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2025/04/20 01:38:38 (RtGLSJax)
50代の主婦です。
施設の管理者として働き始めて10年以上たちます。
働きはじめて、しばらく施設の所長と相性が悪くて・・・
仕事のことで言い争いばかりしていて、仕事を辞めようかと悩んでいた頃のこと。
残業中に10才ちかく年下の彼に求められ、口での奉仕のあと
職場の仮眠室で交わってしまいました。
その日から若くて立派な彼のモノに夢中になってしまい、毎日のように残業して・・・
二度妊娠しても彼との関係を断つことが出来ず、今も関係を続けています。
彼と交わった回数は、たぶん夫との倍にはなるかと。
今は閉経して妊娠の心配もなく。
休日に呼び出され、郊外のホテルで性春を謳歌しています。
たぶん夫にはバレているはずですが、見て見ぬふりを決め込んでいるようです。
子供たちのこともあるので。


256
2025/04/19 20:45:35 (SAtK/C8b)
私43才、主人50才。先日、主人の会社のアルバイト青年(大学生)を家呑みに連れて来ました。誠君20歳、爽やか青年風で主人とは違い色々と動いてくれました。お酒のつまみを作ると僕が運びますとか、仕舞いには洗い物まで手伝ってくれました。狭いキッチンでの誠君との食器洗い作業は度々体が接します。狭くてごめんね!と言うと誠君は陽気に狭い方が奥さんに接近出来るから僕は嬉しいです。私は何気にアソコが熱く火照ってました。こんなオバサンに接近しても嬉しく無いでしょうって言ったら、そう思っているのは奥さんだけです!って...

そろそろ終電の時間と誠君は帰る支度をし始め、飲んでない私が車で誠君を駅まで送る事に。途中、誠君は運転してる私の股間に手を忍ばせてきました。あっ!ダメ!何してるの!
誠君は一言、湿ってますよ...と。そして、キスして来ました。私は慌てて車を止め、離そうとしましたが身体は正直でした。次第にパンティの中に手を入れられ誠君のゴツい指がアソコに入ってきました!もう...どうにでもされたい...

結局、終電には間に合わず誠君を乗せたまま家に戻り主人が寝てるのを確かめて、ラブホへ車を走らせました。その夜、恥ずかしながら若い子にめちゃくちゃにされました。
257
2025/04/15 09:01:31 (kyofvBds)
事務員とセックスしてから3か月目を迎えます
この女30歳で人妻ですがエッチが大好きで
セフレが10人以上いるみたいです
その中の一人が俺ですが
フェラも得意でいつも暇さえあればフェラで抜いてもらってるし
休みや仕事終われに時間が有ればホテルでセックスしてます
たまにラーメンでも食わせておけば喜んでセックスする女です
見た目は正直でブスですが、特ニックは素晴らしいの一言で
今までに何十人の風俗嬢と遊びましたが誰よりも
フェラが上手だし出した精子も飲んでくれます
アナルセックスも俺は初めて経験させてもらいました
あんなに締りが良くて気持ちいいとは思いませんでした
それと妊娠の事は気にしないのか毎回中出しです
他の男とも中出ししてるので心配ないかと思っています
258
2025/04/15 05:52:56 (Z8cUGCM4)
私36歳、主人40歳と小学生の子供一人の3人家族。
不満と言うか私一人我慢していたらそれでよく、経済的な心配もありませんでした。
ただ最近の主人は起きると携帯、私が話しかけても見るのを辞めないし、話の途中で電話を掛ける。
髪を切り少し明るい色に変えても気付いてくれない。
子供はクラブのサッカーで忙しく勉強よりサッカー。
靴は揃えないし帰ってきたら鞄はリビングの置いて出て行く。
私だけが我慢したらうまくいくと思って主人の世話と子供の世話に明け暮れる毎日。
時にはパ~とと思って友人の所へ行っても向こうは向こうでまだ小さい子供の世話を。
そんなある日、街へ一人で出かけると何とナンパされた。
しかも二人組で一人はチャラい30代、一人は大人しそうな20代。
チャラ男の後輩らしくずっと俯いてあまりしゃべらなかった。
チャラ男は私がまだ返事もしていないのに次々と質問してくる。
「ねえ、独身、結婚しているの、子供いるの。今暇、お茶しない、、」
私これでも昔は営業をしていて見る目はあるつもり。
お茶だけして帰るかと思って、「お茶くらいなら、、」と言ってやった。
でもそのチャラ男、洒落たバーでも誘うと思っていたら本当の喫茶店。
そこでも一人話をしていて隣の大人しい後輩に話を振っても、
「えっ、は、はい、髪の色綺麗ですね。ショートかともよく似合っているし、、」と先輩の話と繋がらない。
30分ほどして窓の外を見て、「あっ、圭子だ、圭子、圭子、、」と追いかけるふりをして、「ご馳走様、」と言って別れた。
チャラ男はぽかんとしていたが、もう一人の大人しい後輩は私の事をちゃんと見ていると思った。
偶然か神様の悪戯か後日また男の会った。
チャラ男ではなく後輩の大人しい子で一人。
「ねえ、この前のこと覚えている、、」と聞くと、「ああ、、あの時のきれいな人、、」と言ってくれた。
名前は翔太君と言って27歳独身で営業の仕事をしていると言っていた。
あの日は暇で先輩が「営業とはこうするんだ、、」と言って私にナンパしてきたらしい。
私も以前営業をしていた経験を伝えると、興味が湧いたらしくそれから仲良くなった。
3回ほど付き合ってホテルに誘っていた。
もちろん電話番号だけ交換して結婚や家族がいるなんて素性は言わなかった。
ホテルに入ってへなへなしていると思ったが意外と体は鍛えているらしくがっつり系だった。
一緒にシャワーを浴び体の洗い合いをし、そのままベッドへ。
彼の物を咥えてあげると、「ああ、、いい、、」と叫ぶかと思ったが意外と肝が据わっていてビックリした。
経験はあまりなさそうだったが、童貞ではなく愛撫も丁寧で私のすべてを舐めてくれた。
そして私の体に覆いかぶさって硬くなったものを私の中へ入れてきた。
主人の仕事が忙しく出張もあってエッチは2週間ぶりだった。
ゆっくりゆっくり入ってきたので彼の物をゆっくりと感じることができた。
私も経験豊富な方じゃないが、主人のとまた違った良さもあって感じてしまった。
最初はゆっくりのピストンだったが時に激しくときに時にゆっくりで時にじっとして動かなかったり、、、
私を感じさせようとしているのかなと思ったが、自分の射精のタイミングを狙っての事だった。
あとから聞いた話、経験が少なく早く射精したら女性に失礼だしでも出したい気持ちもあったらしい。
妊娠の事も考えたようで私が避妊していないと思っていたらしい。
私はちゃんとピルを飲んで避妊はしていた。
終わったあとそんな話をして盛り上がった。
彼は照れていたが、「これでも真剣だったんですよ。」と真顔で言っていた。
だから、、2回目は自分のペースでいいのよ、少しだけ私を感じさせてくれたら、、と言ったら2回目3回目はリラックスして私を抱いてくれた。
それが去年の夏の話でした。





259
2025/04/14 11:46:49 (kN66xXW0)
俺は50歳の会社員。仕事柄、仮設事務所を短期間で移動する仕事で、出会いは多くあるのですが
そこで出会ったのが派遣社員の事務員 陽子36歳だった。出会った当初は普通に仕事のみの会話で別段恋心も抱かずの間柄。出会って1年が経つ頃、1つの仕事が終了し移動が指示。陽子と一緒に次の赴任先に移動となった。赴任地の確認で休日に二人で確認しに行く約束をした。
赴任先確認当日は、俺が陽子のアパート近くまで迎えに行き、俺の車で1時間ぐらいかかる赴任先まで仕事の話やお互いの事など普通に会話していた。
陽子は36歳で独身でアパート暮らし。幼少期は親の愛情も薄く育てられた。学生時代に家庭内のイジメでPTSDを発症し入院の経歴がある。また若い頃に前職職場で上司に辛いセクハラ、それを基にいろいろな性的虐待を受けていた。そのせいで鬱病を発症し、退職。その後はいろいろ男に騙され貢がされ、レイプまでされた経験の持ち主だった。心は常に怯えている様な心身だった。
俺との仲は仕事柄、事務員の協力が必要とあって常に会話が仕事中多くあった事で、俺の事はしっかり信用していた。重い生い立ちを話している陽子をしっかり話を聞いて受け止めてあげた。赴任先もしっかり確認し帰りのドライブに入った。昼時だったので昼食をレストランで食べ更に会話が弾んだ。
そんな時、陽子から思わぬ一言。「まだ帰りたくない...」
沈黙の中で俺の考えがおかしな方向に向いたのがわかった。安心しきった表情で俺を見ている陽子。
ちょっとだけ顔が赤らんでいるのがわかった。
黙ってホテルの駐車場に入り陽子に確認した。
「俺でいいのか?」
何も言わない陽子はただ頷いた。
手を繋ぎホテルのロビーに向かう。お互いのドキドキ感が手で伝わっていた。フロントで部屋を選び廊下を歩いて部屋に入った。
部屋に入るやお互いの唇を興奮度MAXで貪った。
幼少期の事や今まで受けて来た男性への恐怖心。
しかし俺だけは無かった。安心しきった顔。身を預ける陽子の心がハッキリと理解できた。
ベットに移り深いKISSを何度も何度も繰り返してお互いの気持ちをぶつけた。
シャワーを一緒に浴びようと提案したらビックリされた。今まで断線から言われた事が無かったらしいん恥ずかしい仕草で服を脱ぎ二人でシャワーを浴びた。子供を産んでいない体は歳以上に綺麗だった。
男性から女性の歓びを教わっていない身体は、初めての経験が一杯だった。優しく導かれる身体の感覚。どれもがビックリする経験だった。
ベットに移り俺がリードして彼女の快楽の扉を開けた。初めて男性から優しい言葉で安心出来るSEX。
どれだけ我慢したのかわからないぐらいの速さでイッてしまう。どれもが全て新鮮な性的行為。
クンニ、フェラもまともな快感を知らない。
全て教えた。指での手マンは快感を知らない陽子にとってはこの世にない快楽の経験になった。大量の潮噴きに超絶ビックリしていた。
挿入を迎え、一度イッた身体は何度も絶頂を迎えビクッと震えている。正常位、バック、女性上位と体位を変え、それぞれ襲って来る深い快感をすごい速度で身体全部で受け止めていた。最後は正常位で
お互いに見つめ合い陽子の中にイキ果てた。
抱き合い終わったっても身体が離れなかった。陽子は泣いていた。耳元で小声ながら俺に
「本当の女になれた気がする」っと伝えてきた。
陽子と出会いすでに3年が経った未だに開発中である。今後もやめれそうにない禁断の愛情感。
どうしよう...
今後の続編も楽しみである
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