美波が差し出したキュッ!と乳首を摘まみ、
「コリッコリに固くしやがってなぁ…まぁいじりがいのある乳首だよなぁ…自分でもそう思うだろ?」
クリップで挟む。
美波が身体を跳ねさせるともう片方も…
「いい見栄えになったな~。挟まれた乳首がジンジンしながら気持ちよくなってくるだろぉ…
そんな嬉しそうな顔してなぁ…落書きも装飾も俺の所有物感を感じられて発情してるんだなぁ…?」
クリップを繋ぐチェーンを指先で引っ張ると両乳首がキュッと刺激され…そのまま彼女を抱きソファへ押し倒した。
「眺めがいいからこの態勢で使い込んで…やるからなっ!」
ソファに寝かせた瞬間に挿入が始まる。絶頂を迎えたばかりの秘部は敏感でありながらもすんなりと受け入れ…
「おぉ~デカパイが揺れる揺れる…エッロい身体しやがってよぉ…しかもどこを使われても感じるマゾ肉便器だもんなぁ…
お前が早く自覚してればもっと使い込めたんだぞ?
お前の入学から目を付けてたってのにここまで我慢させた責任をとらないとな?
もう俺に使われること以外は考えるなよ?」
抱きつぶすように覆いかぶさり、腰を上下に振るごとに美波を責める言葉を吐き出す。
突き入れられるごとにチェーンを淫らに揺らす彼女はそれでも恍惚の表情で華崎を見つめていた。
おねだりも興奮とともに過激になって美波の興奮度合がとても伝わってきてぞくぞくします。
どう使われても、使われることじたいが嬉しいという肉便器らしい思考、最高すぎますよ^^
そして、たしかに親友とは見せ合っても楽しい、というよりも美波の実情を知ったらめまいを起こしてしまうのでは?w
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