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2025/02/18 09:49:37 (uOV11Gma)
友人の妻あずさ37歳、身長高め・むっちりボディが魅力の切れ長美形。
グループで交流があるが1対1での交流は無い。
最近ボディビルを始めたとかでグループで宅飲みをした時に画像のお披露目があった。趣味で楽しむレベルの大会に出場するようで、むっちりが魅力だったのに絞り込んでいるのが俺的には残念だが、オイル(?)を塗ったテカリボディとボディビルならではの極小水着画像に興奮する。思わず目の前の着衣姿の友妻と極小水着姿を見比べる。

レスに続く
921
2025/02/17 18:45:33 (cF72Uu4N)
何気なくこのサイトで検索していて、一人の女性に目が止まりメールしてみた。
数日後に返信があり、メールを繰り返しているうちに彼女の方から会ってみたいと連絡があった。

待ち合わせ場所のデパートで俺は服装を伝え、ベンチに腰掛けて彼女を待った。約束の時間を5分ほど過ぎた時に「山口さんですか?」と声を掛けられた。長い髪と真っ赤なルージュにドキドキした。「モデルさんみたいだね」と言うと「優しそうな人で良かった」と答えた。俺は彼女を車に乗せてホテルに車を走らせた。お互い最初からそれが目的だったし、彼女も拒まなかった。

ソファーに座り、とりあえずタバコに火をつけた。私も吸っていいですか?バックから彼女のタバコを取り出した。彼女が先にシャワーを浴び、俺がシャワーから戻ると彼女はベッドの中だった。

「久しぶりなので、優しくしてください」キスをすると彼女がそう言った。

薄暗い部屋でも、体型は崩れてないことはわかった。キスをしながら、お互いの触り合った。
もうそれだけで、俺のは硬くなり彼女の吐息が少し荒くなった。俺のが準備できた時点でゴムを装着しゆっくり挿れてみた。
子どもを産んでないし、締まりも良くヤバいほど締め付けてきた。20分もしないうちに、俺は逝きそうになった。慌てて抜くと「どうしたの?」って聞いてきた。正直に答えると、彼女の方から舌を絡めるキスをしてきた。今度はバックでさらに奥まで突いた。調子に乗って立ちバックにすると、つま先立ちながら声を殺して感じていたのは確かだった。そのうち「気持ちいい…」と小さな声でつぶやいた。

それが、ユリカとの初めてのセックスだった。



922

元バイト先の奥さん

投稿者:kaz ◆but.ZsznL2
削除依頼
2025/02/11 15:40:53 (XSRlikKx)
高校のときのバイト先に、新しく来た少し年上っぽいお姉さん。
見た目大学生ぐらいで、顔は姉妹女優の妹の方に似てるなーって感じの小柄で物静かな美人の印象。仕事のことは話すけど、それ以外ではあんまり人と関わらないようにしててミステリアスな感じでした。

僕は早いうちに大学の進学が決まり、学校に行かない日は昼の時間帯も入るようになったので、シフトが重なることが増えました。わからないことを聞かれたり、そのあと休憩や仕事終わりのタイミングでお礼言われたりで話すことが増えて、僕の呼び名も名字にさん付けからくん付けになった頃には、年の近いバイト仲間から二人よく話してるよねって言われてるのにも気づいてました。

お客さんが少ない日、仕事しながら雑談してました。
『●●くんは、年末年始は帰省?』
「僕は親戚みんな近所なんで。春から一人暮らしする準備ですねー。●●さんは大学休みですか?」
『あー私は旦那の実家だねー娘が大学休みだけど』

旦那!? 娘!? 大学生!?
情報量多すぎる…冷静に仕事するフリして、めちゃめちゃ混乱しました。

裏にいた同じ学校の女子にも聞こえていたらしく、
「●●さんびっくりだよねー。●●くんショックなんじゃない?」
「え? いや、普通にただの仕事仲間だから。若奥様だと思ってたのが年は想像と違っててびっくりはしたけど」
周りの子にバレてたのを否定するのに必死で、しかも旦那さんがいることは知ってたフリという見栄まで張りました。

その後も今までと変わらずに接していましたが、ある日帰ろうとしたら呼び止められました。お正月に旦那さん実家に行ったお土産を渡してきて
『ごめんね、突然旦那がいること話して』
周りにもバレてたから、本人にもバレてたんだろうなぁとは察しましたが、勝手に女子大生ぐらいと勘違いして仲良くなろうとしてたら、実は母親より年上の46のおばさんだった、って笑われてるのかなーと思い、最低限の仕事の接点しかないようにしてました。気持ちは冷め始めてたというか、告ってないのに失恋したような感じでした。
『夜とかメールしたいから、メアドかLINEいいかな?』
断ると急に態度変わったみたいに思われそうで、LINE交換しました。

その日の夜にLINEが来ました。
『最近あんまり話しかけてくれないね』
『旦那いるから?』
『おばさんだってわかったから?』
違いますよーとは返すものの素っ気なかったと思います。
それからほぼ毎日、軽く会話して、そろそろ寝るというとおやすみスタンプをくれるみたいな流れでした。



2月になると、教習所に免許を取りに行ったり、ワンルームを契約したりで、一人暮らし準備を進めました。
ある日、彼女が家に来たいと言うので、バイトが休みの日に待ち合わせて、彼女の車で部屋に行きました。大学近くの部屋は、実家から2時間ぐらいのところです。

彼女は部屋に入ると、玄関そばのキッチンをチェックしました。
『あっ、やっぱり〜』
恥ずかしながら、炊飯器やケトルなど調理器具は少ししかありませんでした。
あるのは机と本棚、PCと服は持ち込んだものの、自炊するための準備にはお金も手間もかけてなかったのです。

そこで、彼女の車でホームセンターとスーパーに行き、買い物に付き合いました。
駐車場から歩く時に、彼女が僕の手を握ってきてこう言いました。
『●●くんって、彼女とかにはなんて呼ばれてるの?』
「彼女いたことないですけど…友達はかずって呼びますよ」
『かずかぁ〜うーん、確かかずあきくんだよね、じゃあ、あきくんね!』
そのまま彼女が選ぶものをカートに入れ運んでいると
『なんか、こうしてると新婚夫婦みたいだね♡』
調理器具や食材を買って戻ると、彼女が料理を始めました。実家では料理をしていたので手伝おうとしたら
『だめ! 男の子は座って待ってて』
というので、座って部屋から料理する彼女をただ見ていました。見ているだけで手伝いもしないことに抵抗がありました。
『どう? 美味しい?』
「はい、美味しいです」
『ほんと? よかった~』
少し昼遅かったけど作ってくれた生姜焼きは美味しかったです。

食べ終えた頃、テーブルの向かいで一緒に食べていた彼女が横に座って
『二人なのに、なんもしてこないね。おばさんだから、興味ないの?』
「そんなことないですよ。すごくきれいですよ」
『じゃあなんで何もしてこないの? 魅力ない?』
人生で初めてのキスは生姜焼きの味でした。



『ここじゃなくて、ベッドに乗ってもいい?』
ベッドに移ると、彼女とキスを繰り返すしかできませんでした。女性の服を脱がせたこともないのです。
彼女は抱き合う姿勢から一旦離れ、僕の腕が身体に挟まるようにもう一度抱きついてきました。すると手が彼女の胸に触れたことでスイッチが入り、服の上から揉み始めました。
「あぁ、●●さん…」
『名字はやめて、まゆって呼んで』
「じゃあ、まゆさん…」
まゆさんの服の中に手を入れ、ブラ越しの胸の感触も初めて味わいました。

「服、脱がせていいですか…?」
『聞かないで、もっとリードして脱がせて』
相手の同意なく脱がせるのはやはり抵抗あります。でもまゆさんがそう言うので服を脱がせました。
『やっぱりおばさんっぽい?…できるだけ可愛いの選んだんだよ?』
「ううん、すごく似合う。可愛い」
ブラの上からまゆさんの谷間に顔をうずめました。
ふわふわで凄く柔らかい…
なんかもっとゴムボールぐらいの弾力を想像してました。
まゆさんの小さな体から体温を感じたくて、自分で服を脱ぎました。抱きしめる肩から背中へのすべすべの肌、細くて柔らかい体、胸に当たるブラ越しの胸の感触を感じながら夢中でまゆさんにキスしていました。

まゆさんの肩ひもを外そうとしたら
『焦らないで。今度は私が上に乗るね』
僕の上にまたがるように座ったまゆさんのピンク色が見えて再び勃起したのがまゆさんにも下着越しに伝わったみたいです。
『あはっ。こっちのあきくんは正直だね』
まゆさんがゆっくり僕のジーンズを下ろすと、もうボクサーパンツの下でビンビンになっていて、湿っている部分がありました。
『きゃー、すっごい喜んでるね。もう、脱がせちゃおうかな』
まゆさんがパンツも下ろすと、僕のが直立してました。
『やっぱりこっちのあきくんも、恥ずかしがり屋さんなんだね』
そう言ってまゆさんの手が先端を包み、ゆっくりと皮をおろして先端を露出させました。初めて人に触られて、直立からさらに上に傾いてきました。
『は~いこっちのあきくんも裸になったよ〜。いい子になった♡』

『じゃあ、ごほうびあげるね』
まゆさんが自分でブラを外しました。僕がもたついてなかなか外さなかったからかもしれないです。
スマホ動画でしか見たことなかったおっぱいを初めて見ました。少し垂れてるのが動画の女の子とはちがうけどそれがリアルで、大きくてきれいでした。

まゆさんがかがむとFカップで挟んでくれました。柔らかすぎて挟むというより包むといった感触でした。
『きもちいい?』
気持ちよすぎて声が出せず、無言でうなずきました。そしてまゆさんが動かそうとした瞬間、
『きゃっ!』
まゆさんの顔に僕から出たものがべっとりとつき、垂れて胸にボトッと落ちました。
『………! …っすっごぉ〜い。びっくりしたー』
飛ぶほどではなかったですが、まだまだドクドク出てきました。
『まだまだ出てくるよ』
そう言ってまゆさんが僕のを握って絞り出してくれました。

まゆさんが一人でシャワーを浴びて出てくると、下着もつけて服も着てました。続きをしたかったけど、まゆさんはもう終わるつもりだったみたいです。日が暮れ始めていました。

コインパーキングに向かう途中も手をつないで帰りました。
『春からも、あきくんのご飯作りに行っていい?』
『次はもっとたくさん私のこと触ってね』
地元に戻り、帰りはお互いの家から離れた場所で別れました。
別れ際にまゆさんが窓を開けて口元に手を置いたので耳を傾けました。
『あきくんが私の中でイクのは、次にあきくんから誘ってくれたときのお楽しみね』
2日後にまた家来てほしいと伝えたけど、まゆさんは週4から週3に減らしたシフトの分を空けているので、その日は来てもらえませんでした。
来てもらえなかった日はベッドでまゆさんの裸や感触を思い出しながら一人で3回しました…
923

忘備録

投稿者:an
削除依頼
2025/02/02 12:01:47 (u.Hon9V.)
義弟の母親との関係。名前は『まりえ』、俺より一回りと少々上になる63歳の未亡人。
俺の大好物の女子アナ「江〇愛」ちゃんに重なる。年齢より若く見えるのはその童顔
のせいかな。体つきは年相応の肉付き。この体が抱き心地よく病みつきになった。

住まいが近いことも手伝い、親類関係になってから頻繁に会うようになった。
俺の妹夫婦は結婚を機に?仕事の都合もあって隣県で生活するようになり未亡人となって10年ほどのまりえと関係を築くのにそう時間はかからなかった。

ある晩、日本酒大好物のまりえに友人からもらった酒をもってお邪魔したとき、一緒に飲んで酔った勢いをかってまりえを落とした。
10年以上ご無沙汰のまりえは当初ははずかしいだの、こんなおばさんからかわないでって言っていたが、眠っていたスイッチを軽く押すだけで良かった。
酔いが手伝って動きが緩慢になっているまりえを抱き寄せ、小柄に少々不釣り合いな大き目の胸を服の上から揉みほぐし、半開きの唇から酒の香りと一緒に甘い吐息を吐き出し始めた。初めて見た時からいつかこういった熟女を抱いてみたいと思っていた。

俺も一回り以上年上の女性に好意を持ち、抱くことになろうとは思っていなかったが人生ままならないものだ。
若い女とは違う肌の弾力が妙に興奮を倍増させた。下着も脱がせまりえの体隅々堪能させてもらった。まだまだ張りのある推定Dカップの胸を優しくだが貪り、少々肉のついたウエストに舌を這わせると体をよじり、そのせいで腹の肉に皺が入る。子供ころ友達の兄貴が読んでいた劇画のエロ漫画が頭の中によぎった。

綺麗に手入れをしてあったアソコ。こんなことして誰か特定の人がいるのか気になったがそこはスルーして少々黒光りしたマンコに舌を伸ばすころにはまりえは絶頂寸前。逝っていいよとささやき舐め始めて直ぐに軽く逝った。初めての熟女の体。興奮するなというのが無理な話で、「若い女と反応が違うな」なんて思いながらまりえのマンコを執拗に舐めたり、吸い上げたり。クンニだけで2,3回は逝ったかな。

その間、俺の愚息を軽く握って扱いてくれていたが口に含ませたみた。じっと愚息を見つめるまりえの表情が堪らない。たくさん味わってくださいと俺は言った。
数度扱いたのち小さな口いっぱい頬張り始めると飢えた牝というか、一心不乱に咥えてくれて奥深く咥えながら舌で玉袋をなめる妙技を披露してくれた。
「まりえさん、チンポ咥えながら自分でマンコも弄って下さい」俺がそういうと片方の手を下腹部へ這わせ、咥えながら声を漏らす振動も重なり不覚にも俺はまりえの口の中に盛大に発射してしてしまったが「!?」と声にならない声を発しながらすべてを受け止めてくれた。ゆっくりゆっくり味わいながら口に出された精子を飲み込んだが少し口から洩れた精子を俺は自分の舌ですくいまりえの口の中に押し込んだ。
まりえに軽く後頭部を抑えられるように舌を絡め、長めのディープキス。初めて味わった精子の味、酒の味、なんだかちゃんぽん状態。もう理性なんてないよね。
少々乱暴にまりえを四つん這いにしてバックで挿入。肉付きのより尻を叩きながら突くたびにプルンと動く尻肉を鷲づかみ。
まりえの声も一段と大きくヒートアップ。何度も何度も体を入れ替えまりえが大好きな騎上位で何度目かわからないアクメと一緒にまりえの中に小便を漏らすかのように長い長い射精。

暫く繋がったままいたが、愚息も休憩したいとのこと。ゆっくりまりえの中から抜くと後追いのように白い粘液が垂れてきた。ティッシュで拭いてあげると、お返しにお掃除ふぇらが待っていた。くすぐったいのを我慢していると、裏腹に愚息は硬度を増してきた。
「すごいのね。出したばかりなのに」
愚息を扱きながらうっとりした表情で見つめられるとこちらとしても受けて立たねば?
そのまま休憩すっ飛ばして延長戦。今度は場所も変えキッチンで立ちバック。
まりえの家中に俺という痕跡をつけるかのように場所を変え、最後は禁断の仏間。

さすがにまりえも抵抗したが、仏前で「まりえは今幸せの絶頂ですって」言わせた。
もはや鬼畜以外の何物でもないなって思ったけど、仏壇に手と突かせ思いっきりバックで突きまくり3度目の射精を膣奥深く流し込んだ。

その日、朝を一緒に迎えた。まりえは懺悔していたが俺は「生きているから、幸せになっていい、気持ちよくなったいい」説得力は皆無だろうけどそんな言葉を発した。
一人息子が俺の妹と一緒になり、まりえは一人。俺もバツイチで再婚する気もない。
熟年のカップル。若い恋人のような感覚にはなりえないがこういった関係になったことを素直に喜べるし、まりえも隠れて交際していた男とも切れたようでお互いがお互いを必要としたときに求め合う。

この話に落ちも無いし、結末もない。ダラダラ取り留めなく馴れ初めの時を思い返し書いてみた。
924
2025/02/14 10:29:24 (8hw.jt8v)
既婚45歳男で奥と申します。妻は50歳です。
かれこれ妻と最後にした以来10年はSEXをしていません。職場の人妻女性あやこちゃんとの体験談になります。あやこちゃんは35歳、かれ一緒に働き出して12年程。結婚する前からの付き合いです。あやこちゃんの容姿は20後半くらいに見えるくらい若く、子供を2人産んだとは思えないスタイルで目もクリクリして可愛いく綺麗でその上気配り上手な上に性格も良く男女問わず職場の人気者です。今までまるで妹のように接してきてあやこちゃんも私の事をカズ兄と呼んでくれまるでお兄ちゃんのように思ってくれていました。ここ一年での話しです。

仕事に育児に疲れきった様子で旦那からの手伝いはなく愚痴が絶えないようになっていました。ある日会社の飲み会がありました。解散した帰りに話し聞いてほしい!とあやこちゃんの方から言われ2人で居酒屋で飲み直し気が済むまで愚痴を聞いていました。するとお酒のせいもあってなのか泣き出してしまいました。個室な事もあり、どうにかと隣りに行きあやこちゃんの頭をポンポンと大丈夫と声をかけるとありがとうと私の胸に顔を寄せ泣いていました。
あやこちゃんからしてみれば私に心を許しての事だったのですが、初めて肌が触れた事によって私の中で心配とゆう感情より、やりたい、犯したい、とゆう感情が芽生えてしまいました。
それ以来、私は愚痴を聞いては励ましたり、わざと気の利いた言葉を言ったりするようになり
あやこちゃんも頼りになる いつもありがとう
こんな人が旦那さんが良かった 等言ってくれていましたが、それは仲の良い同僚としてでしたが、私の妄想は毎日膨らむいっぽうでした。

ある夏の日いつも有難うの意味も込めてご飯ご馳走したい!とあやこちゃんの方からお誘いがありました。明日お酒呑んだ勢いで等考えると私のアソコは触らないでも固くなって今すぐにでも射精したいのを我慢しながら、アダルト動画を見ては寸止めしてを繰り返し我慢して寝ました。あやこちゃんといつもと変わらない朝の挨拶をして今日このカラダを、、と思うとムラムラが止まることなく仕事を終えました。

夜地元から少し離れた居酒屋に集合で待ちきれない私は30分も早く着いてしまい、先に入っておくと伝え先に軽くビールを飲んでいました。すると個室の部屋の襖が開きお疲れーもう飲んでるーと笑いながら言うあやこちゃん。
服装を見るとピッタリしたTシャツからは胸の膨らみがくっきり下はショートパンツ生足で色白の綺麗な太ももが露わになり普通にファッションなのに私の為にと思ってしまいました。
それから食事、お酒を飲み早く酔わせるように色々なお酒を頼み酔わせるように、案の定顔を赤らめて酔っている様子。我慢ならない私は
あやこちゃんがトイレに行った際にあやこちゃんの足の先に大量に溢れた我慢汁をつけて戻し
勃起したチンポをあやこちゃんの呑んでる新しい甘い酎ハイにドボンとつけて戻してしまいました。あやこちゃんが帰ってきて普通に食事をしてお酒を呑んでるのを見て堪らないくらいに興奮していました。それから私から旦那の話しをふってこないだの再現を試みましたが、前みたいな事にはならず。我慢できない私はあやこちゃんの横の席にこれ見て?等スマホを見せる理由をつけて移動しました。

ここまで読んでくれた方ありがとうございます。続き気になる方いましたらまた投稿してみます。
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