【おはようございます。ありがとうございます。
お散歩の時の格好、了解です。
制服のブラウスとスカート、どこかで脱がせますね。】
改札を出てホテル街に向かう。駅からは歩いて5分ほど。繁華街の反対側なので人通りは多くはないが、サラリーマンや学生がチラホラ歩いている。
誰かとすれ違う度に、みんなカレンのことをチラチラと目で追っているのがわかる。
顔を紅潮させ、脚を震わせながら歩いている女子高生がいたら、男性はみんな興味津々なのであろう。
「ほら、みんな貴女のこと見てるわよ。あそこのおっさんなんて隠そうともせずジロジロ見てくるわね。勃起してるのが丸わかりね。」
わざわざカレンに告げることで羞恥心を煽っていく。
糸を引っ張る度にビクンビクンと反応してしまうカレンの身体。首輪の鈴もリンリンとなり、周りの目にも露出壁のある女子高生としか映らない。
「男どもにもう少しサービスしてあげようかしら。」
ビルの物陰に入ると、カレンの制服を脱がしていく。
競泳水着姿にさせると、全身を糸で縛りあげる。
バストの上下左右をきつく縛ることで巨乳が突き出し、
ウエストの細さも強調される。
股にも糸が通され、水着越しに割れ目がクッキリと分かってしまう。
「これでいいわ。制服の時より貴女のグラマラスな身体が分かるわね。じゃあいきましょう。」
乳首、クリトリスに着けた糸に加え、股間に通された紐を引っ張ることで刺激が追加されまともになんて歩くことは出来ない。
競泳水着姿で町中を歩く女子高生なんてあり得るわけがなく、周りからは驚きの目や、好奇心の目、多くはエロい目つきでカレンのことを見てきた。
「みんな貴女のこと見てるわよ。よかったわね、人気者で。貴女が正義のヒロインであることも気づいているのかしら?」
※元投稿はこちら >>