「えっ…?今から?そんな急に…あっ…ちょっと…」
強引に手を引かれ、お隣の宇宙さんの部屋に連れて行かれて行かれちゃいます…
普通なら怒りそうなのに、強引に迫られると拒否できない性格で、部屋に案内されるとワイングラスを渡されて…
慣れた感じでワインを注がれて、勧められて…
「えっ…あっ…うん…ありがとう…
でも私…お酒に弱いから少しだけで…」
自分からお酒に弱いとバラしちゃうと、ニヤニヤする宇宙さん…だけどその表情には気づけなくて…
服の上からでも分かるブルンと揺れるEカップのオッパイと…
柔らかそうなお尻を見て改めて品定めしながらワインを飲む宇宙さん…
このまま酔わせれば…多少強引でも、人妻の色気を纏う身体を味わい…気に入れば人妻オナホに…そんなドス黒い考えをしてるとも知らずに、
私も少しだけ口をつけて…顔が僅かに赤く染まります…
「あっ…このワイン…飲みやすくて…美味しいね…♪」
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