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久遠様へ。

投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
x削除依頼
2026/10/04 10:09:27 (SmDkLcBA)
久遠様。
もう見てらっしゃらないと思いますが
私の一時的な感情で久遠様が積み上げてきたスレを削除してしまった事、大変申し訳なく思っています。
削除パスで戸惑っている時にレスが付いていたのも気が付きませんでした。
今では読めませんが…。
久遠様の熟知した調教で悦びを頂いた事、有り難く思っております。
ただ、動揺してしまったので…。
言葉遊びのイメではありますが時間をかけて下さったことを踏み躙ってしまいすみませんでした。
お詫びが届けばと思っています。
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22
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/10/08 15:35:53    (qd2JLfy/)
麗奈の悶えるに久遠も興奮してきた。

「麗奈…」名前だけを呼び、イチモツを取り出すとすぐに近寄ってきて咥える。
初めてフェラをさせた時より、格段にテクニックを覚えていたが、
それよりも丁寧さに磨きがかかっている。
私の表情を窺うように視線は私の顔から離れる事はない。
「そうだ…そこを続けなさい…」
喉を使う事も慣れてきたようだ…
時折り、吸い込まれ亀頭を全体的に締め付けるような気持ちよさがくる。

「うっ、うぅ…」軽く呻いてから口内に吐精していく。
咀嚼させてから、飲精することを教えてきた。
「いいぞ、飲み干せ」

飲み干した後は、残精も吸わせる。
あまり刺激をしないように、勃起がおさまるまで舌先で舐めさせるのが好みだ…

勃起がおさまり、満足していると排尿感が襲ってきた。

「軽く口を開いて、そのままの姿勢だ。」
そう言ってから、ペニスに手を添えて麗奈の前に立つ。
開いた唇の奥が、昼の光に湿って見えた。

「わかるな?できるだけで良いから、飲め…」

久遠のペニスから小便が麗奈の口に向けて放たれはじめる…
最初の一筋が舌に当たり、麗奈の肩が小さく震えた。

【麗奈さんの考えありがとうございます。採用するかは考えますが大筋はあまり変わらないかな?
佳奈…姉妹は性格は違うが仲良い姉妹がよく…処女設定でいきましょう。】
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投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/10/08 23:54:23    (c4.MCgJD)

>麗奈…

久遠様が名を呼ぶと嬉しさが溢れ、麗奈は素早く身構える。

必要だから呼んで下さるのだ。
久遠様に必要とされる事が生きている事全てであるのだ。

久遠様がズボンの膨らみを解放する様にジッパーを開ける。
麗奈は直ぐに名を呼ばれた意味を察し、大切なモノを傷付けない様に咥える。

失態を犯さない様久遠様の表情をずっと伺いながら、躾られた事を夢中に、且つ丁寧に奉仕する。
こんな悦びに満ちた行為があるだろうなか。挿入とは全く違った儀式の様にも感じられる。

久遠様が射精を迎えると口で逝ってくださった悦びと、飲精を味わえる嬉しさが一気に湧き上がる。

どろっと舌を這う精液を舌で喉を塞ぎ、口内に溜め、味わう。
この上ないご馳走様をくちゅくちゅと噛む。命令でゆっくり飲み込むと麗奈はまだ残っている精液を柔らかい舌でゆっくりと勃起が沈まるまで舐め続ける。
久遠様の昂りが収まる。

(…もう終わってしまった… )

残念そうにしている麗奈に久遠様が

>軽く口を開いて

と…久遠様のモノに手を添えて麗奈を見下ろす。

>わかるな?できるだけで良いから、飲め…

麗奈は、はっとして身構える。

聖水だ…。
初めての指示にときめくが、射精より早い勢いだと思った。
上手く飲めるだろうか…

『できるだけ』と久遠様は仰ったが、指示に応えたいと思う。

尿道から放たれた聖水は麗奈の舌に当たり、舌の端左右を丸めて喉に流そうとしたが、跳ねて散っていった。

焦った麗奈はより大きく口を開け、受けてみたが、喉から逆流し、むせてしまう。

上手くいかず泣きそうになりながらも、近づき過ぎると失敗して散った分が久遠様にかかってしまう。

そのまま勢いが増した聖水を口内で受け止め、むせながら飲み続ける。

だが終わってしまうと顔も髪も聖水で濡れている。

麗奈は失敗した罰より、出来なかった自分が情けなく項垂れてしまった。

【私の提案、お目汚しいたしました。
佳奈との設定承知致しました。】

24
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/10/09 19:31:51    (n/tjrnQm)
小便を飲ませると意外にも嫌がるというよりは、懸命に飲もうとする麗奈…
ほぅ…舌の位置や口の開き方を変えて、随分と工夫しているな…
排泄管理を始めてからの私への依存や服従の深まりが著しい…調教も順調というところだろう。

髪も顔も小便まみれの麗奈だが…麗奈の顔から跳ねた小便が靴に届き濡れてしまっていた。
飲めなかったことを悔んでいるように見える。
それなら…この命令への反応はどうなるか。

「麗奈、私の靴に飛び散ってしまっているぞ…舐めてきれいにしなくちゃいけないな?そう思わないか?」
足元には、飲みきれず溢れた小便が芝の上に溜まり、私の靴もだいぶ濡れていた。
足を上げて舐めやすくするつもりはなく、舐めるとなれば地面に顔をつけて靴を舐めるようになる…
25
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/10/10 05:44:51    (9SnUZty4)
久遠様の聖水を全て飲み干せなかった後悔に…久遠様は全く責めてもいないのに、しょんぼりと顔を伏せ、時折ちらりと久遠様の顔色を伺う麗奈。

すると
>麗奈、私の靴に飛び散ってしまっているぞ…舐めてきれいにしなくちゃいけないな?そう思わないか?

そう言われて久遠様の足元を見ると、聖水で汚れた靴と、芝に水溜まりの様に光る飲み残しがある事に気付いた。

「す、すみません…すみません…」犬でありながら言葉を発し、久遠様の足元にの靴にキスをする様に唇を付け、舌でぺろっと舐め啜る。
甲を舐めるだけでも水溜まりの芝に顎が浸かる。しかし久遠様の靴を綺麗にする為には全く気にしてない。爪先も顔を横に、芝に埋めながらぺろぺろ動く舌。麗奈の舌技は御奉仕の躾でねっとり、素早く動く様になっている。
そして内側、踵、外側へ移動し水分が無くなるまで啜っては舐める。
もう片方の靴も同じ様に綺麗にすると、今度は水溜まりを啜っていく。
芝や土埃もまじるが麗奈は飲み込んでいく。

そしてあらかた聖水を胃に収めると久遠様を見上げる麗奈だった。

【おはようございます。遅くなりまして…】
26
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/10/10 22:41:06    (yAiN/3pL)
【朝早くに書き込んでくれてありがとうございます。
今日は、書き込めそうにないので、挨拶だけの連絡で申し訳ないです】
27
投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/10/10 22:54:47    (auxJzR8i)
ご連絡を頂ける事、嬉しく思っています。
ありがとうございます。
でも、ご無理はされないで下さいませ。

28
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/10/12 10:34:21    (TEGLQSc4)
麗奈が顔を上げる…

靴を舐め、地面に溜まった小便を、躊躇なく舐め干した。芝の隙間に残った湿りを、舌先で辿り、最後の一滴まで口へ戻している。

久遠は、腰を下ろし、麗奈を見つめて、満面の笑みで褒める。
「えらいぞ、麗奈…地面に溜まってる小便まで飲めるとは、なかなかここまでできる牝はいなかったぞ。」

それから、リードを軽く引く。
麗奈の膝が芝を離れ、砂場のほうへ向きを変えた。砂は乾いていて、掌が沈むたびに細かい粒が指の間に入る。久遠は砂場の縁で足を止め、麗奈をその中央へ導いた。

「麗奈も、スッキリしていけ。そのあとで、たっぷりと褒美をやろう」

麗奈のアナルプラグのロックを外すとプラグを抜いていく…締め付けがないとはいえ、プラグの底面が抜けにくい形状のため力が必要だった。それでも、肛門が広がりプラグが徐々に括約筋を押し広げて出てくる。1番太いところを抜けるとスゥーとプラグが出てきた。
プラグの抜けた肛門は、すぐに閉まり切らずに腸内を日光が明るく照らす。

「浣腸なしで、排泄してみろ。」
久遠の前で自分から排便してみろと言う久遠…

【お待たせしていました。】
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投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/10/12 12:59:43    (6vNAbd22)
>えらいぞ、麗奈…地面に溜まってる小便まで飲めるとは、なかなかここまでできる牝はいなかったぞ。

笑みをたたえた久遠様に褒められ、麗奈は嬉しさが込み上げる。同時に照れ臭さもあり、顔に付いた芝を腕で擦りながらちらり、ちらりと久遠様を見上げる。

久遠様がまた歩き始める。
(次はどこへ行くのだろう…)

久遠様に引かれて地面を手足で感じる散歩は楽しい。
知らぬ人が見たら仰天する光景であろうが、麗奈は幸せを噛み締めていた。

やがて砂場が見え、その中に入って行く。
踏み込むと軋む音と共に砂が爪に入り、手足に付いてくる。

細かい砂だけを集めて作られた砂場の様だった。

>麗奈も、スッキリしていけ。そのあとで、たっぷりと褒美をやろう

(……スッキリって…ご褒美って…何だろう…)

理解できていない麗奈の後ろに来た久遠様がアナルプラグの鍵を空けてプラグを抜き始めた。

「…ん…っ………ぁ……あぁっ…」

ゆっくりプラグが引かれ、菊門が広がっていく。
1番大きな部分が内壁をぐりぐりと擦りあげて行き、麗奈は堪らず背中を反らせ喘ぎ声を漏らしてしまう。

「………うっ…あはぁっ…」

プラグが抜けると尻を震わせ逝きそうな声をあげる。

(浣腸するのかな……けっこう溜まってしまってるし…)

息を弾ませ久遠様のご指示を待っていると

>浣腸なしで、排泄してみろ
と……

麗奈は驚いて目を見張った。
浣腸は言ってみれば〖無理矢理〗だ。
意思に関わらず排泄されるもの。
でも…自力排泄は……

麗奈は顔を赤くして久遠様を見、俯くが、ご指示に反してはいけないし、ご指示には従がい忠誠と久遠様をお慕いしてる事を伝えなければならないのだ…。

麗奈は久遠様から少し距離を取る。
なるべく臭わない様にと…

そして先ず排泄する所が良く見えるように背を向け尻を高く上げ、恥ずかしがる顔もお見せする為に振り向く体制を取る。

呼吸を整えてから…踏ん張る…。

「………ん、んんっ…ぅうっ…」

プス~ッ とアナルプラグ出広がったままの菊門からガスが出て麗奈は唇を噛み締める。

そして暫くするとぬるりと便が滑り出始めた。

再び手足を震わせながら気張る。

「…んっ、ふっん…ぅ…」
気張る恥ずかしい声が出ると萎み始めた菊門がまた広がり

プリッ…ブブ……ブリブリ……
次々と落ちて重なっていく。

麗奈は涙目で恥じらいながらも排泄の快感で徐々に眉を寄せ唇を震わせる。

「ふぅんっ……ぁ、はぁっ…あっ」

ニュル…ニュ…ブブ…プリッ…

もじもじと尻が揺れる。

もう出ないだろう…と思った麗奈は便を横に置き、顔を久遠様に向けて四足で立って待った。

【今回も素敵なレスありがとうございます。
とても恥ずかしくて…感じました。】
30
投稿者:久遠 ◆6Obb/q2kf2
2026/10/13 08:43:00    (wP.ZCxZB)
ほぅ…見えるように工夫しているらしいな。
こういう献身さは、麗奈ならではだな。
ただ、実際に目の前で出せるかどうか? 
恥ずかしさが勝り、体が固まる牝も多い…

麗奈の腹に力が入ったのが、背中の動きでわかった。
粘膜が内側から押し出され、肛門が広がり、最初の塊は細かった。
ニュルニュルと熱いもの肛門を擦りながら出てくる。
麗奈の息が止まり、便の塊が砂の上へ落ちた。
久遠は目を逸らさず、じっと見ていた。麗奈の尻穴は、出したあとも開いたままだった。内側の皺が収縮を繰り返し、次の塊がすぐに続く。
最初のものより太く、肛門をさらに押し広げた。
麗奈の肩が震え、声が漏れる。陰唇からも雫が穴のまわりの皮膚を濡らし、太ももまで伝っていく。
溜めていた便が次々と砂の上に落ちて重なる。(見てる側を書いてみました)

「健康そうな便だな。自分から排便も見せることができるし…よし、調教室へ戻ろう」

砂場の縁で一度立ち、リードを短く持つ。麗奈は四つん這いのまま、膝を進めた。芝を越え、石畳を越え、調教室の扉が開いた。
シャワーの前まで連れていくと、久遠はリードをフックにかけ、麗奈の首輪が動かないようにした。
蛇口をひねり、ぬるい水が、麗奈の背中へ落ちた。砂と汗と淫液と、排便の残りが、一度に流れはじめる。
丁寧に麗奈の身体の隅々まで洗っていく。麗奈の尻を広げ、肛門に指を二本入れて、内側まで丁寧に洗う。
肛門もだいぶ柔らかくなっている…プラグもさらに大きいものに変えても良さそうだな。と思案しながらアナルセックスも考えはじめる。
だが、その前に…

調教室できれいにした麗奈を開脚椅子に固定する。
棚から消毒液、リングピアス、穴あきピンセット、ニードルを用意していく。

「褒美にピアスをつけてやろう…」

ニップル、クリトリス、そしてセプタムと四つのリングピアスを麗奈に見せる。
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投稿者:麗奈 ◆gS/LGZV2cg
2026/10/13 13:41:38    (LYsLoTbk)
便を傍らにして顔は久遠様を向いているが、排便で感じ、濡らした秘部も見えてしまい麗奈は俯いている。

>健康そうな便だな。自分から排便も見せることができるし…よし、調教室へ戻ろう

リードを引かれながら超教室まで四つん這いで歩く。

久遠様は麗奈の体調をご心配下さって排便させたのだと分かり、羞恥のご指示だけでは無かったと更に久遠様への信頼を固める。

調教室の中へ入るとシャワーがあり、麗奈の首輪が固定された。

シャワーから出てくるのはお湯では無くてぬるい水であった。
麗奈の背中にかかると、身体が震えた。
人間が浴びるのではなくて今は牝犬。
ぬるい水が相応しいと思うだけで背筋がぞくぞくする。

だが久遠様は麗奈の身体を隅々まで洗って下さった。

「久遠様…そんな…手が汚れます…」

汚れた身体を…下半身も洗って下さるなど勿体なくて身を硬くするが、尻を広げ、菊門に指を入れて中を丁寧に洗われて、急に麗奈の身体が震え立つ。

「……あぁっ………んっ……久遠様…指が汚れて……っ、いぃ…んっっ…」

粘膜を這い、擦り、かき混ぜられる快感に菊門が反応して久遠様の指を締め上げてしまうのを必死に堪える。
身体を捩りたいのも、洗って下さった秘部をまた陰汁で汚してしまうのも申し訳なく、感じる気を食いしばって逃した。

我慢しきって綺麗になった身体を椅子に固定される。

何をなさるのか…。
麗奈の鼓動は跳ねる。

>褒美にピアスをつけてやろう…

久遠様が出されたのは四つのピアス。
(四つも…どこに付けて下さるんだろう…)
麗奈は珍しそうにピアスと久遠様のお顔を交互に見る。

先がごく細い…歯医者さんで見た様な器具もあり、知識の無い麗奈はちょっとだけ不安になるが、久遠様に付けて頂く大切な物だとじっと待つ。
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