「田村さん… 初日なんだから… 」
部屋を開けると実咲さんは背中を向けているが、しゃがんで脚を広げ両手で何かを持って股間に当ててる…
そして、慌てて箱の中に戻して私の方を振り返るが、そのときの表情はさっきまでとは違う妖しげな顔をしていた…
(あの道具を見ていたな… どれかでマンコを弄ってたんじゃ…)
「だいぶ きれいにしてくれたんですね… 助かりますよ」
触っていた道具の箱のことは何も言わず、ただ、私は実咲さんを見てニヤッとし、しゃがんだままの実咲さんの後ろに行く
「今日はこれくらいでいいですよ。汗もかいて暑いから服が汚れますよ…」
実咲さんの肩に手を置いてしゃがんでるスカートの中をチラッチラッと覗き込む…
(ふっふっ 女の匂いがしてるぞ… 何も言わないってことは、興味があるんだな… )
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