「きゃぅっ!!ぁんっ!ぃ、ぃた…ぁんっ!」
クリップに乳首を挟まれビクンと背中を仰け反らせると反対の乳首もクリップで挟まれビリッとした痛みと、その後に襲い来る快感が乳首から全身を走り。
「きゃんっ!ぁっ…ぁぅっ…は、はぃ…っ!華崎様の、モノに、していただけ…てぇ、ぁんっ!嬉し…れすぅっ」
クリップを引っ張られると強い快感が背中を走り、ビクビクと背中を跳ねさせ。
ソファに押し倒されたかと思うと同時にグチョグチョになった割れ目に肉棒を突き入れられると先ほどの絶頂の余韻を残した内壁は悦んで肉棒を受け入れ、すぐに内壁は肉棒に絡みつき。
「ひぁっ!ぁんっ!ご、ごめんなさ…ぁぁぅっ!み、美波、の身体…ぁっ!華、崎…様だけのぉ…せ、せーぇき、専用…マンコ…れすぅ…!」
突き上げられる度に口からは甘い声があがり、割れ目からはグチョグチョと濡れた水音を立て、更に繋がれたチェーンがチャリチャリと音を立ててしまい。
相手の言葉に謝罪するが、最後の言葉にはウットリとした表情でコクコクと頷きながら嬉しそうに言葉を紡ぎ。
ありがとうございますー!
変態思考に染められてしまっています…(/// ^///)
確かに…でも、親友も実は調教されてる…というか、そっちの趣味だったらお互い見せあってもいいかも…?彼氏としか経験がなければ卒倒しちゃうかもしれませんが…笑
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