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2026/10/14 22:07:41 (fiPuv8PA)
2人とも他界した親の法事のために、実家に寄った兄と妻の貴女は、久しぶりだからと1泊することに。生活の拠点が遠く離れている兄(と貴女)は、実家を弟(俺)に譲ったため、今は俺一人だけが住んでいる。

貴女は兄のことを「ともくん」、弟の俺のことを「かずくん」と呼んで、いつも優しくしてくれている。

兄:槙野智也:平均的な体型
弟:槙野和也:巨漢で巨根
※)年齢設定は貴女に合わせます

はじめて見たときから、貴女のことをオナネタにしている義弟の俺は、その晩スウェットのショートパンツにNBキャミという格好で、居間のソファで眠ってしまった貴女の姿に勃起している。

「義姉さん、風邪ひくよ?」

そう言ってタオルケットをかけながら、首筋の匂いをかぐ。甘い匂いがして、さらに勃起を強める。古い家であるため、兄が眠る場所はずっと離れたところにあって、ごく普通の声は届かない。

やるなら…今しかない。

女受けしない容姿と奥手な性格のため、これまで一度も女性とつき合ったことのない俺は、貴女に近づく唯一の方法は、それしかないと思い余って。両手で尻を揉みながら、後ろから割れ目に鼻先をつっこんで深呼吸すると、汗と尿と女の匂いがいっぱいに広がり、頭がくらくらする。

義姉さん、義姉さん、義姉さん。かわいいよ義姉さん。すごくきれいで、たまらないよ。義姉さんの尻、義姉さんの胸、義姉さんの太もも、そして義姉さんのここ。

ソファの上で仰向けにして、片足の太ももをくの字に曲げさせ、ノーブラの胸とショートパンツ越しの秘部とを眺めながら、膨張しきったものを取り出して、唇に軽くあてながらシゴきはじめると、貴女は目を覚ましてしまって。

気持ちが優しすぎて女の扱いが分からず、かえって乱暴なことしかできない、貴女への憧れでいっぱいの巨漢で巨根の義弟。そんな義弟に犯されてくれる、優しい義姉さんがいましたらよろしくお願いします。

はぁはぁ言いながら、きれい、かわいい、義姉さん(と名前)を連呼すると思います。

うまくいくようでしたら、裸エプロンで宅配を受け取ったり(ハンコはアソコに入れて)、露出っぽく買い物に出かけたりしたいです。

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投稿者:智也(兄・夫) ◆IAIVd.JqlA
2026/10/17 08:51:30    (depcjGnZ)
優花の思い出(3)

ハンカチを返すのを口実に、ミニシアターで再会して、正式に交際しはじめるまでの間に、俺は優花の姿を見かけたことがある。今となっては、あれが本当に優花だったのかどうか定かではなく、彼女に話したこともない。

でも、きっとあれは優花だったように思う。

初老に近い、身なりのいいスーツ姿の男の腕に手を添えるようにしながら、きれいな女が一緒に歩いていた。白いブラウスに、びっくりするくらい短い黒のタイトミニを履き、太ももの半分くらいの位置に、ガーターベルトと分かる黒のストッキングを履いていて。

ヒールの高いパンプスをコツコツとならしながら、ときどき見上げるように男の顔見ては、またうつむいて、男に寄りそうように歩く姿は、可憐でありながら、とてつもなく淫びに感じて。

仕事帰りの時間に何の予定もなかった俺は、そのあとをふらふらとついていった。

やがて2人はバス停で立ち止まり、乗客のまばらな1本に乗り込んだ。慌ててついていくと、2人は後部座席の隅に座り、俺はその近くの席に座ることに。

バスが走り始めてしばらくして、窓際に座った男が女のほうに耳打ちすると、女はゆっくりと脚を開いていって。

気取られないように、俺がその様子を見ていると、たぶん男のほうが気づいたのだろう、女の体が俺のほうに向くように耳打ちをして。女は、恥ずかしさからうつむいたまま、ガーターストッキングに包まれた太ももを開いていった。

男の手が伸びて、タイトミニを少しまくるだけで、女が下着を履いてないことが分かり、さらに男の手が動いて指をV字にすると、陰毛がきれいに剃られた女の性器が剥き出しになった。

女の顔が羞恥で真っ赤に染まるのが、俺の位置からも分かった。けれど、うつむいた顔に髪がかかって、顔立ちまでは分からない。

女は、しばらくそのままの姿勢をとらされたあと、脚を閉じると、促されるように男の股間に顔をうずめ、ゆっくりと上下に動かしはじめた。男も興奮していたのだろうか、射精のときに特有の痙攣すると、女の頭をつかんで飲ませたようだった。

次のバス停で2人は降りたものの、俺は呆然としたまま席に座り続けた。

バスから降りる際、男のほうが俺のほうを見ながら、うっすらと微笑んだ顔が焼きついている。女の方は、終始うつむいたままだった。

優花とのつきあいが深まるほどに、あの女が優花だったのかますます分からなくなっていき、ほとんど思い出すこともなくなっていった。でも、ときどき思い出しては激しい嫉妬に駆られ、いつもより乱暴に優花を抱くことになる。

俺のほうが早く帰宅した日には、仕事から帰ったばかりの優花を玄関先で脱がし、一日の匂いが染み込んだ下着に鼻先をうずめ、恥ずかしがる優花を抑えつけるように、バックから入れる。

すると優花は、あの日の女と、とても似た表情を浮かべることになる。そして、あの女はやはり優花だったんだと俺は思う。

でも、そのことを彼女に尋ねたことは一度もない。

33
投稿者:槙野和也 ◆IAIVd.JqlA
2026/10/17 08:52:09    (depcjGnZ)
義姉さんの思い出(3)

優花さんが、義姉さんになった日に、俺は義姉さんのアソコを見たことがある。

結婚式場の花嫁の控室で、ウェディングドレスに身を包んだ優花さんは息をのむように美しく、「今日からよろしくね、かずくん」と微笑む姿が目に焼きついている。

そこに兄貴が入ってきて、2人きりにしてほしいと人払いをして、今思えば、この巨体をどうやって隠したのかも覚えてないなか、たぶん俺はカーテンか何かに身を隠して、控え室に残った。

「なに?ともくん、どうしたの?」と言う義姉さんに、静かに兄貴は近づいていって、「なあ優花、ちょっと確認したいんだ」と義姉さんにドレスの裾をまくるように言った。

困惑しながらも義姉さんがその通りにすると、兄貴は膝をついて「もっと、ちゃんと見せろよ」と言い、白いガーターベルトとストッキングに包まれた脚が露わになり、俺は声を出しそうになりながらも、義姉さんのきれいな脚に見惚れていた。

そのとき義姉さんが履いていたのは、両サイドを紐で結ぶタイプのショーツで、紐に手を伸ばしたと思うと、するっと紐は解かれ、あっという間にショーツは兄貴の手に収まっていた。

「と…ともくん…?」と慌てる義姉さんに構わず、兄貴は義姉さんのアソコを両手を使って広げて、口をつけたかと思うとぴちゃぴちゃと舐めはじめ、脚を震わせて恥ずかしがる義姉さんの姿を、俺は勃起しながら見つめた。

こんなとこで、だめと言いながら、頬を上気させた義姉さんは、すごく色っぽくて、困惑する声は小さな喘ぎ声に変わっていき、たぶん絶頂したのだろうと思う、脚をがくがくさせながら涙目になった。

兄貴は「悪かった、ありがとう」と言って、そのままショーツをポケットに入れたから、義姉さんはノーパンで式に臨んだことになる。そのことを知っているのは、兄貴と優花さんと、そして俺の3人だけ。

あとで手にした優花さんのウェディングドレス写真で、俺は何度抜いたか分からないくらいに、抜きまくった。

(毎度のことですみませんが、この2つのエピソードも伏線のように使いたかったので、斜め読みしていただければ十分です)
34
投稿者:槙野和也 ◆IAIVd.JqlA
2026/10/17 08:53:20    (depcjGnZ)
目をつむって、羞恥に耐える義姉さんを見ながら、俺のなかの野獣がどんどん膨らんでいくのがよく分かった。この女(ひと)をもっと辱めて、匂いがとれないくらいに汚して、犯しまくって、俺のものにしてやる。

「義姉さん、剃れたよ…すごい…な、こんなにきれいなパイパンマンコなんて、ネットのどこでも見たことがないよ」

左手の指で、恥丘を盛り上げるように強調しながら、右手の人差し指で、きれいな割れ目をゆっくりと往復させ、盛り上げた恥丘をつつく。

「ぷにマンって、義姉さんみたいなのを言うんだな、すごいよ…ほんと、こんなところまで、男を喜ばせるために出来てるんだな」

剃り上げたときにタオルで拭きあげた陰部から、再び滲みはじめた愛液をすくいとって、クリトリスの周辺に広げるようにしながら、割れ目を指先で撫で続ける。

「ノーパンのウェデイングドレス姿、最高にエロかったよ」

そう言うと、ビクンと義姉さんの体が震えた。

でも、そのことにはそれ以上触れず、「仕上げをするよ」と赤い油性マジックを手にもち、義姉さんの下腹部に書き込みをしていく。義姉さんは驚きながら、恥ずかしさに震えているようだった。

そうだよ義姉さん、俺は辱めるためにやってるんだ、だから、もっともっとその顔を見せてくれ、俺は…たまらないんだよ、義姉さん…っ。

書き終えた俺は「ほら、見てみな」と義姉さんの頭を抱えるようにしながら、書き込んだ文字を見せつける。


  和也の
中出し専用マンコ
   優花
   ♡


ハートの下に割れ目がくるように書き込んだものを、涙目になって見つめる義姉さんがあまりにきれいで、思わず俺は唇を吸いあげた。

舌を深く絡ませ、唾液を送り込み、義姉さんのと混ざり合ったのを吸いあげては戻し、くちゃくちゃ、くちゃくちゃと音を立てながら、窒息させるように口を塞ぐ。

唾液の糸を引きながら唇を離し、けほけほと咳き込む義姉さんの耳元で、「今からぜんぶ、中に出すからね」と告げる。

「あと8回、俺のザーメンで義姉さんの膣も、子宮もいっぱいにするから、そのたびに「正」の字で、太ももに回数を書き込むからね」と言って「兄貴とは当分できなくなるね」とつけ加える。

これ以上ないくらいに反りかえった怒張を、義姉さんの割れ目に這わせながら「これだけ濡れてたら、クンニなんてしなくていいだろ?」と、亀頭だけを入り口に沈ませて顔を見る。

いやいやをするように、顔を左右に振る義姉さんに、「入れるよ、優花の中出し専用マンコに」と言って、一気に根元まで突き入れた。一瞬、息がとまったように義姉さんはのけぞって、俺の肉棒の衝撃を受け止めた。


(優花さん、昨晩もありがとうございました。おかげさまで、ものすごくいやらしい夢を見て、朝勃ちしながら目覚めました)

35
投稿者:優花 ◆wH1KCLF63E
2026/10/17 15:30:45    (fDYhBgig)
ジョリジョリ…と小さな音をたてて刃が這っていく。

義弟にこんな格好で剃毛される日が来るなんて…。
恥辱と怖さと…既視感の様な感覚が混ざり、目を瞑る。

かずくんは、こんなにきれいなパイパンマンコなんて、ネットのどこでも見た事がないよ、と恥丘を弄り、割れ目の中央をゆっくり、ゆっくりと指を上下に撫でられ、クリトリスが触れられる度ひくひくと腰を震わせる。

剃りたての恥丘をつつきながら…
>『ぷにマンって、義姉さんみたいなのを言うんだな、すごいよ…ほんと、こんなところまで、男を喜ばせるために出来てるんだな』

「……やめて……もう…」

かずくんに厭らしい事を言われる度、慣れとは真逆に恥じらいが増し、女体のもう1つの脳、子宮の反応が強くなってきて、愛液を滲ませてしまう。

かずくんはそれを硬くなったクリトリスの周りに塗り広げながら、また割れ目を焦らすように撫でる。

「……ん……っ…」

感じない様に息を止めて肩に力を入れるが、触れられたクリトリスは硬く勃起していく。

>『ノーパンのウェデイングドレス姿、最高にエロかったよ』

(…え…?)

言われてあの日の記憶がありありと蘇ってきた。

(…かずくん…何で知ってるの…)

高いヒールを履いた脚を広げられ、腰を突き出され、秘部を開いたともくんは、割れ目の間に鼻と唇をくっ付け、夢中でしゃぶり付いた。
腟の中にも舌を入れ、クリトリスは、舐めて潰して転がして、吸い上げて…私は捲り上げたドレスの裾を皺にならない様強く握れずにいて

ぴちゃ…ちゅっ…じゅる…くちゃ…
卑猥な音にも責められて、倒れない様に…逝く時も膝から崩れそうだったのを耐えて…

(覗いていたの?…)

かずくんは…お義父様の事と言い…まだまだまだ隠している事を知っている様な気がした。

でもそれ以上は何も話さず太字の赤い油性マジックペンを持って来て、パイパンのアソコに何やら書き込み始めた。

「…かずくん…ね、落ち着いて…ね…」

そう言っても、書き初めから青ざめ、言葉にならない汚辱にかずくんとペン先を震えながら見ている…。

書き終えると
ほら、見てみな
と、頭を抱えて下腹部に近づけさせた。


  和也の
中出し専用マンコ
   優花
   ♡

「………こ、これ…」

既に娼婦に堕ちてしまった気がして目の前が滲む。

潤んだ瞳で卑猥な落書きを見つめていると、かずくんは唇を吸ってきた。
舌を差し入れ、私の舌を追い、絡ませる。唾液を入れられ、混ぜ、また喉へ流し込まれ
くちゃ…ぴちゃぴちゃ…
息も絶え絶えな耳に厭らしい音が鳴る。

かずくんが放してくれてると、むせながら口端から2人の唾液が垂れる。

36
投稿者:優花 ◆wH1KCLF63E
2026/10/17 15:34:10    (fDYhBgig)
【続きです。】

>『あと8回、俺のザーメンで義姉さんの膣も、子宮もいっぱいにするから、そのたびに「正」の字で、太ももに回数を書き込むからね』
『兄貴とは当分できなくなるね』

「入れないで…お願いだから…」

でも、かずくんは
これだけ濡れていたら、クンニなんしなくて良いだろう
と、鬼頭を腟口に嵌めた。

ノーパンのウェディングドレスの事を匂わせているのか…

でも、でも、

「いや、本当に、やめて、かずくん…
……お願い…」

しかし陰茎はいっぺんにズブズブと根元まで沈められた。

「…………っ!!」

子宮を撃たれて抉られる様な衝撃で、矢を突き刺された様に下腹部が持ち上がり、声も出せなかった。


【2つの物語、とても素敵ですね。

今回も両方想像しました。

ガーター付けてるのってセクシーだったり可愛いらしかったり。

ウェディングドレスの優花は本当に頑張りましたよね。
耐えてるのが健気だけど、そうされちゃう女性なんだな、って。

ミニシアターの女性は耽美的で…調教されてるんだな…って。

良い女でした。

どちらもなりたい女性像です。】

37
投稿者:槙野和也 ◆IAIVd.JqlA
2026/10/17 18:41:31    (depcjGnZ)
一気に突き上げたあと、子宮口に亀頭をねじ込むように動きをとめる。

義姉さんが声にならない声を上げるのを見届けてから、ゆっくりと腰を引き、肉棒に体重をのせるようにしながら、ずん、ずんといった重いピストン運動をする。

そのたびに義姉さんの呼吸はとまり、体がビクンと震え、息が戻ったと思うと、またビクンと震えてを繰り返している。

ショートパンツと濡れた下着を脱がし、義姉さんはいま、ずり降ろしたキャミソール1枚だけを、胸と下腹部の間に身につけている。その胸がもっと卑猥に見えるように、キャミソールをつかむと、紐状にして乳房の間に入れた。

そして、腰の動きを少しずつ速めていくと、義姉さんの乳房も少しずつ揺れ、激しく動かすと、ぶるん、ぶるんと卑猥に揺れた。

「…っエロい…な、義姉さんのおっぱい、なんだよこのおっぱい」

言葉にならない言葉で興奮しながら、俺は乳房を鷲づかみにして、激しく腰を動かす。乳首をつみまあげて空中で固定すると、乳房だけが揺れ、いっそう卑猥さが増した。

「すご…いよ、義姉さんの…マンコ、こんなに締めつける…んだ、俺のマンコ、ゆうかの…中出し専用、俺の…っ」

はじめての体験が兄貴の奥さんで、しかもレイプだということを、俺はすっかり忘れながら、女性器から伝わる感覚に酔っていた。

反りかえった亀頭が膣の上部を通過するときに、すこしザラついたところがあって、Gスポットってこれだろうかと思い、奥まで突き入れると(それでも俺の巨根は半分くらいしか入らない)、弾力のある硬さで何かに突き当たり、これが子宮口かと思う。

腰を引くと、義姉さんの意思によるのか、体の反応なのかは分からない締めつけがあり、俺の亀頭を甘く痺れさせた。

ぢゅっぷ、ぢゅっぷ、ぢゅっぷ、ぐっぷ、ぢゅっぷ、ぐっぷという音が、膣いっぱいを塞いだ肉棒に、愛液が絡んで潤滑させながら、俺の興奮を高めていく。

「義姉…さん、出す…よ、俺の精子、優花の、俺専用の中出しマンコに…っ」

俺はそう言って、義姉さんの白い体に覆い被さりながら、腰の動きを速めた。巨体が義姉さんの体を覆い尽くしたため、傍目から見れば、人形を愛する性的嗜好者のそれに見えたかもしれない。

亀頭を深く突き入れ、義姉さんの子宮口に鈴口を開くようにしながら、どくん、どくんと激しく射精した。放たれた精液が、その奥の子宮に注がれていくのが、手にとるようによく分かった。

「…ねえ…さん、たま…らないよ、ゆうか、俺の…ほら、見ろよ、俺のが義姉さんに…中出ししてる…ところ…っ」

義姉さんの頭を引き寄せて、パイパンにした隠部が肉棒を咥えながら、精液をあふれさせて飲み込んでいく様子を見せつけ、涙目で見つめるきれいな顔にぞくぞくしながら、再びディープキスした。

そして甘い余韻にひたったあと、肉棒はそのままにして、赤いマジックで「一」と太ももに書き込む。

「義姉さん、あと7回…だね、精子ってどれくらい生きるのかな…俺、知らないんだ、義姉さんの排卵日って、そういえばいつなのかな」

顔を横に振りながら、そんなことは考えたくないといった様子の義姉さんに、俺のはすぐに硬さを取り戻して、精液と愛液に満たされた膣のなかで勃起していく。

「抜かずの2発って、こうするんだね、義姉さんとは…抜かずの何発になるんだろう?」

ぐぷっと、精液があふれ出す音を立てながら、義姉さんの体を回転させ、ソファに手をつかせると、「次は、バックから…犯すよ、義姉さん」と言って、俺は腰を動かした。

(和也に蹂躙される、兄嫁である優花の清楚ないじらしさに夢中になりながら、リアル優花さんの「声」や「表情」の多彩さにも夢中になってます。夜に露出する黒いガーターと、花嫁の白いガーターは、リアル優花さんから感じた両側面だったりします。ほんとに素敵です、たまりません)

38
投稿者:ある男 ◆IAIVd.JqlA
2026/10/18 03:59:44    (vh0/wwS3)
俺には忘れられない女が1人いる。お互いの名前は偽名を使っていたから、彼女の本名は知らない。

出会い系で知り合い、はじめは普通にセックスするだけの関係だったが、やがて露出プレイするようになった。きれいな女で、その気になれば男に不自由などしないだろうに、なぜ?という思いがあった。

しかし、露出行為を重ねていくうちに、女に深くわだかまっている何かが、少しずつ見えてくるようになり、それが何であるのかを見定めるような気持ちで、彼女に際どい格好をさせては連れ歩くようになった。

つい先日も夜のバスの後部座席で、下着を履かせずにタイトミニの脚を開かせたばかりだった。

ごく一般的な意味での「調教師」と呼ばれる人間では、俺はない。同じ意味で、彼女も「調教されたい女」というわけではなかったように思う。

だから、ある日別れを告げられたとき、そうだろうなと思った。

「分かった、きみがそうしたいなら、そうすればいい。ただ1つだけ覚えておいてほしい。きみがどこで何をしようが、俺はずっときみのことを思っている。追いかけたりはしないが、それだけは覚えておいてほしい。きみは、俺の生涯で、忘れられない女になる」

これも普通の意味では、ロマチックなものとして女たちには喜ばれるものかもしれない。しかし、その女は「この人はいったい何をいってるのだろう?」といった様子で眉ひとつ動かさなかった。

俺は思わず笑い出して、そうだった、そういう女だったと思いながら「でも1つだけ頼みがある。最後にもう1度だけ露出しないか?」と誘うと、女は静かに頷いた。

選んだのは、創業年の古いポルノ映画館だった。レトロ趣味が流行った頃に、若いカップルがやってくることもあった、趣きのある小さな劇場。

俺は女にシックなワンピースを1着プレゼントして、下着は上下共に身につけさせず、最後尾の席に座り、アイマスクをつけさせ、両サイドの肘掛けにのせる形で、脚を開かせた。胸元がV字に深く開いたワンピースで、白い乳房も露わにさせた。

「1つだけゲームをしないか? ポルノ作品1本が流れている間、この格好を続けること。もしやめたら、きみはずっと俺のものになる。最後まで耐えられたら、俺はきみを手放す。どう?」

女は羞恥に震えながら、小さく頷いた。

目を塞がれた彼女には、女が叫び声をあげ、男が荒い息をはき、男女が交わるときの卑猥な音声しか情報が入らない。だから俺が彼女の耳元で、周囲で何が起きているのかを伝えた。

「いま野球帽をかぶった中年が、じっと見てるよ」「また1人、振り返った」「スクリーンの明かりで、きみの乳房も乳首も、それからパイパンのここも、みんなに丸わかりだよ」「1人近づいてきた」「3人に囲まれてるよ、あ…1人、シゴきはじめたぜ」「ん?触っていいかってさ、どうする?」「分かるかい10人に取り囲まれたよ、みんな勃起させてシコシコしてるよ」

そんなふうにしているうちに、女はうっすらと汗をにじませ、割れ目からは愛液が滲み出していた。

俺の胸元には、念の為にスタンガンを入れてあったが、男たちに一斉に来られたら、もちろん手足は出ない。心のどこかで、取り押さえられた俺の横で、女が輪姦されることを願ってもいたが、そうしたことにはならなった。

女は羞恥に耐えた。

最後に割れ目に指を這わせて、クリトリスを撫であげると、女はビクビクと痙攣しながら絶頂した。何人かがその様子をスマホで撮っていたから、ネットのどこかに上げられていても不思議ではない。

そして俺たちは別れ、それ以来会っていない。自分で予言したように、そんなふうにして彼女は、忘れられない女になった。

(場所はそのままでなくとも、実はこれは、リアル優花さんとやりたいことでもあり、そのうち何かの伏線になるかもしれないと思って書いてみました。リアル優花さんに対する、僕からの率直な印象の1つとしても)

39
投稿者:優花 ◆wH1KCLF63E
2026/10/18 08:58:50    (7Y1YJ0qT)
かずくんの肉棒に狩られ、空に突き上げられ、鬼頭の拳を子宮口に撃ち、堕とされた。

今からこの凶器の様な肉棒で優花のひっそりとした中を犯されてしまうのだ。

「いや」が上手く言葉にならずにぱくぱくと口を開閉して戦く優花をしっかりと確認してから、かずくんは腰を動かし始めた。

自分の体重を利用してひとつひとつに圧をかけて抉り始めた。

(…う…ぁ…あ…)

いつ呼吸をすればいいか分からなくなって、息が止まってしまう。

かずくんが、かずくんが、こんなに怖いと思ったことが無くて

いつの間にか服は脱がされ、キャミも胸が強調される形に拗られ、かずくんの動きと一緒に揺れる。

乳首を摘み上げられると、意に反して、中が肉棒を締め付けてしまう。

かずくんの形に優花の中が慣れて来て、Gスポを擦られ、子宮口を叩かるれ、否が応でも反応してしまう。

優花の中にみっちり詰まった肉棒は速さを増し、震える様な快感に包まれ始め、気持ち良くなってはいけないと言い聞かせても
自分の〖女〗を憎んでしまう程、子宮が悦び淫蜜をだらだら垂らし、肉棒を引かれた時はエラの裏側でGスポットがずりずりと擦られ

行かないで…もっと…とぎゅうっと愛撫をしてしまい
優花という皮を被った別人格の秘部の淫らさが露呈する。

「……ん……あぁ、っ……あ、あ…」

かずくんが打ち付ける恥ずかしい淫音が鳴り、最早かずくんのラブドールと化して蹂躙されている優花は、逝かないようにと自制したい思いも飛ばされてしまう。

>『義姉…さん、出す…よ、俺の精子、優花の、俺専用の中出しマンコに…っ』

「だ、…出さないで…おねが…あ、あぁ…」

熱い精液が奥に注がれて行き、ぽろぽろと涙が零れる。

かずくんに促され結合部を見て、その卑猥さに震え上がる。

膣口がめいっぱい広げられ、かずくんの肉棒が刺さり、精液が放たれた下腹部が波打ち、悦びの愛液が飛び散っていた。

震える唇を吸われ、精液を入れられる様に唾液が注がれ、優花の口内は腟内の様に侵されていく。

かずくんは赤マジックペンで正の一をくっきりっと描き

>『義姉さん、あと7回…だね、精子ってどれくらい生きるのかな…俺、知らないんだ、義姉さんの排卵日って、そういえばいつなのかな』

ともくんも急に襲って来て中だしするから体温は測っている。
今日は危険日に差し掛かるギリギリの日だった…。

そんな怯えなどかずくんには分からないだろう…
肉棒を抜かぬまま、優花の身体は反転され、うつ伏せにされ、尻を上げる格好をさせられる。子宮内に満たされた精液の音が波打っている。
本当に言葉通り精液は外に流される事がなく、優花の中に溜められていく…。

後ろから突き始められる…

バックは…優花が逝きやすい体位で…今度こそ逝き続けたらどうしようかとソファーに爪を立てた。
40
投稿者:優花 ◆wH1KCLF63E
2026/10/18 09:03:49    (7Y1YJ0qT)
【おはようございます。
調教関係ではなく嗜好が合った2人なのですね。

女性が最後まで羞恥を持っているのが感じ入ります。

目隠し、視姦…熱くなってしまいます。

男性が楽しみながらも守っているのがとても魅力的です。

そういえばレスに玩具が使われてませんが、リアル和也さんも玩具に頼らないのがお好きですか?

私はどちらでも…相手に染まるのが悦びです。】
41
投稿者:和也 ◆IAIVd.JqlA
2026/10/18 14:15:19    (vh0/wwS3)
今回、書いていただいたものは、これまでのなかでいちばん密度が高くて、震えながら読ませてもらいました。

あぁ、そんな感覚に襲われて、そんなふうに体が反応して、そんな気持ちになるんだと、ひとつひとつの描写に発見や嬉しさがたくさんあって。ほんといい女と思いながら、和也のようにディープキスしたくなります。

そして、おっしゃるように、嗜好が合うという感覚なんだろうと思います。

体が呼び合うというのか、心や感情って体のものだと思うので、これのために(調教関係)ということではなく、自然にそっちに行ってしまうというのが、現実的な気もしますし、理想でもあったりします。

玩具を使わないという鋭いご指摘に、そうなんですと深く頷いてます。優花さんと同じで、相手がそれを求める(求めているように感じる)なら、喜んで使うのですが、率先しては使わないところがあります。

玩具を使ってるわたしといった羞恥心を高めたり、放置プレイで使ったりなど、演出的でアクセサリー的な用い方は大好きなんですけど(そのうちやりたいです)、それでイカせたりとかはよく分からなくて。

自分の体と感情を総動員して、女性の体と感情を揺さぶって、それを自分の体温で手にとるようにしながら、また相手の体温に返してといった関係にしか、興味がないというか、その間に玩具の冷たさを挟みたくないというか。

たぶん、だからイメに用いる言葉も、こんな感じになっている気がします。

逸らさず相手をまっすぐに見つめたいというか、結果として傷つくときは、ちゃんと傷つくことで、もっと相手を深く知りたいというか、そんな気分です。

あと7回、優花さんの中に出しまくりますね。大好きな義姉さんに。
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