ココではエロ無しで食事に集中すると言ってきた真里亞。そりゃあ、これだけの値段を掛けての夕飯。
ところが自分で言っておきながら、話題は自分をネタにオナニーするかもしれないなんて言ってくる。
そんな真里亞に対して…
「オナニーするには刺激が足りないんじゃないかな♪…最低でもこれくらいは。」
その言葉と共にブラウスも取り上げた。Tシャツにはしっかりとチクポチを示し、コレで真里亞はノーブラということを主張出来た。
そうしてるうちに、ワゴンに乗せられたうな重以外のコース料理が運ばれ始めた。
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