金曜日の夕食の後、明日から連休だから虐めて欲しいと主人に甘えたら、その夜は9時から3時過ぎまでじっくりと時間をかけて虐めてくれました。バイブでじわじわと責めてもらいながらどんな責めをされたいかと聞かれて、つい二本刺しをと口に出してしまいました。浣腸もお尻へのバイブも久しぶりにしてもらって、まだ20代の頃初めて主人からされた時の様な興奮を感じました。
土曜日の午後3時ころから、これも久しぶりに明るい中でまた虐めてもらいましたが、主人からどうして昨日は二本刺しをされたいと思ったのかとバイブや洗濯ハサミなどを使われて問い詰められて、興奮し過ぎた私はつい娘の事を言ってしまいました。それから主人は人が変わったみたいになって、夕食も取らずに鞭打ちやロウソクや貼り付けるお灸など激しい痛みを伴う責めから、お風呂でお腹が膨らむほどの大量注入や胸くらいの高さにピンと張った縄を股がらされて歩かされるなど10年ぶりに拷問の様な責めを10時近くまで繰り返してくれました。
やはり可愛がっていた娘が責められていたと知ったのがショックだったみたいです。
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