「やよい、出すぞ。全部飲むんだぞ」
先生はやよいの頭を抑えたまま射精して吐き出すことも出来ないままやよいに飲ませていった。今日はゴムを付けてやよいを犯すが先生はそのうちやよいを性処理奴隷として躾けたら生で種付けして孕ませようとも考えていた。
やよいが全部飲んだ後はゴムを付けておまんこのバイブを抜いてチンポをおまんこに入れてバイブをやよいの口に入れて口を塞いだ。
「どうだ?やよい。気持ちいいか?」
先生は犯しながらやよいの姿を写真に撮っていく。カシャカシャとシャッター音がトイレに響きやよいにも写真を撮られたことは分かった。
「やよい、両親に学校でオナニーしてたのバラされたくなかったら今日から先生の肉便器になるんだぞ。いいな?」
バイブを口から抜いてやよいからの返事を待った。
『じゃあ、平日にたっぷりしないとな。今日も朝オナニーしていくんだぞ。そろそろ会社の人もやよいがオナニーして毎日濡らしてることに匂いなどで気づいてるんじゃないか?
仕事が終わったら帰りにもオナニーしてから帰るんだぞ。旦那に謝りながらおじさんの肉便器になってると口に出して言いながらオナニーするんだよ。やよい』
※元投稿はこちら >>