肉棒を突き入れるたびに華崎の望む回答が美波の口からこぼれ落ちていく。
あの無垢な存在だった彼女を華崎自身が汚す…だけでなく、
服従宣言まで喜ぶほどに開発したという背徳感は味わったことのない極上の果実のように甘く華崎の思考を痺れさせていた。
「淫乱マンコ使われ慣れたようで、俺のチンポに吸い付いてるもんなぁ?
よ~したっぷり突いてイかせてやるからなぁ…」
アナルをほじりながら肉棒を突き入れると子宮に亀頭がグリグリと擦れる感触が。
「さらに締まりがよくなったぞ? なんだ? もうイキそうなのか?
さっきイッたばかりなのにまたイキたいのか?」
そして引き抜くときにカリが美波の膣壁を擦り休むことを許さない。
「俺がイクまでも我慢できないなんてオナホにすらないよなぁ? ん~?
おらっ! 美波イキながらお前がなんなのか言ってみろ!!」
さらに美波の足が浮き上がるほどに突き上げるピストンが繰り返される。
今日も幾度となく使い込んできた、等ということはすでに忘れ華崎はただただ欲求の捌け口として彼女の膣内を蹂躙した。
嬉しいことを言ってくれますね。
むしろもっと早くに雌犬として所有されたかったと思うくらいに使い込ませていただきますね。
誰かに見られたら…なんて淫乱な美波が発情しちゃう条件が整いすぎちゃいますね。
いつも通りに真面目で可憐に見えるのに、服の下には落書き。スマホには画像、
おまけにドッグタグと雌犬思考から抜け出せるタイミングがなくなってしまいますねぇ^^
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