福音の儀式を終え、邪気を浄化するまでは何人も聖女の部屋に立ち入ってはならない
規律でそう決められているためミリアの部屋に近づく者はいなかった
国には聖なる結界が張られており病や苦しみといった邪気は入りにくくなっている
しかしここ数年、その結界に綻びが生じているのか助けを求める人々の数は増えており聖女であるミリアの負担も増えていた
国は結界の張り直しを計画してはいるもののその為にミリアの力は必須
だがこうも澱みが濃くなってはそれを浄化する為にミリアの力は使われてしまい、計画は先延ばしにせざるを得なく
そしてまた綻びから邪気が入り込む悪循環に国は身動きが取れないのが現状だった
そしてここスラムも例外ではなく、福音の届かないここには淫靡な空気が充満しており酒や薬、セックスなど人々は欲望にまみれていた
「ぁあ…っ……おちんぽ、おちんぽください…っ…奥に、もっとぉ…!んぐぅ…っ」
酒場の裏手の倉庫に連れ込まれ前と後ろから挟まれるようにして犯されよがり狂うミリア
賑やかな酒場の明かりが倉庫の窓から差し込む影の中、チンポを喉奥に突き入れられただ男の欲望を吐き出す為だけに腰を打ち付けられる
苦しさにえずきながらも道具のように扱われることに興奮したのかヘコヘコと腰を揺らして愛液を撒き散らしていた
「んぐっ、んっ、ンぉ"…ッ…お"…っ」
そんなミリアのだらしないオマンコを酒の臭いをまとった大柄の傭兵のチンポが突き上げてくる
突き上げられる度に胸は上下に大きく揺れ、雌豚と罵られながらお尻を叩かれて…
福音を唱えた口で臭いチンポをしゃぶり犯されて喘ぐ姿の何処が聖女というのだろうか
規律正しくあれと教えられて、それを体現しなければならない聖女である自分がこんな身も知らない男達にいいようにされているなんて
「ぉ…ッン、め、雌豚肉便器にたくさん、あっあっ…たくさんザーメンくらさい…っ…お口もおまんこも、っ…たくさんザーメン出してくらさぃい…っぉお"…ッン」
葛藤する精神とは裏腹にミリアの口から出るのは聖女とは思えない下品な言葉
腰を振って精液を強請る自分を恥ずかしいと感じながらもそうやって雄に媚びることに興奮してしまう
そんなミリアの痴態に男達は更に律動を激しくさせ、喉奥と子宮を同時に潰されてミリアは上目を向いて濁った声を上げた
淫紋の作用で搾り取るように口と腟で肉棒を締め付ければドプッ…と精液が溢れ出しミリアは恍惚とした顔で潮を撒き散らして絶頂した
ーーーーーーー
了解しました
改めてよろしくお願いします
※元投稿はこちら >>