【おはようございます。
台風が勢いすごいですね。地震も最近多いのでお気をつけください】
ホテル街の奥に進むに連れて人通りはなくなっていく。
それはすれ違う人達も人目を気にしなくていいということ。
大胆な姿のカレンをスマホで撮影する男どもが現れた。
おじさん「すごいエッチな恰好してるな。乳首立ってるの丸わかりだよ。」
パシャ
若い男「割れ目がはっきりわかるってエロいな。愛液垂らしてるし、大胆すぎじゃね?」
パシャ
大学生「っていうか、あれ正義のヒロインの女帝じゃね?
見られて興奮するヒロインってヤバいな。頼んだら一発ヤラせてくれないかなぁ」
パシャ、パシャ
「貴女の素敵な格好、男共に撮られてるわよ。みんな貴女をオカズにオナニーするんでしょうね。」
そして目的のホテルに到着。
「ここよ。これだけ気持ちいいことしてるのに貴女まだ1回も逝ってなくて辛いでしょ?たっぷり可愛いがってあげるわ。」
部屋に入ると、天井から蜘蛛の糸で吊るされるカレン。
両手を上に、脚は開かせられる、[人]のような格好にさせられる。
「電車の中ではあまり触れなかったけど、これでゆっくり貴女の身体を堪能できるわ。」
亀甲縛りで、突き出された胸をゆっくり味わうように揉んでいく。
「ホント、素敵な身体をしてるわね。おっぱい大きいし。
何カップあるのかしら?スリーサイズを教えなさいよ。」
優しい口調で質問していくアラクネ。
その右手にはいつの間にか蜘蛛の糸を束ねたムチを持っていた
※元投稿はこちら >>