朝食を済ませると主人は、慌ただしく仕事へ向かう為に家を出ていった。
洗い物も終わりかけると気配を感じで振り向いた
「あら?義父さん…何か探しものですか?」
義父は、何か言いたげそうに
「いや…何でもない…」
最後のお皿を洗い物終わると、義父は後ろから私の体に覆い被さった。
突然の事に驚く私に義父は
「私が満足させてあげようか…?あんなんじゃつまらないだろう…」
義父の覆い被さる手は私の手を掴み、まだ勃起していない股間に触らせた
「ちょ…ちょと…何なさるんですか…や…やめて…冗談はやめて下さい!…孝一(主人)に言いますよ…」
義父の股間は、直ぐに分かる程に硬く大きくなっていく。
※157cm B85 W58 H88
セミロングです
宜しくお願いします。
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