やよい「う、ううん・・・おじさん・・・はああ・・・」
オナニーをはじめて少し経つ頃、おじゅさんから先生にLINEが入っていた。
おじさん〈やよいはオナニー始めたから好きに使って良いですよ・・・
ただし、問題になるほど過激なことは避けてくださいね・・・約束ですよ〉
おじさんも、学校で性犯罪とか起きれば自分にも警察の手が及ぶかもしれない・・・
そう思うと、そこは抑制するように指示を出していたのだ。
しかし、先生はやよいのオナニー声を聞いていて我慢の限界だった。
そして、録音していたやよいのオナニー声をネタにトイレのドアを開ける。
先生「こんなとこで一体何してるんだ?」
やよい「え?・・・せ、先生・・・」
先生の目の前には目隠しをして両穴にバイブを入れたやよいの姿があった。
やよいにも、その声から先生だとわかる。
ー雑談ですー
そうだよ・・・なのに放置するんだもの・・・
昨日はたっぷり染みが付いていたよ・・・。
やだ・・・やよいの・・・自分で?
まだ無理・・・おじさん、ごめんなさい。
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