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2025/08/18 22:20:55 (w7ion4Bi)
今回で彼女と会うのは早いもので3回目になった。今回は前もってノーパンスカートで来るよう指示していた。
待ち合わせ場所で待っていると彼女が現れたのだが,今までと違い何故かスカートを軽く押さえ,落ち着かない様子だった。
彼女が助手席に乗ると軽い挨拶をしたあと,「すごくドキドキしたのよ」と少し落ち着かない言い方で話してきた。
私はそんな彼女の軽い動揺を察したため,少しペニスが硬直してきているのが分かった。
水色の河合らしいワンピース姿のスカート部分を捲って女性特有の膨らんだ恥骨から割れ目に沿って触れてみると,
そこには粘り気の感じられる液体がすでに溢れ出していた。いくら外部からは見えないとはいえ,下着を身につけずに外を歩く
ことには相当な羞恥心があったようだ。
車を走らせながら私はズボンのジッパーを下げ,既に硬直していたペニスを彼女に見えるように露出した。
彼女は少し見ることを躊躇うかのような仕草をしたのちに,暖かい手でゆっくりと包み込んでくれた。そして彼女は
「もうこんなに硬くなってる」と言いながらペニスを握ったまま上下に優しく刺激を与えてくれた。周囲を走り抜けていく車からは
見えることはないにしても,刺激的なシチュエーションであったことは間違いない。何より彼女のペニスマッサージが凄く気持ち
よすぎて今にも精液が噴出しそうであった。
人気のない港の倉庫までドライブを楽しみ,コンテナ近くに死角になるよう車を留めた。
万が一人が近くを通っても大丈夫なようにサイドのカーテンを閉め,後部座席に二人で移動した。
彼女のワンピースを脱がし,ブラジャーのみになった彼女の陰部を触りながらキスをした。
お互いに舌を絡めながら興奮を抑えられない二人は次第に息遣いも荒くなってきた。彼女は「おちんちん,舐めてもいい?」
と言いながら小さな口で私のペニスを咥えて舌をからめながら舐めてくれた。私は彼女の優しいフェラチオが大好きである。
至福のマッサージの時間である。外では時折,防波堤にあたる波の音が私たちを癒してくれていた。
今回,私は通販で購入した小さな電マを持ってきており,彼女に使うことの許しを得た。振動が4パターンあり,いづれも強めである。
小刻みに連続して振動するモードでクリトリス周辺にあててみる。彼女の表情を見ていると気持ちよさそうだった。また,クリトリス自体が
膨らんできているのもはっきりと分かった。続けていると,突然彼女は「ダメー」と大きな声を出し,「いや,やめて」ともがいてきた。
少し上のほうに電マをずらして刺激を抑えたが,彼女の陰部から突然,シャワーのような透明な液体が噴き出してきた。
「ごめんなさい,ごめんなさい」と半泣き状態で謝罪をしてくる彼女。この一つひとつの仕草が以前から好きで,
今日もまた,愛おしく感じずにはいられなかった。濡れたシートをティッシュで拭い,今度は膣の中に電マをゆっくりと挿入した。
不慣れな私はGスポットにあたるよう操作し,しばらくそこを刺激していると,彼女は「いい~,そこいい~」と淫らになり始めていた。
すると,徐々に膣の中が白い液体で満たされ,彼女のオーガズムがやってきていることが分かった。
そして,彼女の大好きなアナルを攻めるために四つん這いにさせてより淫らな姿勢をとらせた。この格好が実は私は大好きですごく興奮を
覚えるのである。肛門と膣が同時にパックリと開いた状態で露出されている。すごくいやらしいとも感じられる。今日は思い切って彼女に
「うんちが出てくるところがよく見えるよ」と言うと,彼女は「いや,だめ,恥ずかしい,見ないで」と小声で囁いてきた。私は胡麻化すかのように
私は「とってもエッチだけど,綺麗だよ」と言いながら,彼女のアナルに唇を近づけ,舌で舐めまわした。彼女がアナル好きなのは重々理解していたから
できる愛撫である。さらに「今日はアナルに指を挿入していい?」と彼女に尋ねると,「痛くしないでね」と答えてくる。準備していたローションを取り出し,
彼女の綺麗に円形を描いている肛門の皺に塗り込んでいきながら人差し指の先端を少しずつ,中に挿入していくと,時折,肛門の収縮が無意識に
起こるのか,指を締め付けてきた。途中からは何の抵抗もなくヌルっと入っていった。中はとても暖かく,膣とは違った感触であり,彼女の体内に
入っているんだという幸福感さえも味わうことができた。
セックスの時のように指を何回も何回も出し入れしていると,彼女は気持ちよくなってきたのか「もっと,もっと突いて~」と懇願してくる。
彼女の肛門は徐々に拡張されてきたのか,いい感じになってきている。これならペニスも入りそうであるとも思えた。人によっては肛門も立派な性感帯で
あるのであろう。何回も出し入れしているの空気が入ったのかオナラのような音が出てくる。その度,彼女は恥ずかしそうに「いや,だめ,聴かないで」と
紅潮しながら訴えてきたが,その音がまたエロチックであり,ペニスの硬直をより高めてくれる。やはり私は変態なのであろうか?
その後は,ノーマルにセックスをし,お互いに絶頂を迎えて終わることが出来た。折角持ってきたローターはアナルプレイには使わなかったので,
次回チャレンジしてみようと思う。
別れるときに彼女は,「今日は最高に気持ちよかったわ」と嬉しい言葉をかけてくれた。また色々と研究をして二人で素敵なセックスライフを満喫していきたいと
思わせてくれた最高の一日であった。
566
2025/08/18 19:10:20 (Fuv7wGVT)
二流大学を出て、地方の二流企業に就職して、初めての配属先は人口10万人規模の営業所。
そこで事務員をしていたアユミという女に一目惚れ、ショートヘアの可愛い顔をしていた。
童顔のアユミは年下に見えたが、2歳年上の25歳、しかも左手の薬指にはシルバーのリングが光っていた。
アユミは、23歳で30歳の夫と結婚した人妻だった。
仕事で頻繁に会話を交わし、交流の多い環境にあった俺は、アユミにどんどん惹かれた。
忘年会の後、アユミと二人で駅に向かって歩いている時、
「もっと早く、ミツル君と出会いたかったな・・・」
と言われて、素直に気持ちを伝え、一回で良いから思いを遂げさせてほしいと言った。
アユミは、微笑みを返し、俺の腕にしがみつくようにした。

ラブホでキス、そして二人で風呂に入った。
アユミの身体は華奢だったが、乳房は上を向いた乳首が可愛いいい形をしていた。
結婚2年のオマンコはまだ荒廃してはいないが、明らかな使用感があった。
丁寧にクンニをして、潤いを啜った。
アユミのフェラは、元カノだった女子高生や女子大生のそれとは違い、舌使いには人妻の風格があった。
未成年と見まがうような可愛い顔をした歩みが繰り出す超絶フェラに、旦那の仕込みを感じて悔しくなった。
コンドームをしようとしたら、
「ミツル君・・・そのままで入れて、中に出して・・・」
「エッ!それはマズいでしょう?」
「大丈夫・・・今日は大丈夫だから・・・」
恐る恐る、生で入れた。

根元まで入れると、可愛い顔した歩美は、
「ハァ~~」
とため息のような吐息を漏らした。
ゆっくり出し入れすると、アユミは俺の腰に手を回し、引き付けながら腰を押しつけて淫らな喘ぎを見せた。
グチュグチュと卑猥な音を立てるアユミのオマンコは、俺のチンポをキュウキュウと締め付け、精液を欲しがるようにうねった。
必死に射精を我慢しながら、アユミを感じさせようと腰を使った。
仰け反るアユミは、可愛い未成年フェイスで淫らに喘ぎ、その淫らさに我慢の限界を超え、
「アユミさん、出ます・・・」
「出して・・・そのまま中に出して・・・」
アユミの中に大量の精液を放出した。

私の腕の中で余韻にまどろむアユミが愛しかった。
でも、アユミは他人妻・・・切ない思いが交錯していた。
「思い出・・・ミツル君に抱かれた思い出、大切にするね・・・」
このまま奪い去りたい気持ちを抑えて、アユミにキスをした。
絡まる舌が甘く感じた。
再び猛りだしたチンポを、アユミに挿し込んで二度目の射精をアユミの中に放った。

その後、アユミと交合することはなかった。
翌年、アユミの下腹部が膨らみだし、晩秋、アユミは出産のために退社した。
アユミは夫から子作りを望まれて、最後の安全日に俺に抱かれたのだろう。

俺はその後、転勤先で妻と知り合い、以降、家族連れでしがない転勤生活に入っていた。
結婚して25年、子供も独立して妻と二人になった途端、妻に先立たれた。
その後俺は、一人で初めての配属先だった営業所へ所長として赴任した。
55歳の俺は、28年ぶりに彼の地に立った。
懐かしい街、懐かしい営業所、所長室から所内を眺めて、アユミ座っていた席に座る女の子を見て、アユミを思い出した。

一人で赴任したら、やっぱり自炊をする気になれず近所の定食屋へ行った。
そこで、アユミと再会した。
「もしかしてミツル君・・・」
「やっぱり、アユミさん・・・」
お互い、連れ合いを亡くし、子供は巣立って独り身だった。
何も言わないのに、アユミは当然のように俺のアパートについてきた。
部屋に入るとすぐ、抱き合ってキスをした。
55歳の俺と57歳のアユミは、長年、ずっと秘めていた愛を打ち明けた。

32年ぶりに見たアユミの女体は、57歳とは思えぬ美しさだった。
オマンコはドドメ色に変色したビラビラだったが、形は小振りで美しかった。
「セックス・・・15年ぶりなの・・・あの人が亡くなって以来・・・」
俺も亡き妻を最後に抱いた1年半ぶりの女体だった。
明らかに亡き妻とは違う女体、しかし、亡き妻より5歳年上のアユミの方が、女体が若々しかったし、オマンコも美しかった。
思えば、俺は亡き妻との性生活に倦怠期が全くなく、年を重ねても妻を抱いていたことを思い出していた。
32年前、あんなに愛しかったアユミを抱きながら、思うのは亡き妻だった。
「アユミさん、出します・・・」
「出して・・・」
55歳の精液を、57歳のアユミの中へ放出した。

老いらくの恋・・・俺とアユミは5年間、情熱的に愛し合った。
俺は本社復帰を断り、営業所長のまま定年退職を迎えた。
アユミとの最後の夜、この街の奥座敷の温泉にある高級旅館で過ごした。
「5年間、楽しかった・・・アァン・・・」
「アユミさん、とても62歳には見えないですね・・・素敵すぎます・・・」
「ミツル君も還暦かあ・・・アアッ・・・還暦でも男の人って硬いのね・・・アア~~」
「アユミさん、最後の精液を出します・・・」
そう言って、アユミの中へ還暦精液を注ぎ込んだ。
ドドメ色のビラビラを俺の精液が流れ落ちていた。

翌朝、駅前でアユミと別れた。
「俺も女房の元に戻るから、アユミさんもご主人の元に戻って下さい。」
「そうします・・・」
「では、アユミさん、お元気で・・・」
「さようなら、ミツル君・・・」
「さようなら・・・」
アユミに見送られながら、俺は彼の地を後にした。

俺は現在、人手不足を補うために本社で嘱託として働いている。
先日、所長で5年間いた営業所へ出張した。
たった3年半ぶりだったが、妙に懐かしかった。
日帰りでもよかったが、金曜日だったから宿を取り、アユミの家を訪ねたが、アユミは住んでいなかった。
どこに消えたのだろう・・・そう思って歩美の家を眺めていたら、向かいの家から人が出てきたから、アユミのことを尋ねた。
アユミは、1年前に亡くなっていた。

翌日、アユミが眠る菩提寺を訪ねた。
住職に伴われ、アユミの墓を参った。
花を供え、線香を手向けた。
「浮気相手の俺が、くる場所じゃねえな・・・サラバだ・・・」
ご主人と眠るアユミに、永遠の別れを告げた。
そして亡き妻を想い、アユミへの思いとの狭間に胸が軋んだ。
愛する女が消え失せる哀しみは、変わらなかった。
567
2025/08/18 05:56:14 (bMZdxfC3)
今年もお盆は帰省し、年取った両親の代わりに早朝から墓掃除に行ったりしてました。

最初は、車で行かないと行けない距離で、暑いし嫌だなと思ってましたが、10年前に、実家の隣の奥さんと一緒に行くようになり、むしろ進んで行くように。

奥さんは一回り上ですが、程よいふくよかさで、色白かつ、服の上からでも分かる巨乳。
前々から意識はしてましたが、あまりに近所過ぎる手前、普通に接していました。

それが10年前、暑さ回避でまだ夜が明ける前から墓掃除に出て帰ってきたら、奥さんが玄関前の掃除中で、日が上がる前なら涼しいですよと言ったら、私もそうしようかしらと言われ、私はまだやり残しがあるから明日の朝、一緒に行きます?と言ったら是非にと言われ、朝4時前に奥さんを乗せて向かいました。
一応日焼け防止のカーディガンを持って来られてましたが、乗る時は上はTシャツのみの姿。
横から見たら、より巨乳っぷりが分かりました。

墓地に着き、私はサッと済ませ、奥さんのとこもお手伝い。
結構早く終わり、駐車場に戻ったのは、まだ6時前。
車に乗ると、奥さんが駐車場の端を指差し、移動。
ちょっとお礼がしたいと言い、私に寄り添いキスしてきて、絶対秘密だからねと言ったら、私のズボンとパンツをずらすように言い、チンポを咥えてきました。

人妻風俗なんかも行って上手い嬢は何人か居ましたが、それを上回るテクで、堪らず出ちゃいますと言ったら、まだよと言って奥さんは下を脱いで私の上に乗り、自ら腰を落としました。
上着も捲り上げ、ユサユサ揺れるオッパイを見ながら、私はまたイクと言ったら、奥さんもイッちゃいますと言って私のほうに倒れ込み、私は下から突き上げながら中出し。
しばらく抱き締めキスして、奥さんは抜いて私のお腹に精液を垂らして、舐め取っていました。

あまりの巧さやらで、どこかで働いたりしてるんですか?と聞いたら、旦那に内緒で平日昼間だけ人妻デリで働いてるらしく、でもお金よりエッチ好きで、不倫は後々面倒なことあると嫌だから、ほとんど一期一会な風俗が割り切れて良いのとのこと。
ただ、私としたくなったのは、知り合いだけど、帰省の時しか会わない人だし、口が固そうな雰囲気だったからとのことでした。

それ以降、お盆の他に、年末年始、GWと基本的に年3回の逢瀬ですが、その分、濃厚なエッチも。

今年は、長女が来年受験年度で帰省出来ないかもと言ってたら、両親が旅行行こうかと言われつつも、実家は犬猫を飼っていて、とはいえペットホテルもそこそこするよねって話しをして、なんなら私が留守番するから、他の皆で楽しんで来てと言って、話しを進めました。

当然奥さんにも情報を流し、奥さんはアリバイ先のパートが外せないからと旦那と子供らには旦那の実家に帰省させ、留守番。
互いにフリーになった夕方に、奥さんが風俗から帰ってくるタイミングで奥さんの自宅に。
予め命令してたことを確認する為に、玄関入ってすぐにパンティーを脱がせると、ムワッとした臭いが漂いました。

最後の客に中出しされたまま帰ってこいと言ってたのを守り、しかもなるべくアソコを締めるのを意識してたので、私が見たら緩んで、中に残ったのであろう汁がポタポタ垂れました。

手で受けさせ、舐め取らせてから、服を脱がせ、仁王立ちフェラ〜鼻から下に顔射。
家の周りは暗くなっていて、人目が無いのを確認し、奥さんの家の周りを歩かせました。

全裸徘徊は、ほとんどしたことが無いらしく、しかも自宅は初。
裏手に行ったら、しゃがんでおしっこするように指示し、放尿するのをスマホで動画撮影し、そのまま奥さんの口にも放尿。
普段の仕事では、聖水オプションはあるものの、浴尿・飲尿は初回客に頭から掛けられたことがあり、今はよほど信頼ある常連さんしかしないとのこと。

でも、仕事じゃなきゃされたい願望があり、次は頭から掛けてくださいと言われ、一旦室内に。
サッとシャワーしてから、奥さんのベッドでフェラ奉仕させ、しばらくしたら衣装ケースから、首輪とリードを出してきて、着けてくださいと言われ、装着したら階段を下る以外は、家の中を四つん這いで徘徊。
途中、尻叩きしたりして、中学生の娘さんの部屋に。
予め、娘さんの体操服を用意させていて、半袖上着だけ着させました。
ピチピチで勃起した乳首が浮き、上から摘まんだら喘ぎまくり、またリードを引っ張って徘徊させ、娘さんのベッドでフェラ奉仕〜生ハメ〜中出し。

お掃除フェラ後、以前やったアナルを久しぶりにやるかと、庭のシャワーで浣腸〜排水溝での排泄を繰り返し、汚物が無くなったとこで、ローション塗ってアナルほぐし。
一番細いバイブを突っ込んだままフェラ奉仕させ、再びフル勃起したとこでアナル姦。
久しぶりでしたが、過去あまりアナルに入れても気持ちよく無かったんですが、奥さんの中や締まりが気持ちよく、互いに雄叫びのように喘ぎながら、アナル中出ししました。

汚物が出た場合を考え、リビングのフローリングでハメてましたが、アナル中イキと同時に潮吹きもして、周りはびちゃびちゃでした。

後始末したらシャワーして、私は一旦自宅に戻り、犬猫の様子を見て再び奥さんの家に。
こういう機会だからと、他のカップルさんと待ち合わせしていたので、日が変わった時間に、奥さんにはロングTだけ着させて、車で離れたコンビ二へ。
ちょっと屈めば尻が出る感じで、周りを見ながら屈ませたり、しゃがんで商品を取らせたりして、こっそり撮影も。
男性店員は乳首に気付いてたかもですが、普通にレジ対応されて、退店。
そこから程近い公園に行くと、カップルさんが駐車場でお待ちでした。
虫除けスプレーを振り、公園内の東屋へ。
中にはカップルさんの知り合いの見学者さんが2名居て、まずは我々で交換プレイでフェラと女性を手マンでイカせました。
その後、レズを男性全員で見て、奥さんを見学者男性に提供。
普段見るだけが、すっかり興奮されていて、それぞれアソコとアナルに中出しされました。
カップル男性もフェラさせ顔射。
私もカップル男性に促され、カップル女性とハメて中出し。
奥さんに垂れ出るのを吸い取らせ、カップル女性と口移ししあってました。
ダブル放尿もさせて男性陣で見たら、濡れタオルで身体を拭いて解散。
車で帰る際、奥さんはロングTを敷いて全裸のままオナニーを続けていました。

奥さんの家でシャワーしますが、おしっこしたくなり、洗い場で奥さんの頭からおしっこを掛けました。
奥さんは目を閉じ、口を開けたままで受け止め、口に入ったのは飲み込みました。

シャワーで流し、出て髪を乾かし合いして、寝たのが4時前。
少し仮眠を取り、6時に一旦帰って、犬の散歩と餌やり後、再び奥さんのとこに行き、奥さんは全裸のまま朝食を用意してくれていて、ダイニングで頂きました。
私が食べてる間は、奥さんは私のを咥え続け、食べ終えるくらいに激しく出し入れされたので口内射精。
ゴックンしたのが奥さんは朝食ですと言い、また咥えさせたまま放尿。
ゆっくり出しながら「こぼすなよ」と言うと咥えたまま頷き、ごくごくと飲んでいきました。
浴室に行き、交代して奥さんのを直飲みしてやり、最後に口に含んだのは奥さんに口移しし、そのままバックから立ちバックでハメ、途中で奥さんのベッドに行って顔射。
うっとりしながら指で精液を拭いながら舐め取りました。

また、シャワーして、奥さんはデリに出勤していき、接客の合間、LINEしていて、最初と2人目は常連さんで連続中出ししてもらったものの、3人目はじいちゃんで勃起すらせず、オッパイ吸われただけで終了。
それも中途半端に気持ちいいんだがどうだか微妙なのが欲求不満になったらしく、上がってすぐシテ欲しいとメッセージがあり、退勤に合わせて向かいました。
指定された、店の待機所があるビル近くで待ってると、ちょっと虚ろな奥さんが来て、私の手を引き、傍のラブホ街へ。
仕事モードのまま、フロントの手続きも支払いもしてくれ、エレベーターに。
中でスカートを捲り上げるとノーパンで、触っただけですぐ喘ぎ、着いても私がスカートを掴んで上げたままで下半身露出させ、ゆっくり移動してたので、退室するカップルに見られました。

入室したら、すぐ咥えてきて、しばらくフェラ奉仕させ、射精しそうな手前で一旦止めさせ互いに脱衣。
窓開けし、奥さんを窓側に立たせ、後ろから乳首とアソコをいじってやり、立ちバックで挿入。
外に聞こえるように喘ぎ、私も肩越しに外を見たら、下の路地から見上げるカップルが見え、更に激しく突いて中出し。
お掃除フェラ後、窓外が少し立てそうなんで、足を掛けさせ、放尿指示。
奥さんが外に向かって放尿したら、ご褒美にその場にしゃがませ、顔面放尿してやりました。

中に入れ、サッとシャワーして流したら、再びフェラ奉仕させ、2発目は騎乗位中出し。
そこでそろそろ時間になりそうなんで、またサッとシャワーして帰宅。

最後の夜は、また奥さんの家で過ごしました。
私も一旦実家に戻り、ルームウェアに着替えて、餌を補給した後に向かい、奥さんの家に入ると、奥さんは玄関に全裸で正座でお出迎えされ、そのまま仁王立ちフェラ。
ちょっと連発していたせいもあったかフル勃起しずらく、一旦止めさせ、奥さんにもルームウェアを着させて、車で移動。

先述の公園に再訪。
待ち合わせ無しでしたが、東屋付近にそれっぽい単独男性が居て、声がけしてお誘いし、最初は奥さんのオナニーを見てもらった後に絡んでもらい、中出しまで。
かなり元気な人で、お掃除フェラでまた射精してしまっていて、普段なかなかフェラでイケないらしく、絶品フェラに大満足な様子で、お店と源氏名を教えたら、また是非と言って、奥さんの放尿を見てもらったら帰っていきました。

我々はまたしばらく公園内をブラブラしましたが、意外と他に会うことなく、それならばと奥さんに全裸徘徊させ、また東屋で私とハメて口内射精し帰りました。

流石に最後はもう打ち止め状態。
奥さんもくっついてるだけで嬉しいのというので、互いに全裸で抱き合って寝ました。
翌朝は、全裸のまま奥さんが朝食を作ってくれ、また食事中のフェラされて最後の口内射精でフィニッシュ。

プレイ最終は、浴室で互いに放尿飲尿でした。
568
2025/08/17 17:23:12 (hQs0/gbp)
コロナ禍になる前の話です。
つぶちゃで仲良くなったミリとの事です。
私は九州に住んでます。東京出張が決まったので、ミリにその事を言うと「私が案内してあげようか?」と言って来たのでお願いしました。
50代半ばと聞いてましたが、会うとチャットでも言ってた通り巨乳でした。谷間が見えるワンピースを着てて雰囲気もエロい!
旦那さんがいるから、あまり遅くならないって言われたので、エッチしたい!とお願いしたら、「まっ、いっか」と新宿駅近くのラブホに連れていってくれました
569
2025/08/17 15:56:42 (73KTb3SS)
会社の創立記念日、休みだと知らないヤクルトレディーが来ました。
私はどうしてもやらないといけない仕事があって出社していたのです。
ヤクルトレディーの康子さん37歳と聞いています。
毎日すべての従業員にヤクルト商品を持ってきてくれているんです。
「ごめん、連絡不足だね、、」
「そうですか、いいですよ、いつも買っていただいているので、、」
帰ろうとする康子さんに私は、「いいよ、冷蔵庫に入れておいてよ、みんな明日飲むから、、明日は明日でまた持ってきてよ。」
「そうですか、いいのかな、じゃあ入れておきますね、、」
そう言って奥のい部屋の冷蔵庫に行くと商品に入れ始めました。
いつもニコニコの康子さん、どこかいつも私を見る目が違っているんです。
私を誘っていると言うか、、それを確かめたくてそっと後ろに行って抱き付いてみると、最初はびっくりしていたのですが抵抗もしなかったんです。
だから私も抱き付くだけではいけないと思いキスをし、体を休憩所の机の上に俯せにしスカートの中に手を入れショーツを下げてあげました。
すると康子さんの観念したようで、「今日は誰も来ませんよね、、」と言うのです。
「ああ、、休みだから、、」と言うと、「早く済ませてください、」と言って力を抜いてしまったのです。
私は康子さんの後ろに立ってズボンとパンツを下げ、いきり立った竿を康子さんに中へ入れてしまいました。
「ああ、、久しぶりだわ、、」と言って仰け反りじっとしているのです。
私は康子さんの腰を持って竿を出し入れしていると、、「ああ、、待って、、」と言い出し、私の前で跪いて竿を口に咥えフェラしてくれるんです。
私もまさか康子さんがここ迄してくれるとは思わなく、「ああ、、出そうだ、、」と言うと康子さんはまた後ろを向いて私にお尻を差し出すのです。
私は再び竿を康子さんの中に入れピストンをし中で出してしまったんです。
「ごめん、中に出してしまったよ。」
「いいんです。私も気持ち良かったし、、良かったらまたお願いできませんか、、」と言われ、1週間後仕事が終わって二人でラブホテルに行って抱いてしまいました。
実は康子さん、子供が一人いるバツイチで私より2つ上、半年の交際期間の後、私と康子さんは結婚をしました。
今では私の子供がお腹の中にいてヤクルトも休職中なんです。
ヤクルトレディーは何処でも抱けると思っている方、良い出会いがあるかもしれませんよ。


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