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痴漢囮捜査官

投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
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2026/10/01 10:33:26 (EH98g2c3)
貴女は組織犯罪対策課と言う部署の捜査員の1人。
ある日組織犯罪対策課に、集団痴漢組織に対する囮捜査の指令が下る。
その痴漢組織はグループで痴漢行為に及び、狙われた女性は3日から1週間に渡って付け狙われるという。

痴漢達は手に強力な媚薬を塗って犯行に及び、この媚薬を塗った手で触られた女性は、皆抵抗出来ない程の快感に襲われる。
この媚薬には常習性があり、効果は3〜4日続き、繰り返し塗られる度に効果が増すと噂されている。

痴漢組織の被害に遭った女性がその後謎の失踪をする事例が頻繁に起きて、人身売買に巻き込まれているのでは無いかとの疑いから、組織犯罪対策課に囮捜査が命じられる。
そして囮役として、対策課の中で最も美しくスタイルの良い貴女が被害女性役に選ばれる。

「本来凶悪犯罪に対処する我々の任務は、痴漢グループの逮捕では無い。
その先にあるとされる人身売買組織の実態調査、そして撲滅である。
今回の任務は、囮捜査官を含む5人のチームで当たる事とする。
チームは囮捜査の前後に必ずミーティングを行い、用意周到に作戦を練る事とする。
痴漢グループは3〜7日間痴漢行為を繰り返した後、被害女性に接触されると噂されている。
囮捜査官に任命された者は、痴漢グループに接触後人身売買組織に潜入して事件の解明に当たる事とする。」

つまり囮捜査官に任命された貴女は、1週間に及び痴漢グループに抵抗する事を禁じられ、大勢の一般乗客達が乗る満員電車の中でイタズラされ続けなければならない。
囮となり痴漢グループ及び人身売買組織の逮捕に意気込む貴女が、逆に痴漢グループの被害者となり快楽地獄にどっぷり嵌められてしまうイメです。
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32
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/04 18:06:17    (ytzNGtQo)
捜査官D(牧田先輩自らお尻を拡げて……おまんことアナルが丸見えになってる。
な、なんて卑猥な光景なんだ。)

希美は両手を後ろに回して尻たぶを拡げたまま、正面の痴漢のちんぽを咥えてねっとり舌を這わせ、再び美味しそうにしゃぶり始める。

背後の痴漢「全く、なんてどスケベなお嬢さんなんだ。」

背後の痴漢は希美のお尻をパンと軽く叩き、ちんぽを希美の膣の入り口に当てがうと、ずぶずぶとゆっくり突き入れていく。

背後の痴漢「おおっ、お嬢さんの膣の中、狭いな。
キツキツでちんぽが中々入っていかないぞ。」

痴漢が体重をかけてちんぽを押し込むと、希美の膣の入り口が痴漢の太いカリに押し拡げられながら、少しずつ膣の中に挿入される。
痴漢は根本までちんぽを挿入すると、自分のちんぽの形を希美の膣に覚え込ませる様にそのままジッとしている。
すると痴漢のちんぽにべっとり塗られた媚薬が、希美の膣の内壁全体に浸透していく。
希美は直ぐに強烈な掻痒感に襲われる。

背後の痴漢「なんだ、俺のちんぽをおまんこに出し入れして欲しいのか?
ならちゃんとオネダリしないとなー。」

痴漢はゆっくりとちんぽをカリの辺りまで引き抜き、その後一気に根本まで勢い良く突き入れる。
すると希美の膣全体に、強烈な快感が襲いかかる。
左右に立つ痴漢達は、不安定な希美の身体を支えながら、希美の脇腹や背中をいやらしく撫で回す。

パン……パン……パン…パン…パン

痴漢のピストンは少しずつ早さを増し、背後の痴漢がひと突きする度に、希美が口に咥えているちんぽが喉の奥まで押し込まれる。

パン、パン、パン、パン

背後の痴漢「なんて気持ち良いまんこなんだ。
も、もう限界……このまま……お前の膣の奥に……ザーメン中出しするからな。」

背後の痴漢は一心不乱に希美のお尻に腰を打ち付ける。


【風邪を拗らせてしまいました。
治るまで暫く余りイメを上げられないかも知れません。】
33
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/05 09:22:08    (JKfzXT3/)
(これは本当に媚薬だけのせいなのか?牧田さんってもしかしたら…)
マゾなのか?捜査員達は私の痴態を見ながら疑問を感じていた。

私のおねだりを聞いて、背後の男も興奮したのか、ゆっくりと挿入してきた。

(うっ…ふ、太い…)
今まで感じた事がないサイズに圧迫されゆっくりと進んでくる。
指では届かなかった奥まで媚薬を纏った肉棒が入り込んでくる。

(ンンッ…奥まで…来てる…また媚薬が…)

奥まで入るとすぐに動かず中の感触を楽しんでいる。
(なんで?動いてよ…激しく突いてよ…)

すると背後の男はまた私に卑猥なおねだりを要求してくる。
私は1度口から離し、おねだりをした。
「お願い…激しく突いて…希美のオマンコ犯してぇ…」

電車内とは思えないセリフが車内に響く。
そしてまた咥える。

背後の男は軽くお尻を叩くとじわっと抜き、また奥まで突いてくる。
感度が上がった私の脇や背中を同時に両脇の男が撫でてくる。

(もう…おかしくなりそう…こんな媚薬…無くさないと…)
一瞬任務を思い出すが徐々に激しく突かれると頭が真っ白になる。

(凄い…おチンチン気持ちいい…苦しい…)
男が腰をする度に咥えている肉棒が喉奥まで刺さる。
前と後ろの口を同時に責められまた絶頂して身体をヒクヒクさせる。

背後の男も限界なのか中に出すと言ってきた。

「はぁ…はぁ…中に出して…いっぱいザーメンちょうだい…おじさんも口に出して…」

私はそう叫ぶと激しいフェラをして正面の男にも射精を促す。

(ダメッ…もうイッちゃう…)
その瞬間…
背後の男が中に出し、正面の男が口の中に射精した。

(ううっ…凄い量…オマンコが熱い…口の中が…)
そんな私の姿を見て興奮した両脇の男2人も我慢出来ずにズボンを脱ごうとしていた。

【おはようございます。
無理なさらずに治ってからレスしてくれたらいいですからね。待ってますから。
お大事に】
34
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/05 17:16:52    (wyI7XjmS)
ズブブッ……どぴゅ、どぴゅ、びゅるるる〜

背後の痴漢はちんぽを根本まで突き入れ、希美の膣の1番奥に大量のザーメンを中出しする。
すると選手交代とばかりに、左側の痴漢がズボンとパンツを腰の下まで下ろし、希美のアナルに潤滑油代わりの媚薬を塗りたくる。
そして希美の処女アナルにちんぽを押し当てる。

グッ……ググッ……ズブブッ

普段単なる排泄器官という認識しか無かったお尻の穴に、無理矢理知らない男のちんぽが捩じ込まれる感覚に、希美は不快感と共に強烈な快感に襲われる。

背後の痴漢「おら、俺のちんぽもちゃんと掃除するんだ。」

希美は正面に座る痴漢のちんぽを綺麗になるまでしゃぶらされた後、さっきまで自分のおまんこを犯していた、ザーメンとスケベ汁でドロドロのちんぽを咥え込まされる。

希美がお掃除フェラを終えると、希美のアナルを犯している痴漢が背後から希美の両膝を抱えて持ち上げる。
周囲から丸見えになっている希美のおまんこから、大量の中出しされたザーメンが、ちんぽを突っ込まれて押し拡げられている希美のアナルに垂れ落ちる。

右側の痴漢「へへっ、やっぱ輪姦つったらサンドウィッチファックだよな。」

ズ……ズブッ……ズブブッ

立ったまま2人の痴漢に挟まれて、希美はお尻の穴にちんぽを入れられたまま、もう1人の痴漢によっておまんこにもちんぽを捩じ込まれる。

右側の痴漢「お嬢さん、おまんことケツまんこ、2つの穴を同時に犯される気分はどうだい?」

正面から希美を犯す痴漢は、希美の唇を奪い強引に舌を捻じ入れて希美とディープキスする。

ズンッ、ズンッ、ズンッ

2人は前後から希美のカラダを持ち上げて、勢い良く一気に落とす。
その度に希美のおまんことお尻の穴に、2本のぶっといちんぽが下から根本まで突き刺さる。


【お気遣いありがとうございます。
早く治るよう頑張ります。】
35
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/06 09:27:37    (5EunjY8J)
(ううっ…熱い…)
男の射精を腟内に浴びながらまた絶頂してしまった。

(もう力が入らない…助けて…早く終わって…)
その願いは叶わず性欲が有り余る男達はまだ襲い掛かる。

右側の男が後ろに回り肉棒に媚薬ゼリーを塗ると、アナルに入れようとしている。

「そ、そっちは…アンッ…」
抵抗する力もなく一気に挿し込まれた。
媚薬ゼリーが潤滑効果を生み、意外とすんなり入って来た。
(痛い…)と、思ったのも束の間。
媚薬が効果を発揮して快感に変わっていく。

「アァァァン…やめて…アンッ…抜いて…アンッ…」
抵抗しようとするが喘ぎ声も漏れてしまう。

それを見て射精した男が私の口に肉棒を入れてきた。
「ふぐっ…ング…」
自分の愛液と精液が混ざった肉棒を咥えさせられる。

お掃除フェラが終わるとアナルを犯している男が私を持ち上げ割れ目が露わになり、中出しされた精液が逆流しアナルに垂れていく。

「ひゃぁぁ…やめて…もう許して…イッちゃう…」
アナル処女を奪われ、早速絶頂した。
腟内からまた潮を吹くと、正面から腟内に挿入された。

(ウソ…同時に…なんて)
前と後ろから挿入されお互いの肉棒が薄い壁1枚で擦られてる感覚に陥る。

「はぁ…はぁ…ケツマンコもオマンコも気持ちいい…またイッちゃう…イクイクイク…イッくぅ…」
素直に答えて絶頂する私の唇を奪い、ディープキスをしてくる。

舌を絡め唾液を交換していく。

もう何度絶頂したかわからない程、快感に襲われていた。
周りの男達は2穴責めで乱れる私の姿を見てズボンを膨らませていた。

ディープキスをしながら、また絶頂を迎えていた。
36
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/06 22:52:35    (Ra/OcEb6)
ケツまんこを犯す痴漢「くっ、薄壁越しに相棒のちんぽの形が伝わって来る。」

まんこを犯す痴漢「へへっ、不思議な感覚だけど、妙に興奮するな。」

ずりゅ〜……ズブブッ……ずりゅ〜……ズブブッ

2人の痴漢は交互に希美の前後の穴を突き上げて、お互いのちんぽを擦り合わせる。
希美の薄い膣癖を、今まで味わった事が無い不思議な快感が襲う。

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ

前後の痴漢がほぼ同時に希美のおまんことアナルの奥にザーメンを吐き出すと、解放された希美はその場に力無く崩れ落ちる。
その場にいる捜査官達の誰もが希美を助けようとはせず、剥き出しのおまんことお尻の穴からダラダラとザーメンが溢れ出ているはしたない姿を晒したまま、暫くの間希美は周りの乗客達に視姦され続ける。

午後になり、反省会という名の希美の凌辱動画鑑賞会が催される。

「あっ、牧田のヤツまたイカされた。」

「うわっ、おまんこから中出しされたザーメン垂らしながら、痴漢にちんぽ入れてくれってオネダリしてやがる。」

「牧田さん、結局何回痴漢達にイカされた……違った、イカされた振りをしたんですか?
ちゃんと正直に答えて下さいね。」

希美が凌辱され続ける動画が延々と流れる中、捜査官達の卑猥な質問が乱れ飛ぶ。

佐々木「牧田、良く頑張って辛抱したな。
ヤツらもここまでヤッたんだ。
もう被害者女性は完全に堕ちたと踏んで、牧田に直接接触してくる可能性が高い。
もしヤツらが接触して来たら抵抗せず黙って付いて行き、人身売買組織の本拠地に潜入するんだ。
スマホのGPS機能は常時ONにしておくように。
そしてこれを……。
スイッチを押せばこちらにSOS信号が送られて来る。
潜入調査が向こうにバレて牧田の身に危険が及びそうな時は、このスイッチを押しなさい。」

夕方になり、希美が自分のマンションのエントランスに入ろうとした時、いきなり背後から何者かに口をタオルで覆われる。
そのタオルには媚薬が塗ってあり、あの独特な甘い香りが希美の思考を鈍らせる。

背後の痴漢「お嬢さん、お待ちしていましたよ。
さあ、我々と一緒に色情と性欲に塗れた甘美な世界に参りましょう。」

希美はそのまま男達が待つワゴン車に連れ込まれてしまう。
37
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/07 09:40:02    (Edx.SweO)
「アァァァン…凄いぃ…イッちゃうイッちゃう…イッちゃう…イクイクイク…」
初めて両穴を同時に責められ絶叫を上げて絶頂した。

「はぁはぁ…はぁはぁ…やっと…」
(終わった…)
全身の力が入らない程、何度も絶頂させられ中出しも許してしまった。
幸い、事前にピルを飲んでいた為妊娠の心配はないが、公衆の面前で痴態を晒したのは取り消せない。

痴漢グループが去った後も逆流する精液の様子を見られ続けた。
ようやく捜査員達に抱えられ、署に戻ると会議室に集まった。

昨日よりも淫らな映像や私の喘ぎ声に男達は興奮している。

「こ、これは…油断させる為にイッたり、おねだりをしただけです。私が捜査員だと気付かれないように…」
私は恥ずかしさに耐えながら苦しい言い訳をした。
私が演技をしてない事は既に全員気付いているが、しつこく追求はされなかった。

いよいよ大詰め。

遂に人身売買組織を壊滅する機会を与えられた。

そしてスイッチを受け取り。
「わかりました。必ず成功させます」
と、痴漢されてる時の淫らな顔は一切なく、キリッとした顔で答えた。

仕事も終わり、帰路につく。
マンションの入り口に差し掛かろうとしたその時…

背後から媚薬を塗ったタオルで口を塞がれてしまった。
(この匂い…油断していた…)
聞き慣れた声…

(抵抗せずについていけ…)
その言葉を思い出し、ワゴン車に乗り込んだ。
(これでアジトに…)
私のスマホのGPSが動いたのを本部は確認していた。
38
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/07 15:20:53    (J8S3za4R)
ピチャン………ピチャン………ピチャン

ブブブ………ブブブ………ブブブ

希美が痴漢師に拉致されて1週間、ここはとあるビルの密閉されたカビ臭い地下室。
希美の周りは静寂に包まれ、ただ蛇口から落ちる水滴の音と、微かな振動音だけが希美の耳に届いている。
今希美は全裸に剥かれ後ろ手に縛られて、椅子に拘束されている。
アイマスクで視界を奪われた希美は、いつも以上に神経が過敏になっている。
そんな希美の敏感な両乳首は上下をローターで挟まれて、ごく微弱な振動で刺激され続けている。
ローターはもう一つ、クリトリスにギリギリ触れない位置、丁度子宮の上辺りでやはり微弱な振動で刺激して来る。
希美はここに連れて来られて1週間の間ずっと、敏感なカラダを決してイカせて貰えない強さで刺激され続けて、寸止め地獄に喘いでいる。
おしっこの穴にはプジーが、お尻の穴にはアナルプラグが押し込まれ、毎日少しずつ直径の大きなモノに入れ替えられて拡張させている。
希美のスマホとカフス型SOS発信機は、車に乗せられた時に奪われてしまっている。
もはや本部に助けを呼ぶ事は叶わないが、携帯の電波が届きGPS機能は生きている、つまり対策課のみんなには人身売買組織の本部の位置が分かっている事が、唯一の希望であった。
希美は本部のみんなが助けに来てくれる事だけを頼りに、1週間もの間寸止め快楽地獄に耐えていた。

痴漢師「組織犯罪対策課の牧田希美さん、ここでの生活にはもう慣れたかな?
今日は久しぶりに貴女に食事をお持ちしましたよ。」

およそ2日振りに、希美の目の前にドリアとサラダが入った皿が置かれる。

「くくくっ、ここでのルールはもう分かっていますよね?
先ずは惨めったらしく我々にオネダリ、許可が出たら感謝の言葉、そして地面に這いつくばってイヌ喰いです。
我々が望む惨めったらしいオネダリが出来なかった場合、再び今日も食事抜きですからね。」

痴漢師の左右に立つ男達は希美の見ている前で、サラダにはシーザードレッシングの代わり、ドリアにはホワイトソースの代わりにザーメンをぶっかけて、料理全体にべっとりと付着させる。

希美はもう1週間もの間、寸止め地獄だけでなく屈辱的な「躾け」も叩き込まれている。
食事をする時も、もちろん希美の後ろ手の拘束が解かれる事は無い。
39
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/08 06:56:37    (HbndUiSg)
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
(一体…いつになったら終わるの…)
全裸で拘束され、乳首はローターで挟まれ決して絶頂出来ないもどかしい振動を与えられ、クリ付近にも当たらないが振動が続いている。

ここに連れて来られて1週間、媚薬は一切服用されてない。が、視界を奪われ寸止め地獄を味わった身体は媚薬と同等の効果をもたらしていた。

絶頂を許されない身体は敏感になり、割れ目からはタラタラと報われない愛液を垂らしていた。
(イキたい…イキたい…イキたい…)

目を覚ませば絶頂する事しか頭にない。
尿も排泄も管理され惨めな生活を強いられていた。

(なんで…誰も助けに来ないの?)
スマホもスイッチも奪われたがスマホのGPSは活きている。
1週間も放置されてる原因がわからなかった。
だが、頼みの綱は対策課しかない。
それまで耐えるしかなかった。

視界を奪われた私の耳に男の声が聞こえる。
既に私が囮捜査官だとバレている。
だからこそすぐに売らずに監禁しているのだ。
久し振りの食事。
それを聞いた途端グゥーとお腹が鳴る。

目隠しを外されると両脇の男が私の姿を見ながら自分の肉棒を扱くとドレッシング代わりに精液を掛けた。

(またおねだり…しかもあんな精液まみれの食事…早く助けに来てよ…)

この組織を壊滅させる為には生きなければならない。
それには食事も必要。
(絶対に許さない…今だけよ…私は負けないから…)

両手は後ろ手に拘束され食べる為にはイヌ食いしかない。
そんな屈辱を受けながらもおねだりするしかなかった。

「ありがとうございます。ザーメンたっぷりの食事を頂いてもよろしいですか?」
男にすがるようにおねだりをした。

せっかくの食事が男の精液の匂いで充満している。
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投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/08 18:28:28    (ZTTj90UT)
痴漢師の許しが出ると、希美は地面に這いつくばりザーメンがべっとり付着したドリアを口に含む。
皿に盛られた食事が半分程減った時、背後から男達が希美のお尻を高く上げる。

ズボッ……ズブブッ

1人は希美のお尻を拡張しているアナルプラグを抜き、代わりにおまんこに入れるのも躊躇われる程ぶっといディルドーを捻じ入れる。

グリグリグリ

もう1人はおしっこの穴を拡張している大小の柔らかい突起付きプジーを掴み、前後に出し入れして希美の尿道口を刺激する。
1週間に渡りずっと寸止め地獄に喘いでいた希美のカラダを、初めて味わうおしっこの穴に対する強烈な快感が襲う。
希美は久しぶりの食事に空腹を満たしながら、同時に久しぶりの絶頂にカラダを震わせながら悶える。

食事が終わると希美は再びアイマスクで視界を奪われて、天井の滑車から伸びるロープにM字開脚させられて吊るされる。

痴漢師「長らく寸止めばかりで申し訳ない事をしましたね。
その分も今から思う存分イッて良いですよ。」

周りの状況がまるで分からない希美のカラダを、無数の男達の手が這い回る。
ある者は太ももを撫で、別の男は脇腹を、そしてまた別の男が希美の乳首を優しく愛撫する。

バシーン

全身を撫でられ愛撫される快感に希美が再び軽く絶頂すると、直後に希美のお尻を何の前触れもなくいきなり強烈なスパンキングによる激痛が襲う。
視界を奪われている事で、恐怖も快楽もいつも以上に敏感に感じ取れる。

痴漢師「実は貴女が満員電車で痴漢されている姿を動画で見て、貴女をいたく気に入られた方がいらっしゃいましてね。
お喜び下さい。
アラブの石油王と呼ばれる大金持ちで、貴女を随分な高額で落札して頂きました。
ただ、その方は有名な変態サディストでして、体罰への耐性をつけて頂かないといけません。
もうお分かりの事と思われますが、今から貴女は好きなだけイッて構いません。
ただし、我々が貴女がイッたと判断した場合、貴女は我々から体罰を受ける事となります。」

希美にとっての長い夜が始まる。
41
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/09 09:28:20    (7KDZeeCn)
精液の臭いにも慣れ半分程食べた頃、お尻を高く上げられ、アナルプラグが抜かれ代わりに太いディルドが挿入される。
「んあぁ…そんなの…入らない…」
(太すぎる…)
と叫ぶも拡張されたアナルはすんなり受け入れていた。

「はむっ…ふぐっ…むしゃ…むしゃ…」
残りを食べ切ろうとしていると、今度は尿道を刺激される。
「いゃぁぁん…アンッ…アンッ…気持ちいい…」
尿道ですら強烈な快感が走る身体になってしまった。

快感に耐えながら食事を終えるとまたアイマスクで視界を奪われる。

カラカラカラ…と滑車の音がして足をM字に開いた状態で吊るされてしまった。
「な、何をするの…」
何も見えず何をされるかわからない恐怖が襲う。

すると男は丁寧な口調で焦らし地獄が終わり今から何度絶頂しても構わない。と、言ってきた。

神経が過敏になっている身体に複数の手が私の身体をまさぐる。
脇だけでも敏感に感じ、乳首や太もも背中…
予想出来ない男達の手に喘ぎ声を漏らしてしまう。
「イヤッ…アァン…アンッ…」
ヒクッ…ヒクッ…
と、軽い絶頂を繰り返す。

絶頂するといきなり強くお尻を叩かれてしまった。
「きゃぁぁ…」

男は絶頂と引き換えに罰を下す。と言い放つ。
(そんなの…酷い…)
さらに男は続け私の痴漢された姿を見た男が気に入った。と。
(これが人身売買…遂に来た。これを我慢して人身売買の現場を押さえればコイツらを…何とか本部に伝えないと私が囮になった意味がなくなってしまう。
絶対に耐えて根絶させる)

これが最後の責めだと覚悟を決めた。
(ちゃんと助けに来てよね…)
それを願うしかなかった。

そしてこれから私の想像以上の責めが始まろうとしていた。
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