ホテルに着くやいなや、力強く抱き寄せられ、少し乱暴な手つきで尻や乳が鷲掴みにされる。
旦那はムードを大事にするロマンチストで、愛撫から挿入まで全てが優しく、愛されていると感じる。
しかしどこかで、私のことをただの性欲処理の肉穴のように扱い、自分本位に性欲をぶつけられるような、優しさや労りのない交尾を求めている私がいます。
太い指で胸を無遠慮に揉みしだかれ、下着姿になるよう促されます。
「田辺さんみたいに鍛えてる人の前で、私のだらしない身体を見せるのは気が引けるわね。。」
苦笑しながらも、早くこのスケベな下着を見せたくて仕方なかった梨香子。
黒の総レース下着だが、乳首のところはスリットが入っており、ピンクのデカ乳輪が見える。
しかし肝心の乳首が。。。
「じつは、陥没乳首なの。。。ほじくってくれたら嬉しいわ♪
もちろんこっちもね。。」
照れくさそうに、同じ黒レースのパンティを見せる。
後ろはTバックで、肉厚尻肉が丸見え。
そしてお股にはスリットが入っており、クリトリスや肉穴が見えてしまう。
「ハァハァ♪年甲斐もなく、こんなの着ちゃった。。恥ずかしいわ。。」
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