ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
1 ... 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 ... 200
2025/07/31 07:22:57 (bHkx1GEH)
黒ギャルのひとみんと、ちょっと距離が空いてしまっています。ひとみんの旦那さんはお店の他に夏場は海の家を運営する株(権利)をお持ちで、そちらにかかり切りになっているとのこと。去年知り合って、初めてデートしたのが8月末だったので、聞いたことも、影響を受けたこともゼロ。全然知りませんでした。

セフレ関係とは言えかなり距離が近くなっておりますし、お互い「なかなか会えないねー」(私)「やりたいよー(笑)」(ひとみん)とやり取りを繰り返すばかりだったのですが「えっち抜きでいいからちょっと会わない?」と誘ってみると「え、なんだよー(笑)なに?もしかしてラブ?」と笑われ、それでも「そこまで言うなら、ちょっと時間とるわ」と、翌日遅出のひとみんに合わせて、水曜日の夜からしっかり目にデートしてきました。 

待ち合わせ場所で車に乗せると、フワッと日焼け止めの香り。夏ですねー。
少し顔が痩せたように見えたので訊いてみると「毎年お盆まで激痩せして、お盆過ぎると激太りする」とのこと。「太った痩せたとか、旦那ちゃんは気付きもしないよ」とちょっと笑っていました。

かき氷でも食べに行こうかと誘ってみたのですが「仕事でいくらでも食べられるしいらなーい(笑)いいからホテル行こ」と言われ、サンドイッチと飲み物だけ買ってラブホに。

さっさとシャワーをして、2人とも裸のままベッド。水着の焼け残りも普段よりくっきり。
いつもポコンと出ているお腹も心なしかフラット。ちゃんと訊いてみると、最後に会った6月月末から5キロ痩せたとのこと。海の家、激務なんでしょうね。

「涼しー悪いけど10分寝かせてー」と言うひとみんを放っておくと本当に1分で熟睡。10分過ぎたところでお腹をポンポンと叩いてみましたが、目は開かず。30分して軽く身体を揺すると半寝ぼけで起きて、ダラダラとイチャイチャ。キスをしたり身体を触り合ったりする内に段々と目が覚めてきてセックス。

日焼けと白い肌の境目をひたすら指や舌でなぞっていると「キミは本当に日焼け跡好きだねー」とケラケラ笑っていましたが「キミが色白さん好きじゃなくて良かったよ」とも言ってくれてちょっと嬉しかったりしました(笑)

久しぶりのひとみんの中は、やっぱりきつくて良い感じ。奥の方が広く柔らかい感じで、先っぽを柔らかく包みつつ、竿をギュッと締められて気持ちがいい・・・キスが沢山したくて最初だけ正常位、その後はお尻を上げたり下げたり、立ち上がったりでひとみんの好きなバック。ビキニのショーツが小さいらしく、日焼けの濃い部分、薄い部分、真っ白な部分がグラデーションしており、見た目もかなりエロい。

「溜まってるでしょ、出しちゃっていいよ」と促されてバックで一発目。ゴムに出した精液をアナルに塗りつけながらゴムをつけ直して、少し強引にアナル挿入。
アナルは直接入れるより、プラグを入れてセックスする方が好きなのですが、プラグを持ち歩いてはいませんし、ひとみんとのアナル経験はまだ2回。ちょっとずつ習慣にしておかないと、やらせて貰えなくなってしまうことも考えられますし、時間的な余裕がある時にしないと(笑)

アナルって奥の方ほど締まりが無いし、気持ちが良いかと言えば結構微妙なのですが、セフレと言う曖昧な関係の中ですと、一歩踏み込んだような感じがします。
「他の男とセックスしないで」と言えば結構な束縛野郎で痛々しいですけど「アナルは俺とだけにして」くらいだと程よい束縛感なようで、私の付き合っているセフレには結構ウケが良いです。大体「〇〇くんも他の人とはコレしないで。私だけにして」と言われますが、そこは「うん、しないよ」と言っておけば大丈夫。
信じる人はホントでもウソでも信じますし、信じない人はウソでもホントでも信じないので、言わない方がアホです。

ま、ひとみんに限って言えば「そう云うのいらんから(笑)」と笑われるだけなんですけどね(^_^;)

閑話休題。
ひとみんとはアナル出来ますけど、入り口がかなりキツいので、大きく腰を振るようなことは出来ません。根本まで挿し込んで腰をユサユサと揺するか、亀頭のくびれで入り口を引っ掛けて裏返すように細かく出し入れするかの2択。
ひとみんをイカせるなら奥、自分がイキたいなら入り口付近。ただこれにも裏技(?)があって、奥を擦ると「ねーこっちにいれてー」とゴムを毟り取ってから、前に生挿入させて貰えるみたいです(笑)

ひとみんが生挿入させてくれる時の基準は1年近く付き合ってもまだ分からないところあるのですが、アナルでゴムして、ゴムを付け替えてが面倒なんでしょうかね?アナルから前への流れでは、今のところ100パーセント生挿入させてくれます(笑)

バックから正常位にして腰振り。日焼けして黒さを増したお腹に射精。2発目、まだ精液は濃くドロドロで黒い肌に白い精液がベッタリ乗るのは見た目イヤらしく「ひとみん、みてみて(笑)」と覗き込ませると、ひとみんもそう思ったのか「すごーい!写真!写真撮って!」と手渡してきたスマホで撮影(笑)

「まだできるよね?」と仰向けになった私に跨って、お腹にべったりの精液を私のお腹に擦り付けてくるひとみん。身体からは汗と熱気が噴き出していて、2人の肌で暖められた精液がプンプン匂います。

「毎日お疲れ様とか、頑張ったねとかのライン、ありがとうね。あんまり返事しなくてごめん」とこのタイミングで甘えられ「君さ、私のことほんと好き過ぎない?(笑)」と顔を覗き込んできて「私もキミ結構好きだよ?セックス上手いし(笑)」とオチをつけてくれました(笑)

起き上がってサンドウィッチを食べながらおしゃべりをして、裸のままベッドにうつ伏せになってまたおしゃべり。
海の家のメニューや、スタッフ手作りの映えポイントなんかの写真を見せてもらいながら、この1月の大奮闘の話をする内にひとみんうとうと。もう1回セックスをと思ってはいたのですが「いいよ、いいよ(笑)寝な寝な(笑)」と言うと「悪いねー埋め合わせはちゃんとするから」とパタリ。5時間利用の退出40分前に起こしてシャワー。「ごめんね、これで我慢して」と浴室で乳首舐め手コキ。余り引き伸ばすとイキ損ねそうでしたので、最後は亀頭を舐めたり咥えたりさせながら自分の手で扱いて射精。出したものを口を大きく開けて見せてくれてからごっくん。「まだまだ濃かったね。もっとしたかったよね」「次はいっぱいしようね」とキスされて退室。

「大丈夫」と言うひとみんを問題ないギリギリまで車で送って解散。
別れて5分後「お家に着きました?」とメッセージした時にはスタンプが返ってきましたが10分後、コンビニでタバコを買う時にしたメッセージには結局朝まで既読も付かず、6時半「おはよ、昨日は速攻寝た」とメッセージ。

会いたいは会いたいですが、しばらくは誘うの控えないと、負担かけてしまいますね。
次に会えるのはいつかなー
501
2025/07/31 03:19:06 (doO26vc2)
今いる所の前が福島で仕事をしてました。
其処の仕事場のパートさんと仲良くしてました。
俺よりも5歳上ですが可愛い感じのおばちゃんです。

離婚後は1人身でしたので俺はその頃冗談でデートしますかとか冗談でいってましたが
現実にはしてませんでした。

素ごとの関係で移動する事になりゴールデンウイークの休みを利用をして福島まで
行くことにして電話しました。
「佐藤さんですか?」お休みに遊びに行きますから会えませんか?。

「本当に」「良いですよ」「で何時頃来ますかあけておきますね」。
と言う事で俺は3泊4日で出掛けました。
新幹線は高いので夜間の高速バスで行きました。
むろんホテルの予約はしました。

いわきの駅まで行くと佐藤さんが迎えに来てくれてました。
「ひさしぶりです」。
「ほんとに元気でしたか?」。 俺は元気です。

車の中で俺言えませんでしたが佐藤さんの事が好きですよ。
「本当ですか私もですよでも歳が上ですから良いのかしらね」。
歳なんか関係ないですよ佐藤さん可愛いですから。

「そんなおばさんをからかわないで・・・・・・」。でもありがとうございます。
とうい事で「どうしますか家に来ますかお泊りされても大丈夫ですよ私1人何で」。

其の時に思いましたホテル予約してるのにお金がな・・・・。
でも断れない。と言う事でではお願いします。

夕方食事を済ませて日帰り温泉に行き家に戻りました。

布団を敷き別々ですが寝ました。
俺は「佐藤さんそっちに言いですか?」。  「ハィ」。
「佐藤とか言わないでゆきって呼んでもらえると嬉しいです」。

ゆきさんと言ってパジャマを脱がせました。
細くはありませんどちらかと言えばぽっちゃり体系です。
キスをしながら胸を愛撫し乳首を指で摘まみました。

恥ずかしそうに「アア」と声が出てました。
体の下の方に移動して足を開かせてマンコを舐めました。
「ダメです」「そんな恥ずかしいから」・・・「初めてですアソコを見られたのも
舐められたのも」「でも気持ちいい」。

もしかして男のチンコも触った事は無いとかですか?。 「無いです」。
触って見ますかと半ば強引に手をとりチンコを触らせました。
恥かしそうにしながら触って「硬い」。

俺は足の間にはいりマンコにチンコを入れました。「ああん」。
腰を振ると「気持ちいい」「アソコが気持ちいい」。
ゆきさんマンコ気持ちいいですよヌルヌルですよ。

腰を振る度にマンコがグチョグチョとおとが凄かったです。
「気持ちが良い」「お願い中に欲しいです出しても大丈夫なので出してください」。
俺は出しますよと言ってマンコの中に出しました。

一度で終わらずにもう一度抱き寄せてゆきさんを上にさせて腰を振らせました。
其の儘の体勢でまた中に出しました。
其の儘2りで朝まで寝てました。

3日間やりました、帰る時にまた来ますね。
「今度は私が車で行きます」。
で別れました.   こんどはお盆休みが楽しみです。
502
2025/07/30 12:56:13 (8/0.8J1h)
当時大学生だった僕。
地方の寂れたリサイクルショップでアルバイトをしてた。

そこで知り合ったのが人妻のエリさん。
すこしぽっちゃり気味の40代後半。

エリさんとは1度だけエッチをした事がある。
別に僕から誘った訳でも無く、エリさんから。

それ以降1回もエッチする事は無かったけど、
タイミングが合えばいつでも口で抜いてくれた。

ーーーーーーーー

僕が働いていた所は個人のリサイクルショップ。
2階建てで、1階は小物雑貨、2階は大型家具を
取り扱ってた。

力が必要な2階は基本的に僕が担当して、
1階は年寄りのおじさん。
ミカさんは1階と2階を行き来してた。

1日に40人くらいお客さんが来れば多い方で、基本的には毎日暇で掃除がメイン。



「ミカさん、手伝って。」  

LINEを送ってしばらくするとミカさんがやってくる。

奥の方にある家具の後ろに行き、
ズボンを下ろすと、

ミカさん
「もぉ…♡」

いつも恥ずかしそうに舐めはじめる。

ジュル、ジュルル、ジュポ、ジュポ、

亀頭、裏筋、竿、玉、指示した場所をじっくり沢山舐めてくれる。

ミカさんのフェラチオは、
“早くイカせよう”という気持ちが微塵も感じられない。


「奥まで舐めて。」 

ミカさん
「ングッ…んんッ…ゴボッ………ゴホッ…」

言われた通り毎回根元までイラマチオをしてくれる。

亀頭が喉にゴリゴリ当たってる感触が伝わってくる。


初めてお店でやった時はすごく興奮したけど、
今となってはいつもの事。


15分くらいフェラしてもらってから


「ミカさん、もう濡れてる?くぱぁしてみて?」

ミカさん
「ゔゔゔぅ……。」

言われた通りパンティの隙間から指で開くと、
愛液がタラタラと垂れてる。


「うわぁ……入れちゃダメ?」

ミカさん
「ダメ…w」

なんでもいう事を聞いてくれるけど、
絶対にエッチはさせてくれないミカさん。

興奮して一気に射精したくなる僕。


「イキたくなってきた。」

ジュルッ、ジュルルッ…ジュポ、ジュポ、、

バキューム力が強くなり、イカせる用のフェラチオをしてくれる。


「あぁ……………イクッ……」


ドビュ、ビュル、ビュルル…ビュ…

精液を1滴残らず飲み干してくれるミカさん。

ミカさん
「気持ちよかった?」


「うん笑」

お掃除フェラで綺麗にしてくれて、
ミカさんの仕事が終わる。

平日5回は必ずミカさんと出勤だった僕は、
一緒だった3年間は1回くらいしかオナニーしなかった。

それが日常過ぎてなんとも思わなかったけど、
今思えば異常だったし、最初の1回しかエッチしなかった僕らもすごい…笑


時間があればまた追記します!
503
2025/07/28 17:50:27 (xe42TCiS)
とある出会い系サイトで知り合った人妻。
歳は40代前半で小柄なムッチリFカップ。家も車で30分程度で程よく離れていて申し分ない。

会ったその日にホテルにイン。ちょっと太めの愚息に満足したらしく、その後連絡を取り続けるようになりました。
ほぼ毎日の様にLINEで連絡を取り、また逢う日日を決めては子どもを学校に送り届けた足でそのまま私の車に乗り、少し離れたのホテルで逢瀬を楽しんでいました。

初の潮吹きに彼女は感動し、恥じらう姿を見て彼女のポテンシャルを伸ばしたい、セックスの虜にさせたい気持ちが、私の中で強くなっていきました。
次会うときは本来のS心を全開にして、言葉責めやスパンキングをして反応を楽しくことにしました。
普段のLINEのやり取りでも淫らな写真を送らせたり、相互オナニーして少しずつ変態人妻へ育てていきました。

そして逢瀬の日、彼女の為に揃えた縄と目隠しと首輪。部屋に入りなりまずはシャワー浴びさせバスタオルを巻いて出てくる様に指示。
バスタオル1枚で出てきた彼女に目隠しをさせました。彼女は驚きながらも受け入れ、その1枚だけ纏ったバスタオルを剥ぎ取ると、とても恥ずかしそうにしていました。
「いらやしいカラダしてるよね」
「すごい乳首立ってるよ」
と彼女の耳元で囁き息を吹きかけると、なんとも言えない声が漏れてました。
「今日は躾をするから、わかったかな」
聞いた彼女はゆっくり頷きました。
そして目隠しをしたまま、彼女の首に首輪をはめて鎖を引っ張りお風呂場まで連れて行きました。
「私と居る時のトイレは風呂でしなさい」
そう言うと彼女をしゃがませ放尿するように指示しました。彼女を目隠しをしながら、壁に手を当てがいしゃがむと、少しずつオシッコをしだしました。俯きながらしたオシッコは何となく糸を引いていました。

部屋に戻り今度は彼女を緊縛の世界へ。
縄の匂いを嗅がせ、これから始まる緊縛の不安や羞恥心の心を揺さぶります。
後ろに手を組ませ縄を縛り、突き出し大きな胸を挟み込むように縛り上げました。
前に突き出た胸は更に大きくなり、見ている私も興奮しました。
そんな彼女のお股を見ると溢れて出た汁が両太ももを伝い床まで濡れていました。
「縛られて興奮してるの?今、どんな気持ちか教えなさい」そう訪ねると
「とても恥ずかしい、でもアソコがヒクヒクしておかしくなりそうです」と答えてくれました。

504
2025/07/28 16:09:12 (nZxO4n1A)
 熟女好きの僕の、実体験の一つです。
 今までセックスした女性の中でもっともクリトリスがでかい人でした。

 僕が26歳の時だった。
 生命保険のおばさんのOさんは45歳。話好きで気の利く人で、僕の勤め先でこのおばさんのお世話になっている人は多かった。
女子社員にも人気があって、Oさんを含めた飲み会グループがあったくらい。

 僕もOさんの保険に入っていたのでその飲み会にも誘われるようになり、なんどかご一緒させてもらった。
Oさんはめちゃくちゃ酒に強い人で、日本酒をガンガンやるし、トークは楽しいし、そういう場で決して営業はしない人だった。
 なによりも橋本マナミ似の美形なのとEカップクラスのオッパイが色気を漂わせていた。

 会社の帰りに満員電車に乗っていると、肩をつんつんされて振り向くとOさんだった。Oさんは同じ路線で、たまに僕を見かけると言っていた。
 しばらく他愛もない話をしていたら日本酒のうまい店の話になって、
「じゃ、今度飲みに行きましょう」
と誘ったのだけれど、それは飲み会グループでのことを想定しての発言だった。

 それからしばらくして、あの日本酒の店にはいつ行くのかという催促があって、Oさんはすっかり僕と二人で行くと思い込んでいた。
 その店は僕とOさんだけが家から近いので、自然にそう思ったのだろう。

 日時を決めてその店に行き、カウンターでいろいろな日本酒を飲んでいたけれど、Oさんのピッチが速くてついていけない。
 さほど時間もかからずOさんは出来上がってしまったので、これ以上のますとまずいかなと思って、僕が通っている店に連れて行こうと思った。その店は元々が喫茶店だったので、今はスナックだけど酒の飲めない人も好んで来る店だったからだ。

「場所を変えましょう」
 そう誘って店を出ると、Oさんは僕に腕を組んで来た。そして上機嫌で歩き始めたけど口数が少ない。
 しばらく黙って歩いていたらOさんが急にぐいぐい僕を引っ張っていきながら、
「こんな若い紳士とこんな関係になっちゃうなんて思ってもいなかった」
 と言いながら引っ張っていく先はラブホテルだった。ここで「勘違いです。場所を変えるってそういうことじゃなくて・・」というのはOさんに恥をかかせるし、熟女好きの僕としては断る理由がない。
 本来なら何とか口説いてエッチしたいと思う相手だったけど、会社の他の社員にばれる可能性があるからそういうターゲットから外していたに過ぎなかった。

 ホテルに入るとOさんはすぐにお風呂の支度を初めて、さっさと自分が先に風呂に行ってしまった。
 そしてしばらくすると「もういいわよ。来て」と声をかけて来た。
 この辺の作法は人によって違うので、Oさんはこういうパターンなのかとだけ思った。
 本当はゆっくりパンティを下ろしながらマンコの出現を楽しむのだけれど、相手の作法に合わせるのも一つのやり方かもしれない。
 僕は言われるままお風呂に入り、Oさんの手で洗ってもらった。
 チラチラOさんを見ると、立派なおっぱいはモロ見えだけど、陰毛がそれなりに濃いのでワレメは見えなかった。
 僕も触りたいので洗ってあげようとしたけど、「私は洗い終わったから」と断られた。

 風呂から上がるとOさんはラブホの作務衣のようなパジャマをノーパンで着て布団の中で待っていた。
 パンティをはいてほしかったけど、それはやめて僕はすぐにOさんの寝巻を広げて、顔を陰毛にうずめた。
 それからOさんの足を開いておまんこをあらわにしたら、Oさんのクリトリスが驚くほど大きかった。
 僕はOさんのオマンコを隅から隅まで観察した。
「ねえ、そんなに見ないで」
 Oさんは恥ずかしそうに言った。

 それから何をどんなふうに愛撫したか正確に覚えてないけれど、僕のいつものやり方でいえば、おまんこを舐めて 手マンして数回行かせてから、挿入だからたぶんそうしたと思う。
 僕はラブホが用意したコンドームを手に取ったが、Oさんはその手を抑えてぼくの耳元で言った。
「赤ちゃんはできないよ」
 理由は不明だけれど妊娠の心配がないらしい。
 僕は生でチンポを挿入して、激しく突いた。
 この時、Oさんは下から腰を浮かせて突いてくる積極度に興奮したけれど、声は出さなかった。
 それからバックに変えようとしたらそれを察したOさんが自分からワンワンスタイルになってくれた。
 この時あてる場所を間違えて尻の穴に入れそうだったのをOさんに補正されたけれど、挿入して激しく突くと今度は、
「あ あ あ あ あーー、すっごーい」
 今度は大きな声を上げた。どうやらバックが感じるらしい。
「すごい、すごい、すごい、あー若いとすごいんだぁ~あー気持ちいいーーっ!」
 僕はOさんの喘ぎ声で興奮しすぎて我慢できず、発射した。
 中出しというのがさらに興奮度を高めて、僕は絞り出すように体にある精液を全部ぶち込むように射精した。
 Oさんはぐったりしていて、しばらく体の観察をするぼくにいじられまくっていた。

 発射した後のオマンコ観察を嫌がる人もいるけど、Oさんは脚を開いて見せてくれた。
「子供の年齢に近いぼくに足開いてオマンコ見せて、大きな声出しちゃうってどんな気分ですか?」
僕はこの意地悪い質問が好きで、熟女とエッチするとだいたい言っている。
Oさんは、
「いや~はずかしい~」
といって一瞬手でおまんこを隠したけど、またすぐに見せてくれた。

 Oさんとは今後もやり放題かなと思ったけど、「夫もいるし、定期的にするのは良くないと思うの」といわれて、その後2回の合計3回で関係は終わった。
 Oさんの話によるとOさんは旦那さん以外には15くらい年上のおじさんと僕としかセックスの経験がないらしい。

 それから数年経ってOさんが50を超えたころに、送ってくれれば良い保険の書類をわざわざ僕の最寄り駅まで届けてくれた。
 僕の車の助手席に乗ったOさんはいろいろ喋ってなかなか降りようとしなかったので、たぶんセックスをしたかったんだと察したけれど、この時はなんとなく気が乗らなくてその無言の誘いをスルーしてしまい、二人で会ったのはそれが最後だった。
505
1 ... 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 ... 200
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。