12/05 07:23
(rHgEHONF)
上半身を起こした僕と横たわったまま身悶えするユリさんとの繋がっている部分を叔母は身じろぎもせず凝視しています。
「 ああ・・ ああぁ・・ 駄目・・ イクコさん・・ ぁあん・・ そんなに・・ ああぁ・・ 見ないでぇ・・ 」
尻穴を極太で征服されている姿を叔母に見つめられる事に羞恥を覚えはいるのでしょうが、激しい押し広げられ感にそれどころではないみたいでした。
「 触ってごらんイクコ! ユリのケツの穴がこんなに・・ イクコと一緒だね? 」
側で食い入るように見つめている叔母の腰を抱き寄せ、唇を重ねながら彼女の手を結合部へと導きます。
「 凄い・・ 本当に広がってる・・ こんなに太いのが入っているんだもん・・ この太いオチンポがお尻に・・ 」
自分以外の女性のそれを奪った事にどこか嫉妬みたいなモノを感じてくれているのか、叔母が尻穴と肉棒の境目辺りを掴み自ら舌先を差し込んで来て口走りました。
「 どうしたのイクコ? ユリのオマ〇コだけじゃなくケツの穴も俺のモノにしたから? イクコも欲しくなった? アレだけ『許してぇ!』とか叫んでたクセに! 」
数日前に泊まりで膣穴も尻穴も叔母がギブアップしても責め、半分意識がとぶくらい苛めてあげたのですが・・
「 ああ・・ 動かしちゃ・・ オチンポ入ってく・・ ユリさんの中に・・ ユウキぃ・・ 太いオチンポぉ・・ こんなに太い部分が・・ 」
叔母に握らせたまま少し引いて再び奥に押し込むと、自身が握っている指先が全く廻りきらない極太の部分が飲み込まれる感触が手に伝わり叔母身悶えします。
「 じゃあ、一緒に苛めてあげるからペニスバンドを取ってごらん! イクコのケツの穴も苛めてあげるよ! 」
叔母も激しく高ぶっているのでしょう、『苛めてあげる・・』と言う僕の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべペニスバンドを固定しているハーネスを解いて・・
「 一番太いのを出してごらん! イクコの好きなのがあるでしょ? 」
たまに二穴を同時に苛めてあげる時に使用する、ペニスバンドのアタッチ式のディルドでは一番大きなモノを出すように命じました。
その命令に叔母がクローゼットの奥のケースから太さは4センチ強で長さも20センチ近くあるディルドを出します。
そして、ユリさんの尻穴を犯したディルドと交換して・・
16/12/05 20:21
(rHgEHONF)
ユリさんの尻穴を押し広げて埋まり込む極太に興奮と嫉妬を感じてくれている様子の叔母も一緒に苛めてあげる事に・・
腰に装着しているペニスバンドを外すように命じ、脱着式のディルドの一番大きなモノをクローゼットから出すように指示しました。
旦那さんにバレないようにクローゼットの奥のボックスから取り出したそれは、太さは四センチ強はあり長さも20センチ近くはあります。
「 イクコ、ユリの上で四つん這いになってごらん! コウジさんとアユミとした時の事は覚えてるよね? 」
以前、僕達と同じように叔父・姪の近親相姦カップルと遊んだ時にしたプレイを・・
「 ぁあ・・ ユウキぃ・・ あんな事を・・ ユウキぃ・・ 」
あの時はコウジさん達との三度目のスワップでまだ尻穴を拡張途中のアユミさんのアナルには僕のモノが入らず代わりにペニスバンドのディルドを使って・・
その時と反対の状態にはなるのですが、叔母も余りの倒錯的なプレイでしたので直ぐに脳裏に甦るのか綺麗な顔が羞恥に歪みました。
それでも尻穴をギチギチに押し広げられて身悶えしているユリさんの姿に叔母の淫らな気持ちは堪らなくさせられるのでしょう、仰向けのユリさんの上で四つん這いに・・
そんな美熟女の肉感的なアナルビーズが埋まった尻穴を晒して下半身を突き出すはしたない光景を楽しみながらペニスバンドを腰に装着します。
本来は股間に通すハーネスは使用せず、四つん這いの叔母の下半身の高さに合わせて・・
そして、下腹部から反り返るペニスバンドのディルドをローション代わりに愛液で濡らす為に叔母の膣穴へと押し込みました。
「 アァアアッ・・ 」
「 ンァァァッ・・ 太いぃっ・・ 」
尻穴にアナルビーズを埋め込まれたまま膣穴にペニスバンドのディルドを押し込まれた叔母と、僕が腰を突き出したために尻穴により極太の部分が入ったユリさんの悶え声が同時にあがります。
「 ほらイクコ・・ 楽しんでごらん! アユミに教え込まれたみたいに、ユリを自分の好きなタイプに調教してごらん! ケツの穴は俺が満足させてあげるからね! 」
アユミさんにレズを教え込まれた受け手側から、今度はユリさんを攻める側になる叔母に・・
「 ああ・・ ユリさん・・ どう? ユウキの巨根でお尻を犯されてる気分は? 大きいでしょ? オマ〇コでもキツいのにね・・ ああ・・」
16/12/06 17:55
(l/HWRHws)
仰向けで尻穴を肉棒で挫かれて身悶えするユリさんの上で四つん這いなり下半身を突き出す叔母の膣穴へとペニスバンドのディルドを・・
タイプの違う美熟女であり人妻二人のはしたない姿とギチギチに絞め付けるユリさんのアナルの絞まりを堪能します。
叔母の肉感的な下半身のギュッと括れた腰辺りを掴みゆっくりと下半身を前後させると、目の前には倒錯的な卑猥な光景と部屋にはイヤらしい声が・・
「 ハァァ~ッ・・ 嫌ぁ・・ 太い・・ アウゥゥ・・ 太過ぎるぅ・・ ぁあぁん・・ ユリさぁん・・ オチンポぉ・・ 入ってくるぅ・・ 」
柔らかいですが艶のある叔母の声と、少しキーの高い愛らしいユリさんの悦びの声が寝室に響きました。
肉棒を使うためペニスバンドの股間のハーネスを使用していない分、膣穴への出入りがダイレクトでなくそれがより叔母を・・
腰を引いても膣穴に咥え込まれたディルドは直ぐには引き抜けず、腰のハーネスに引っ張られて一瞬間をおいた後で『ズルゥッ!』と膣穴より姿を現します。
そして僕の下腹部に押されて再び膣穴へと埋め戻され快感と共に叔母の背中が弓なりに反りました。
叔母の下半身でストロークが制限され、初めて味わう太さにまだ尻穴が馴染んでいないユリさんには丁度良い刺激になってるのかも知れません。
「 ユウキぃ・・ オチンポ太いのぉ・・ ぁあぁん・・ ぁあぁん・・ お尻の玩具とぉ・・ ゴリゴリなるのよぉ・・ アハァァ・・ オチンポぉ・・ イクコさぁん・・ 太いでしょ、ユウキのオチンポぉ・・? 駄目ぇ・・ 」
アナルセックスでも逝ける尻穴が極太にも馴染み始めて快感に変わるユリさんの声の艶は増し・・
出し入れされるペニスバンドのディルドが尻穴に埋め込まれたままの上級者用のアナルビーズと激しく干渉して内壁を擦りあげられる叔母の苦悶の声と重なり楽しませました。
「 太いでしょ? ユウキのオチンポって・・ ユリさんのお尻にもぉ・・ ああ・・ 感じてるのぉ・・? ユウキのデカチンでお尻が感じてるのぉ・・? 」
極太でギチギチに尻穴を押し広げられて苦悶していたユリさんの表情が悦びのそれに変わり、漏れる声も快感を得始めているモノへと変化し始めたのを感じて叔母が・・
自身も奪われ溺れさせられている極太で同じように尻穴を奪われたユリさんが愛おしくなるのでしょう。
16/12/07 06:05
(hahfMaYo)
調教され逝く事を知っていたアナルが初めて味わう太過ぎる大きさに少しずつ馴染み始め感じているらしい声がユリさんの唇から漏れると・・
「 大きいでしょユリさん・・? お尻にはユウキのデカチンは大き過ぎよね・・? 感じているの・・? ユリさんもユウキのデカチンで感じてるの・・? 」
自分と同じように太過ぎる肉棒で尻穴を奪われ感じ始めたユリさんに親近感と言うか愛おしさを感じたのか、嬉しそうに口走り唇を重ねて舌先を求めます。
「 どうしたのイクコ、そんなに興奮して? イクコもユリみたいにケツの穴でして欲しくなった? ユリも感じてるよ! イクコみたいに俺のチンポで逝き捲るケツの穴にしてやるからね! 」
気持ち良さが、尻穴をギチギチに広げられる激しいキツさを先程より更に和らげた様な反応を見せるユリさんに興奮を覚えている様子の叔母に・・
「 ユウキぃ・・ 意地悪言わないでぇ・・ 欲しくなるぅ・・ ユウキのデカチンで感じてるユリさんを見ちゃったら・・ お尻が・・ 入れて欲しい・・ 私のお尻にもデカチンを・・ して、ユウキぃ・・ お尻にちょうだい・・ ユリさんと一緒にお尻で気持ち良くさせて・・ お願い・・ 私もして・・ 」
僕の肉棒で長年躾てきた膣穴は、4センチ強のディルドでも物足りないみたいで、ユリさんの反応に促されるように尻穴に欲しがりました。
激しいキツさに襲われ、叔母の求めに懸命に応えていただけのユリさんも、快感の割合が増すにつれ自ら求めるように舌先を絡ませ吸い合います。
叔母の膣穴のペニスバンドのディルドの出し入れのストロークを大きくしてあげると、仰向けで尻穴に極太を受け入れているユリさんのアナルの肉棒も比例するように・・
「 アウゥゥ・・ アウゥゥ・・ お尻ぃ・・ アウゥゥ・・ お尻ぃ・・ 凄いぃ・・ こんなに太いオチンポでお尻で逝かされてるなんてぇ・・ イクコさぁん・・ こんなに太いのにぃ・・ ああ・・ 太いのにぃ・・ 」
尻穴に欲しがる叔母のはしたない姿と、今自身の尻穴を押し広げる巨根で逝くように躾られている叔母の淫らさに興奮するように・・
そんな尻穴で感じてくれているユリさんの堪らなそうな姿を楽しみながらゆっくり出し入れを続けました。
「ぁあぁん・・ ァハァァッ・・ オチンポぉ・・ アアァ~ッ・・ 」
16/12/08 22:23
(odcAO5Bf)
元々、過去の男性に逝く事を調教で躾られていた尻穴が極太に馴染み少しずつですが気持ち良さを感じ始めるとユリさんの表情と唇から漏れる声が・・
「 太いぃっ・・ オチンポぉ・・ ユウキのオチンポふといのぉ・・ お尻が・・ おかしくなるぅ・・ 太いオチンポぉ・・ 」
小さな窄みをギチギチに押し広げられるキツさに身体を強張らせて必死に堪えていたユリの唇から湧き上がる気持ち良さと共に淫らな声が漏れ始めました。
「 ユウキぃ・・ 私にも・・ ユリさんみたいに・・ お尻にしてぇ・・ お願い・・ お尻にちょうだい・・ ユウキぃ・・ 入れてぇ・・ 」
4センチ強のディルドではありますが、僕のサイズで馴染んでいる膣穴には物足りないのと、尻穴で快感を得始めているユリさんの姿に触発されたのか・・
「 イクコさぁん・・ こんなに太いオチンポで逝かされてるなんて・・ ユウキのこの巨根でお尻を・・ イクコさんのお尻が・・ こんな巨根でぇ・・ ああぁ・・ ああぁ・・ 凄いぃっ・・ 」
上品で美人で妻としても完璧に家事をこなし、主婦の先輩として慕っている叔母の目の前のはしたない姿にユリさんが身悶えします。
近親相姦の上、自身の尻穴をギチギチに押し広げている甥っ子の巨根でアナルセックスでも逝くように躾られている事に興奮している様でした。
「 ユリは? ユリもケツの穴も俺ので逝けるようにして欲しい? 感じてきてるんでしょ? どうなの? 久し振りの本物のチンポの味はどう? 」
結婚する前に付き合っていた男性にアナルセックスを仕込まれた事を白状させましたから・・
「 ああ~ぁ・・ 気持ちいい・・ 太過ぎでキツいけど・・ お尻気持ちいいのぉ・・ ユウキぃ・・ ユウキの巨根でお尻がぁ・・ 」
少し腰の位置を高くさせて埋まり込む深さを増して聞いてあげると、更に根元付近の極太部で尻穴を広げられたユリさんが声を上げます。
「 ユウキぃ・・ 私にも・・ イクコのお尻にも・・ ちょうだい・・ ユリさんだけズルい・・ お尻にちょうだい・・ お願い・・ ユリさんだけズルいわ・・ ねえ・・ お願いぃっ・・ 」
目の前で自身が溺れる甥っ子の肉棒で尻穴を感じさせられ始めているユリさんの悦びの姿にMっ気が疼いて仕方ないのでしょう。
肉感的な尻をクネらせて・・
16/12/11 15:47
(qbsGx4PY)
快感に浸り始めるユリさんの姿に膣穴のディルドでは物足りない叔母が尻穴に求めました。
膣穴にディルドを咥え込んだまま尻穴にアナルビーズを埋め込まれた肉感的な尻をクネらせてねだる姿が僕を楽しませます。
お預けさせたままも可哀想ですし、二人の美熟女のアナルを同時に攻めれるチャンスなんて滅多にありませんから・・
ベッドに転がるアナルビーズの握り手を拾い、ストッパーになっている尻穴から露出している部分に繋ぎました。
「 ぁあ・・ 嫌・・ ンオッ! ぅぅ・・ ぅあ・・ ウオッ! 」
一番入口部分に咥え込む3センチの球に引っ張られて窄みのシワが伸びきるまで堪えた尻穴が限界を迎えると、窄まった入口が口を開き始め・・
入口から黒光りする球の一部が覗いた瞬間『ヌブッ!』と一球引き抜け叔母が呻き声と共に背中を弓なりに反り返らせました。
それを繰り返し、五つ目の球か抜かれた窄みはストッパー部分で長時間押し広げられていた為か尻穴は閉じ切らずはしたなく・・
「 ぁぁ・・ ユウキぃ・・ 意地悪ぅ・・ ワザと・・ ゆっくりぃ・・ ぁぁぁ・・ 意地悪ぅ・・ 」
いつものように勢い良くは引き抜いてはあげず、一球一球を窄みが限界を迎えるまでワザとゆっくり引っ張ってあげましたから、抜ける瞬間の衝撃も強かったのでしょうか・・
尻穴の快感がより高まってしまった様子の叔母が本当にに堪らなさそうな声を漏らし肉感的な尻を『ブルブル!ブルブル!』と震わせます。
「 欲しい? ケツの穴に欲しいのイクコ? どれが欲しいのか言ってごらん! ちゃんと言わないとあげないよ! いつものようにおねだりしてごらん! 」
既に自らねだってはいるのですが、ユリさんの前で恥辱的なおねだりをさせ二人の興奮をあおってあげます。
「 もぉ・・ 意地悪ぅ・・ 太いのを・・ ぁあん・・ ユウキのが欲しいけど・・ ユリさんの中に入ってるもん・・ オマ〇コに入ってるのを・・ イクコのオマ〇コに入ってる太いのをお尻にブチ込んでぇ・・ お願い、ちょうだい・・ 気持ち良くさせてぇ・・ 」
まさか上品な叔母が此処までアナルセックスに溺れているとはユリさんも驚きなのか、叔母の顔を見つめる彼女の表情も何ともイヤらしく歪みました。
ゆっくり腰を引くと尻穴にキツく絞め付けられてる位置が変わると共に愛液まみれのディルドが・・
16/12/12 18:11
(4JyKPkhg)
いつまでもお預けさせて苛めるのも可哀想ですので、挿入の為にゆっくりと腰を引くと・・
ユリさんの尻穴に咥え込まれて激しく絞め付けられてる位置が移動すると共に叔母の膣穴からおびただしく愛液にまみれたディルドが引き抜けます。
「 ァハァァ・・ ハァァっ・・ 」
根元付近の一番極太な部分から解放されるユリさんと、尻穴に嵌め込まれる為に膣穴から抜かれようとする叔母の艶のある声があがりました。
腰を掴んでいた手で肉厚な尻の肉を左右に割って窄みを晒すと、とても普段美人で上品な叔母のモノとは思えない、上級者用のアナルビーズを抜かれはしたなく口をあけた尻穴が・・
膣穴から引き抜けても卑猥に糸を引く程におびただしく愛液の絡み付く、本当にリアルに造り込まれた亀頭部分を卑猥に蠢く小さな窄みへと・・
ユリさんの中に潜り込んでいる自分のモノ程では無いとは言え、4センチ強あるそのディルドの亀頭部分は尻穴に押し込むにはやはり大きく感じます。
それを自ら尻穴への挿入を望む叔母に『皆が上品だと信じて疑わないのに・・』と、僕だけしか知らない叔母の淫らな性癖に優越感を覚えました。
窄みのシワどころか、深い肉厚な尻の谷間を左右に広げる大きな亀頭部分を中心にあてがい圧をかけます。
僕のモノで逝けるように躾てある窄みではありますが、本来セックスで使用する穴ではない其処は4センチ級の亀頭部を容易には受け入れようとはしません。
ユリさん同様、ゆっくりゆっくりと圧をかけると、開こうとしない穴が奥に押され皮膚が伸びきる様な・・
ただ、ユリさんのソレと違うのは叔母の尻穴は僕のモノで逝ける様に躾てあり、5センチ強の肉棒を頻繁に咥え込んでいると言う事でした。
圧をかけられ、奥へと押される尻穴が限界を迎えると、タップリ絡んだ愛液が潤滑油となり・・
「 ォ・ オヒィィィ~ッ! 」
ユリさんの尻穴でギチギチに絞め付けられてる自身の肉棒にも意識が行ってるせいか、いつもと違う腰の加減になったみたいです。
亀頭部分をゆっくり咥えさせてあげるつもりが『グボォッ!』と尻穴を押し広げて埋没したディルドが僕の下腹部に圧されて一気に尻穴奥深くへと入ってしまいました。
痛みを伴うモノではないみたいですが、太さは僕の程なくでも20センチ近くある長さで一気に犯され叔母が異様な声を上げて前のめりに・・
自身と同じように尻穴を犯され身悶えする叔母の姿にユリさんは・・
16/12/14 07:01
(ctF6RR/U)
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