またビンタで起こされました。
そんな私を見て還暦の奥様はホームレス様達に地面に仰向けに寝かせるように指示して、私の顔を跨いで口を無理矢理に開けられ奥様のションベンを飲まされて全身にもホームレス様達のションベンをかけられました。
奥様とホームレス様達から「本当の便器だな!」と爆笑している姿に私は何をされても仕方のないマゾ便器奴隷
なんだと思いました。
ご主人様が私に思い知らさせる為の鬼畜調教なんだと理解させらされました。
私はここまで同性に酷い辱しめを受けているのに完全に狂っていました。
完全に壊れたマゾになっている私は「いっそ全部の汚物ブッカケて!オ○○コの奥の子宮にもウンコでも何でも入れて!」
と叫んでいました。
マゾである還暦の奥様にまで私に鬼畜調教を受けさせ、私がどこまで底辺の最下層奴隷か分からせる為のご主人様のご命令だったのでしょう。
同性にここまでいたぶられても興奮して感じるものなんだとこの時初めて知りました。
今回はここまでにさせていただきます。
よろしければフェチとマニアの楽園の変態体験告白にご主人様の『ご命令でのタイトル』で『1、2、3』と私の告白文を綴ってあるのでそちらもご覧になってください。
又、続きを投稿させて頂きますので皆様よろしくお願いいたします。
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