「姉ちゃんは、他になんか言うとったか? そうかぁ やよいちゃんはええ子や ちゃんと言うこと聞いてるしなぁ…」
俺にこんなことされてるとは言わんかったってことは…ヘッヘッ…そうなんやなぁ
怒られる事やとわかったるんや…可愛い子や
受話器を置くどニコニコと笑いながら、また乳首を指の腹で撫で回し、おまんこのチンチンをゆっくりゆっくりと引いては奥へと入っていく…
「やよいちゃん お股はどうや?痛いのは治まってきたか…」
やよいのおまんこを見ると、俺のドス黒いチンチンがキレイなピンク色の小さいおまんこを引き裂くように刺さっている。
それを見てると、チンチンは自然とビクッビクッと中で動いて堅くなる…
やよいは、痛いような、痛くないけどお股変な感じで、こんなん初めて…と
「変な感じやなろなぁ… おっちゃんのチンチンがお股を塞いでるんやしな。もうちょっとしたら痛さはなくなるしな…チカラは抜きや…」
きついおまんこや…まだ我慢や…
俺もイクのを我慢するため、やよいの乳首をペロンペロンペロンと舐める…
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