これで最後…
ブラとお揃いのショーツに手をかける。
…今日のは色の濃い紫で…その股間にシミが付いている事が先生の位置からでもバレているだろう。
それに…Tバックではないのだが前も後ろも布の幅が狭くハイレッグの形…。
『ゆっくり』と下げていき、籠に入れた…
遂に全裸になった…
頭の後ろに手を組み、全てを先生に見せる。
最後の1分……
見えない時間は先生への依存度を生む。
乳房を揺らしながら短い吐息
蕾も色づきそうに揺れる
秘部はもう蕩けて、果歩は太ももを擦り合わせながら先生を見ている。
(先生、もしかして興奮してくれてるんですか…)
(私のこの身体で…)
喜びは主人を勃たせられない果歩にー女ーを引き戻す。
口を半開きにしながら悶える果歩。
そして終わりを告げるアラーム。
「今日はとても恥ずかしく…この間より濡らしてしまいました…。
でも…見られていたから…やはり羞恥に……繋がっています…」
「先生……私…お役にたてたでしょうか……」
酔った様に染まりながら峰先生に伺う果歩。
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