あっ…
(乳房や股間を隠していた腕を掴まれ下に降ろされた。豊満な乳房が現れ、少し肥大した乳首をしていた。義母と違い、黒々と生えた陰毛は全く手入れをした事が無いことを示していた)
ああっ…そんな、ああっ
(乳首を優しい触られたかと思うと突然しゃがみ込み、陰毛をかき分け舌がクリトリスやオマンコを確かめるように動き始めた)
ああっ、んんっ、気持ちいい
(初めて女性に股間を舐められたが、義母の舌使いは今では経験した事のない動きをし、女をツボを的確に刺激し、思わず背筋を伸ばしていた)
気持ちいいです。ああっ、んんっ
(太陽の光を浴びながら義母に身体を預け、立っているのがやっとの事で右手を義母の肩に添えていた)
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