「そうよね…男の子が一人暮らししたら、お料理なんて中々できないよね…
えっ…?教えるの…?普通のものしか作れないけど…良いの?」
宇宙さんが私を次の獲物に決めたとも知らず…
相談されると、せっかくお隣同士になれたことだしと…
料理を教える事を了承しちゃいます…
宇宙さんの目的は料理では無く…私の身体…
ヤリチンの自慢のチンポで堕として都合の良い人妻オナホにする事…
そうすれば、呼べば隣からすぐに来て、チンポの処理と食事を同時に手に入れる最高の方法…♪
今まで食べてきた雌同様に自慢のチンポで堕とせば、人妻オマンコに無責任中出しできる背徳感も楽しめる…
ヤリチン宇宙さんにとって最高に都合の良い獲物にされてるとも知らず…
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