「やよい、足を舐めながらどんどん上がって来なさい」
おじさんはやよいに足を舐めさせたりチンポを舐めさせたりアナルも舐めさせたりする。小学生に自分のアナルを舐めさせるとおじさんはやよいを自分のモノにしたような気分になっていた。
「やよい、おじさんの匂いは覚えたか?」
そのうちおじさんはやよいを貸出して調教したりすることも考えているので意味深なことを言う。
おじさんはやよいを抱き寄せて乳首を舐めさせたあと、脇を顔に近づける。
「どうだ?やよい。おじさんの匂いは良い匂いか?」
蒸れて汗臭い脇の匂いを嗅がせて口に脇を押し付けて舐めさせる。
「しっかり覚えておくんだぞ。」
おじさんはやよいに変態なことをさせればさせるほどチンポを勃起させていて、やよいのおまんこに押し付けていた。
『そっか。今までノーマルな旦那に言ってそんなことされてもやよいも反応に困るかもしれないな。それならまだ知らないおじさんにされた方が自分を出せるかもしれないな。旦那に変態なやよいの姿を晒せれるかい?
パイパンにしたことはあったりするのかい?パイパンにはさすがにないのかい?』
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