「んっ…おぉ…当然のようにそのデカパイマンコも使うようになって…すっかりドスケベになったなぁ…?」
夢中で奉仕を続ける美波を見下ろしながらほくそ笑む。
この美少女が数日前までただの一学生だったと言っても信じる者は少ないと言えるほどその姿は性を貪ることに夢中だった。
すでにコリコリになった乳首を指先で虐めるように弾く。
「でも口とデカパイだけじゃ~全身は綺麗にできないよな?」
いいながら華崎がバスマットの上に仰向けとなる。
彼女はそれを見ると察したように…
「お~…言われなくてもわかってるみたいだなぁ…そうお前の身体全てで擦ればしっかり綺麗にできるだろう…?
美波の身体は俺に尽くすための雌の身体なんだからなぁ…」
ふとした瞬間という心情がとても魅力的ですね。理性で抗えないほど躾けられたという状況がより映えるので。
美波の豊満な身体を使った洗い方は視覚的にも感触的にも挿入とは違った興奮があるので、堪能させてもらいますね。
全身洗いの後に膣内を改めて華崎の肉棒のカリで綺麗にしてあげますね。
はい、友人はそういう何気ない話のほうが日常っぽくていいですね^^
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