「ああっ…はあ…はあ…」
とうとう…中村会長の男根が体内に入ってきました…。悩ましげに声が出てしまいます…。
まだ亀頭しか入っていないのにこの圧迫感…見て分かっていたけれど、夫より大きく京子の中を抉じ開けています。
(こんなにふといの…?これを奥まで……?)
「んっ…んっ…あぁ……」
中村会長が腰を小さく動かすと、くちゅ…くちゅ…と京子の愛液が溢れ擦れる音がします…。小さくも我慢できない喘ぎ声を漏らします…。自由の効かない上半身を布団の上でくねらせて…
「ありがとう…ございます…ああっ…もっと…もっとください…」
怖くても、体の奥の熱さが我慢できません…中村会長のもので奥をついて…貫いてほしいと、汗ばみ火照った顔でおねだりします…。
【お写真見ました…いやらしくてびっくりしちゃいました……。】
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