【ありがとうございます。
・真名は、ジュエ、でお願いします。
・正義のヒロインたちが住人のマンションでアラクネ女幹部と同棲を始めることになって、横から響いてくる紅月カレンのメス声を隣の正義のヒロイン(2人目)が聞いてしまって、そこからお揃いの首輪をされて2人一緒にアラクネ怪人のメスヒロインに調教されていく展開はどうでしょうか?
他にも住んでるマンションの正義のヒロインたちは、連鎖的に他の怪人たちの罠に誘導され誘い込まれていく…など、同棲から正義のヒロインたちが堕ちていく過程や展開をゆっくりとシーンごとにやっていけたらと思っています。】
「ちゅ…れろ…ちゅる…れる…んんっ…ふぅーふぅー…う、うるさいわね…正義のヒロイン『女帝』である私にこんなことさせて…あとで絶対にたたじゃおかないんだから…んむっ…ちゅちゅ…れろじゅる…。」
アラクネ怪人おちんぽをなっさけなく口で咥え込みながらキッと強気な目と表情で威嚇するも媚薬のせいで思考が蕩けて、正義のヒロインとしての矜持やプライドがピンク色に染め上げられ気がつくと私は夢中でアラクネ怪人おちんぽにブザマご奉仕してしまっていた…
「ぷはぁ…はぁーはぁー…くっ…ア、アラクネ怪人おちんぽが私の初めての相手だなんて屈辱でしかないわ…だけど調子に乗らないことね…身体をアラクネ怪人おちんぽで犯されたとしても正義のヒロイン『女帝』の心は絶対に怪人になんて屈服したりしないわ…!」
競泳水着のまま卑屈な蜘蛛の糸縄化粧をされ、ブザマなワキ見せ足M字開脚のなっさけない屈服ポーズで『怪人おちんぽでアラクネのメスヒロインにされてしまう』のが確定し…
正義のヒロインである私は羞恥心と屈辱にまみれるもメスヒロインに調教中の身体は快感に正直に反応してしまっていて、怪人との交尾を誘惑する発情メスフェロモンを全身からだだ漏らしながらお尻や腰をくねらせ自ら擦り付けアラクネ怪人おちんぽをおねだりしてしまっていた…。
※元投稿はこちら >>