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2025/10/05 09:33:11 (HTs1dgIi)
納品先の歳上の人妻さんが気になり連絡先を書いた紙を手渡しをして数日、人妻さんより連絡が来ました。最初は互いに距離のある様な会話でしたが自分の思いを伝えたところ少しずつ距離が近づき毎日の様にLINEや通話をする関係になりました。仕事終わりの数分間会いに行ったりとプライベートでも会える様になりました。すぐに体の関係を持つ事は難しいと思っていましたが人妻さんの方からハグしたいキスしたいとお誘いのLINEがあり半信半疑聞いてみたところ本当だよって言われました。昨夜1時間半ほど家から出れるから近くの公園の駐車場で会いました。車の後部座に2人で座り互いに緊張しながらキスを重ねおっぱいを触ると久しぶりだったのかもの凄くエッチな吐息が漏れ息が上がりながらも唇や舌を絡ませながら互いの体を触り合いました。人妻さんのブラを外し乳首を舐めると凄く乱れはじめその仕草が堪らなくエロく下半身触って良い?って聞くと恥ずかしいそうに小さく頷き下着を脱がせて車内でクンニ丁寧にしました。舐める前からすでにトロトロのぐちょぐちょってぐらい濡れていて数年ぶりに舐められた様でどんどんエッチな汁が溢れてきて軽く失神するくらい感じて貰えました。人妻さんも自分のを咥えたいと言われたのでカチカチのを咥えて貰い凄く気持ちいい瞬間でした。互いに興奮がMAXに高まり生のまま上にまたがって貰い座位のスタイルで腰を擦り付け合いながら熱く長いディープキスまさに幸せを感じながら正常位ポジション変更そのまま段々腰の速度を上げて人妻さんの乱れまくる姿を見ながら感じまくりました。
フィニッシュは人妻さんのお口に出させてもらいゴックンしてそのまま最後の一雫までお掃除フェラ本当にいやらしくスケベな人妻さんで嬉しかったです。旦那さんにバレない様に2人で旅行を計画してます!エッチももちろんですがデートやイチャイチャを楽しみたいと思ってます。
読んで頂きましてありがとうございます。
また誤報します!
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削除依頼
2025/10/04 20:58:24 (ialxuwg9)
ドMなA子さんとのセックス
A子さん自身、濡れづらい体質でセックスをする時はローションを使うことが多い。
この日はローションとアイマスクを準備してホテルへ。
久しぶりに会うので、少し緊張している様子。
部屋に入り余計なやり取りはなく、シャワーを浴びてベッドイン。
アイマスクを用意してきたことを告げると少し躊躇いながらもアイマスクを着けて前戯へ。
全裸でベッドに身を委ねているA子さんの全身をフェザータッチで撫でてA子さんの感じる部分を探る。
下半身よりも上半身の方が反応が敏感で、二の腕から前腕、指先にかけて撫でるたびに艶かしい吐息が漏れてくる。
そのまま指先から徐々に口に含み、指全体を舐め回すように愛撫するとますます吐息が荒くなり、自ら指を出し入れよがっている姿にこちらもS心に火がついてくる。指先を舐めるたびに荒い吐息が漏れ、体をくねらせて感じている。
フェザータッチのままアソコに触れると、トロトロにしっかり濡れていた。
トロトロになったクリトリスを指先で優しく撫で上げるように擦るとより一層吐息が荒くなり、中からドクドクと鼓動を打つように愛液が溢れ出してくる。
耳元で「もう挿れて」と懇願するA子さん。
足元の方へ移動し、アソコに擦り付けるように動かすと自然と腰が動いて中に入れようとしてくる。
焦らしながらトロトロなA子さんの中に挿れると、それだけで軽く絶頂を迎えていた。
奥まで挿れてA子さんの体温を感じながらお互いを馴染ませた。
そのままゆっくり腰を動かしながら粘膜を擦り付けていく。
トロトロに濡れたアソコの中は抵抗もないのに全体を包み込むとても気持ちいい状態になっていた。
子宮口を亀頭でほぐすように撫で上げると、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えていた。
そこからは30分くらいA子さんの中を味わってゆっくり長いストロークで内側を擦り上げたり、抜けるギリギリまで引き抜いたモノを激しく奥に打ちつけるようにA子さんを味わっていると何度も何度も絶頂を迎えていました。

また会う約束をし、2人の時間は終わりました。

長文、駄文を最後までお読みいただきありがとうございます。
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2025/10/04 16:18:46 (3ztGvxO7)
都内中心に展開しているフィットネスクラブでインストラクターしてます

そこで仲良くなった会員さん(48歳、人妻、お子さんあり)と食事を行くことに

私と同年代(21歳)ぐらいのお子さんがいるので悩み相談したいと…

午前中のクラスで一緒に汗を流した後、13時位にで一駅離れた場所でランチ

お互いにプライベートの話もしながら、お酒も入り盛り上がり、ボディータッチも多くなってきた

どちらからともなく、ホテルへ。
相手は部屋に入る前からうずうずしてたんでしょう。部屋に入って抱きつくと、太ももに腰をもぞもぞさせてきた。

その様子を見て、人妻の背徳感をじっくりと味わうことに。。。
288
2025/10/04 12:46:29 (XrNw5Lq.)
俺はアラフィフの独身男。30代半ばに会社の同僚女性と結婚して一人娘をもうけたが昨年離婚。養育費やらの支払いで金銭的にかなり厳しい生活を強いられている。

生活費を切り詰めなければならない俺が今、住んでいる住居は繁華街の築50年の崩れかけた雑居ビルの5階。家賃の安さと引き換えに階下にあるタイ料理店から上がってくる頭が痛くなるようなエスニックな臭い、隣のビルから響き渡る調子ハズレな馬鹿でかいカラオケの歌声、怪しい近隣の外国人不法滞在者。

治安の悪さ、悪臭、騒音も退社した後、総菜店の見切り品で缶チューハイを流し込んでソファベッドで眠るだけのアラフィフ独身男には大した弊害では無い。

異国料理の悪臭でとても開ける気にはならないが唯一俺の部屋にある窓から階下を眺めると5坪程の小さな公園というか広場というか、ベンチが3つと人間の背丈程の樹木が2本植えられた場所が見える。

繁華街のオアシス的な場所。夜間は外国人が怪しげに2、3人屯してたり、泥酔した男が倒れていたり。昼間は営業マンが喫煙しながら缶コーヒーを呑んでいたりする場所。

窓から眺めていて気付いた事がある。昼夜を問わずいつも同じ顔ぶれの中年女性が入れ替わり立ち替わりそこで煙草を吸ったり、簡単な軽食を取ったりしている。

俺が住む雑居ビルは4.5階は俺の部屋同様の狭小な事務所が8つ入っているがそれ以外は各階とも2つに区分けされている。1階は悪臭の原因のタイ料理店とアジア食料品店。2階3階には怪しげな社名の事務所が入っている。

どうやら3階の東側の入居者は熟女デリヘルの事務所らしい。出勤時、帰宅時にデリヘル嬢と思しき中年女性達とよくすれ違う。

なんとなく漂う彼女達の共通のすれた感じや服装。最近は通りを歩いていて風俗嬢が分かるようになってきた。

1ヶ月程前から気になる女が居た。彼女は土日、休日の日中、時々深夜の時間帯に勤務しているらしい。もっとも会社勤めの俺が自宅に居る時以外の時間帯については知る由も無いのだが。

女は俺と同世代に見えた。小柄だがムッチリ とした体型、色白で肩までの長い綺麗な黒髪。少したれた目をした優しい雰囲気の女性だった。

彼女は時折、階下の公園のベンチに座り電子タバコを吸いながらスマホに見入っていた。
彼女が気になった。はっきり言えば体型、雰囲気が俺の好みだった。

俺は彼女の事が知りたくなり、彼女が所属するデリヘルを推測し始めた。1階の入居者ポストには〇〇商事とデリヘル運営会社の表札があるばかりで彼女が勤めるデリヘルの店名は分からない。

ある日曜日の午前中に近くのコンビニに買い物に出た俺は、出勤してきた彼女とエレベーターで鉢合わせした。

俺はそれまでに彼女の年齢や体型、出勤日時などから、この界隈に存在する熟女、ぽっちゃりデリヘルのホームページのプロフィールから何人か候補を絞っていた。

俺はコンビニに行く道すがら、候補者の今朝の出勤状況を調べた。それぞれのプロフィールは40代半ば、身長や髪型、顔はボカシが入っているが雰囲気から、今出勤している2人に絞られた。

俺はコンビニで朝食とコーヒーを買い込んで自宅に戻った。コーヒーをすすりながら自宅窓から公園を見下ろすと彼女がタバコを吸っていた。

それぞれのホームページの彼女らのプロフィール画面を眺めていると熟女デリヘルおもひで恋母の桃山嬢のプロフィール内に彼女の日記コーナーを見つけた。

出勤報告や昨日の来客への礼などに混じってコンビニで購入した飲料や客からの差し入れ菓子の感想などが投稿されていた。

公園のベンチに座り電子タバコを吸う彼女の姿を眺めながら投稿を読んでいると過去の投稿に彼女が自販機で見つけた珍しい缶飲料を画像付きで上げているのを見つけた。

見かけない缶飲料を掴んだ彼女の手の背景にベンチの一部と路面が写っていた。
なんの変哲もない金属製のベンチ、舗装面の特徴的なタイルが公園のそれと一致した。俺は遂に彼女を特定した。

彼女は熟女デリヘルおもひで恋母に桃山あさひという源氏名で勤めている女だった。彼女の投稿を読みながら公園に佇む実際の彼女の姿を眺めるのは全く知らない女の日常を覗き見する様な不思議な感覚だった。それ以来、彼女の投稿を確認するのが日課になった。

毎日、彼女の他愛もない投稿を眺めていると彼女を知っている様な気になってくる。ストーカーの様な危ない気分に近い気がする。

恋愛まじりの様な気持ちが募り、俺は彼女と話したい、彼女に触れたいという感情が込み上げてきた。俺は遂に意を決して早く目覚めた日曜日の朝に彼女の出勤を確認するとデリヘルに電話をし、桃山あさひという源氏名を電話口に告げ昼過ぎに出勤する彼女を予約した。

このデリヘルのサービスのひとつにホテル近隣で待ち合わせをして恋人気分でホテルに一緒に入るというものがあった。俺はこの数ヶ月思いを募らせた女の予約を入れる事に舞い上がっていてプレイ時間など予約内容について何も考えず電話していた。

俺はそこで大きなミスをした。
電話口の男から時間はどうしますか?オプションは?全く考えていなかった俺はテンパっていた。電話口の男から促されるままに答えていた。

あまりこの手の遊びに慣れていない俺は、待ち合わせは?の声にはい。お願いしますと反射的に答えていた。結局俺は彼女が出勤する13時から120分コース、路上待ち合わせ、指名ありの内容で予約を入れた事になった。

何度も言う様だが俺は相当に舞い上がっていたらしい。予約時間まであと2時間ちょっとという中途半端な時間もあったのだが、食事をしたり、風呂に入ったり着替えたりすると余裕だった筈がギリギリになっていた。

待ち合わせ場所はホテル沿いのここから2ブロック先、繁華街のはずれにあるコンビニ前だった。歩くと10分は掛かる。気付くと待ち合わせの10分前だった。俺は慌てて部屋を出てエレベーターに乗り込む。

俺が乗り込んだエレベーターが3階で止まる。住宅ビルでは無い雑居ビルだ。それぞれの時間帯が全く異なる事から自宅のある雑居ビル内で人とすれ違う事は滅多に無かった。

3階で止まったエレベーターの扉が開いた瞬間、俺は頭が真っ白になった。なんと開いた扉の前に立ち、正に今、俺が乗っているエレベーターに乗り込もうとしている女は、この数ヶ月俺が自宅窓から眺め、その儚げな表情の仕草で俺の心を奪い、やっとの覚悟でさっき衝動的に予約を入れた桃山あさひ、その人だったからだ。

彼女はエレベーター内で固まる俺を一瞬、怪訝な表情を浮かべて一瞥すると無言で俺の横をすり抜けエレベーター内に入ってきた。

俺の頭の中は混乱を極めた。


〜つづく
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2025/10/04 09:12:00 (sHcx83e.)
昨日、セフレ人妻と久しぶりに露出プレイしてきました。
ハッテン場でも有名な公園で、前は旦那が泊まり出張行ったタイミングで深夜でしたが、今回は私が代休取り、久しぶりの平日昼間の露出調教でした。

場所的に民家から離れ、遊具が無い子連れが来にくいとこでもあり、着いた時点では人気は全く無し。
公園の端の公衆トイレに行き、一応セフレ人妻を浣腸〜アナル洗浄・ほぐしてプラグ挿入して、チューブタイプのボディコンタイツに、カーディガンを羽織らせ、公園中央部へ。

一旦周回して様子見しましたが、お目当ての東屋には、先客が。
一見して男女カップルでしたが、近付いて挨拶したら、純男と女装カップルでした。
私と純男さんは、パートナーを晒したい&絡ませたい目的が一緒だったので、セフレ人妻と女装さんを絡ませました。

先にセフレ人妻を半裸状態で愛撫してイカせ、次にセフレ人妻が女装さんのペニクリを咥えてフル勃起したら、セフレ人妻のプラグを抜いてローション追加し生挿入。
セフレ人妻も女装さんも激しく喘ぎ、アナル中出し。
私も純男さんもフル勃起してしまい、パートナー交換して、それぞれアナルにハメてやりました。

その後、東屋周辺で露出撮影し、連絡先交換して退散。
セフレ人妻も、移動時間考えたら、もう一戦は厳しく、セフレ人妻は全裸になり、私が運転しながら咥え、口内射精して終わりでした。

セフレ人妻が夕飯の買い物するのと服を着るついでに、セフレ人妻の近くのショッピングモール駐車場に入り、服を着る前に、全裸のまま車の後ろで放尿。
来た時の服を着て別れ際、デートで初めてアソコ入れられなかったわと、苦笑しながら降りていきました。
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