恥ずかしい格好で鞭打ちされ、逝き果ててしまう・・・。
会社の空間で、正気に戻れば羞恥の極地・・・でも今の私の立場は奴隷、変態・・・。
痴態を晒し、恥辱とコブ縄が、自然と更に私を追い込む。
伸二「誰か来たら大変だぞ、さっさと掃除しろよ・・・鈴木さん」
私ははっと我に返って、モップで電柱を拭き出すが・・・。
その場を綺麗にすると、事務所に移動して床の掃除。
廊下を歩くだけでも、またコブ縄に酔いしれてしまう・・・。
伸二「鈴木さん、また感じてるんですか?
掃除が終わるまでにイッたりしたら、
その格好で、工場のモップ掛け、してもらいますよ。
誰もいない中、工場全部モップ掛けさせられたら、
夜中まで、残業になるでしょうね・・・。
鈴木さん、何回も気持ちよくなるだろうしね・・・」
それを聞いて、私は・・・
佳奈(工場全部、そんなの恥ずかしすぎる・・・)
しかし、必死に堪える自分と、お仕置きで工場全部を
モップ掛けさせられる自分を想像してしまうと、不思議な感覚になっていて
その上コブ縄の刺激で、私が陶酔していることを伸二はわかっていた。
そして、部長の机の床を掃除する私・・・。
いつもの職場で、異様な格好コブ縄の媚薬には勝てず、佳奈はモップ掛けの姿勢の中で
お尻を突き出すと、アッ!と、軽く逝ってしまった。
伸二「え?お前、またイッたのか?」
更に厳しく、変態扱いする伸二・・・。
佳奈「はああ・・・ごめんなさい、すみません、許してください」
床に額を擦り付けるように土下座をする。
それでもまた、その格好に被虐性を感じて、軽く逝ってしまう・・・。
伸二「本当にダメな奴だな!
工場全部、モップ掛けして来いよ!
命令守れない変態には、罰だからな。」
佳奈「は、はい・・・わかりました・・・」
私は目をトロンとさせながら、伸二の罰という言葉に腰を
モジモジさせていた更に陶酔していた・・・。
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