リビングに美波の乱れたおねだりの声が響き渡る。
「お~…もう学生だなんて思えない淫乱さだなぁ…いくら使ってもキュウキュウ締め付けてくるよなぁ…このエロマンコは…こうしてなっ!」
口を離すとそそり立った肉棒をズプププッ!と奥まで挿入する。
叩きつけるような挿入の勢いに手をついてこらえることはできず、丸出しの乳房がテーブルに圧し潰される。
「このオナホはいくら使っても緩まない名器すぎるよなぁ。大事に守ってきたことがわかる締まり具合だぞぉ?
まぁ…大事に育てられたのに、今じゃすっかり俺のチンポ奴隷になれて喜んでるもんなぁ…?
チンポのことしか考えられなくなっちまったもんなぁ…?」
言いながらゆっくりと抜き叩きつける挿入を繰り返す。
「ちゃんと俺以外じゃ発情できない雌犬の身体にしてやるからな? いや、もうなってんのか?
犯されてるって表情じゃねえよなぁ? 調教されて喜んでるドスケベの顔だもんなぁ?」
美波の姿勢がいくら崩れようと豊満な尻肉をギュッと掴みイチモツを遠慮なく叩きつける。
彼女が崩れたままにうめき声をあげようと華崎の挿入は速度をあげるばかりで、自身の昂りを発散させる道具のように扱い始めていた。
アクションに対してきっちりリアクション書いてくれるので嬉しいですが、
大変そうだなと思い、ちょっと地文と口語の比率を変えてアクション抑えめで言葉多めにしてみました。
はい、しっかり使い込んだ証を記して、今までの生活から華崎中心の生活になる、という響きが興奮しますね。
待ち受けなら常に目につくのでちょうどいい上に、身体以外でも見られてはいけない部分が出てくてスリルを楽しめますねw
※元投稿はこちら >>