店内のフロアは薄暗く、かなり入り組んだ作りになっていた。
雅也とひとみは仲良しカップルのように、手を繋いで歩いていた。
水槽に魚を見ていたら、鈴木さんはひとみの赤のワンピースを捲り、黒のパンティの上から撫でていた。
ひとみがお尻を触られるところを雅也はチラ見して、気づかないフリして、魚を見ていた。
鈴木さんはひとみが少し突き出すようにしてきたことから痴漢されたいと思い、リモコンバイブのスイッチを入れると、バイブが振動する。
(やっぱり、お尻を触っているの?鈴木さんだ)
オマンコに入っているバイブが動き出すことで、鈴木さんさんだと思う。
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