【一輝に無理矢理レイプされてる最中にモザイク消されて、嫌がりながらイカされる顔をみんなに見られちゃう。
相変わらず考える事が鬼畜ですねー。w
素晴らしいです。
因みにレイプを回避する課題はもう1個あったりします。】
『5……4……3……2……1……』
パソコンの画面の片隅にカウントダウンの数字が表示される。
雪菜が激しく腰を跳ね上げて、大きな喘ぎ声を上げながら崩れ落ちると同時にカウントが0になり、ライブ配信が終わる。
『残念。
結局モザイクかかったままで、雪菜ちゃんの素顔は公開されなったか。』
『でも俺達の指示に従ってオナニーしながらイッちゃったのは明らかだから、この後もライブ配信続けられるって事だよな?』
ライブ配信が終了した後も、雪菜のホームページにはフォロワー達から次々とレスが上がる。
雪菜は放心状態になったまま、ベッドに横たわっている。
(ぐふふっ、投げ銭だけでもスゴい収入だ。
まだまだ生配信を続けるとするか。)
「随分派手にイカされたな。
なんとか誤魔化せるならと黙って見ていたが、ここまで派手にイッてしまっては、見ていたフォロワー達にも丸バレだな。
俺にレイプされながら処女喪失シーンの生配信、分かってるな?」
雪菜は、一輝の地獄の様な宣告にカラダをビクッと震わせる。
「まあただ、お前だけ我慢させられて結果レイプされちゃうのは少しフェアじゃ無いかも。
お前にもう一度チャンスをやろうか?
今度は俺が我慢する番だ。
お前の口とおっぱいを使って俺をイカせてみろ。
制限時間はさっきと同じ10分間。
お前のおっぱいでちんぽを挟み、口でしゃぶって、10分以内に俺をイカせる事が出来れば、レイプするのは勘弁してやる。
どうする、やってみるか?」
(まあ本音は生配信回数を増やして稼ぎまくりたいだけ。
お前が俺にレイプされて処女を奪われる事は、ほぼ確定事項だがな。)
一輝はレイプ回避をエサに、雪菜に肉体奉仕をさせようと企てる。
【レイプを回避する為のもう1個の課題は、雪菜さんに提案して頂いたフェラチオ奉仕です。】
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