ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

痴漢囮捜査官

投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
x削除依頼
2026/10/01 10:33:26 (EH98g2c3)
貴女は組織犯罪対策課と言う部署の捜査員の1人。
ある日組織犯罪対策課に、集団痴漢組織に対する囮捜査の指令が下る。
その痴漢組織はグループで痴漢行為に及び、狙われた女性は3日から1週間に渡って付け狙われるという。

痴漢達は手に強力な媚薬を塗って犯行に及び、この媚薬を塗った手で触られた女性は、皆抵抗出来ない程の快感に襲われる。
この媚薬には常習性があり、効果は3〜4日続き、繰り返し塗られる度に効果が増すと噂されている。

痴漢組織の被害に遭った女性がその後謎の失踪をする事例が頻繁に起きて、人身売買に巻き込まれているのでは無いかとの疑いから、組織犯罪対策課に囮捜査が命じられる。
そして囮役として、対策課の中で最も美しくスタイルの良い貴女が被害女性役に選ばれる。

「本来凶悪犯罪に対処する我々の任務は、痴漢グループの逮捕では無い。
その先にあるとされる人身売買組織の実態調査、そして撲滅である。
今回の任務は、囮捜査官を含む5人のチームで当たる事とする。
チームは囮捜査の前後に必ずミーティングを行い、用意周到に作戦を練る事とする。
痴漢グループは3〜7日間痴漢行為を繰り返した後、被害女性に接触されると噂されている。
囮捜査官に任命された者は、痴漢グループに接触後人身売買組織に潜入して事件の解明に当たる事とする。」

つまり囮捜査官に任命された貴女は、1週間に及び痴漢グループに抵抗する事を禁じられ、大勢の一般乗客達が乗る満員電車の中でイタズラされ続けなければならない。
囮となり痴漢グループ及び人身売買組織の逮捕に意気込む貴女が、逆に痴漢グループの被害者となり快楽地獄にどっぷり嵌められてしまうイメです。
≪ 1 2 3 4 5 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
22
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/02 15:14:49    (znUS4a1X)
佐々木が痴漢グループと内通しているとは思わず、自分の使命を全うしようと電車に乗り込んだ。

(昨日の男達…早速来たのね…)
私をターゲットに決めた事は組織を壊滅する為に必要な事だった。
「痴漢グループ現れました」
無線で報告をする。

痴漢グループが私が囮捜査官だと気付いてないと私は思っている。
今日もされる振りをするだけ…

背後の男は昨日とは違う私の服装にやらしく囁いてくる。
(誰がマゾよ…今日こそあなた達を捕まえてやるから)

そう意気込んでいた。
電車が走り始めてすぐに両脇の男達がブラウスのボタンを外し、ブラのホックまで外すと一気に剥ぎ取られてしまった。

抵抗する間もなくいとも簡単にされ胸が露わになる。

すかさず甘い香りが鼻を襲い、媚薬が浸透し始める。と、同時に掌に塗られた媚薬が胸を揉み始める。

(イヤッ…また始まる…)
すぐに乳首は硬くなり、ショーツは愛液でシミが溢れる。

背後の男がタイトミニを捲ると、正面の男が遠慮なく私の片足を上げ、あっという間にショーツまで脱がされてしまった。

カバンのカメラには露わになった割れ目が映し出されている。

「こちら牧田…昨日より大胆な動きをしてる。
もう応援を要請します」
捜査員達に無線で話し掛ける。

脱がされたショーツは愛液で濡れ、さらに割れ目からは糸を引いて床に落ちようとしていた。

【実は…パイパンです】
23
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 18:05:30    (aGxSEGhb)
【やった、ツルツルのパイパンまんこだー。】

希美の必死の応援要請に応じる捜査官は誰1人としておらず、ただニヤニヤと薄ら笑いを浮かべながら盗撮カメラを希美に向けて、希美が辱められる姿を一部始終逃さぬ様に撮り続けている。

前に座る痴漢「おうおうこのパンティ、既にぐっしょり濡れておるわ。
クンクン、いやらしいメス犬の匂いがプンプンしておるぞ。」

前に座る年配のスケベそうな痴漢は、希美が見ている目の前でわざと希美のパンティを拡げて、クロッチに顔を近付けてスケベ汁に塗れた希美のパンティの匂いを嗅ぐ。
そしてべろ〜んとクロッチに付着した希美のスケベ汁を舐める。

背後の痴漢(おっ、コイツ陰毛を全て剃り落としてパイパンにしてやがる。
コイツもしかして本当に露出狂マゾなのか?)

「クククッ、さすがは露出狂マゾ、おまんこはしっかりはしたないパイパンまんこか。
そんなに大勢の男達に、お前のいやらしいぐしょ濡れまんこを見て欲しいのか?」

背後の痴漢は人差し指と中指で希美の小陰唇をくぱぁ〜と拡げて、盗撮カメラに希美の膣の奥のひだひだまでくっきり晒す。
拡げられた希美のおまんこからはとろ〜っと希美の愛液が溢れ出し、盗撮カメラの直ぐ横に糸を引きながら垂れ落ちる。

背後の痴漢「ちょっとこちらを向きなさい。」

痴漢は希美の頬に手を当てて横を向かせると、自分の顔を前に出して希美のぷるぷるの可憐な唇を覆う様に自分の唇を重ねる。
そして舌を入れて希美の歯をこじ開けると、希美の舌に舌を絡ませながら、ゼリー状の液体を希美の口の中に流し込む。
途端に希美の口の中に嗅ぎ慣れた甘い匂いが拡がる。
希美は自分がナニを飲まされようとしているか直ぐに気付き、本能的に吐き出そうとするが、痴漢にしっかり頭を抱え込まれて唇を塞がれ続けている為吐き出す事を許されない。
長い間痴漢にディープキスされ続けて、希美は遂に自分の唾液を飲み込む時、一緒に媚薬を飲み込まされてしまう。

ドクン…ドクン…ドクン

途端に希美の動悸が激しくなり、全身が熱く火照り始める。
揉まれ続けている乳房からは、さっきまでとは比べ物にならない程の物凄い快感が湧き上がって来る。
前の痴漢が希美の太ももをいやらしく撫で上げただけで危うくイカされそうになってしまい、希美は慌てて意識をしっかり保つ。
今まで自分が味わった事が無い程自分の身体が敏感に感じ易くなっている現状に、希美は底知れぬ恐怖を覚える。

背後の痴漢「しっかり飲んだな。
このハイパー・エクスタシーという合成麻薬は、口から体内に摂取すると、本来のとんでもない威力を発揮する。
ちょっと塗られただけで乳首だけでイク程感じていたお嬢さんが口から飲んだりしたら、一体どうなってしまうのかねー。」

痴漢が希美のお尻の穴の周りを軽くなぞると、希美のカラダが跳ね上がる。
24
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/02 18:41:56    (0Xb05QGN)
(なんで誰も来ないの…?無線が切れてる?でも…)
捜査員達から私が痴漢されてるのは視覚で捉えている。

(これも捜査の為…なの…?だったら私がしっかりしなきゃ…)
痴漢グループだけでなく捜査員達にやらしい目で見られたくない。

ところが正面の年配の男性がシミの付いたショーツを取り上げ、やらしく匂いを嗅ぎ、愛液を舌で舐め取っている。

媚薬とは関係なく、そんな変態行為をされた事に嫌悪感を持ちながらも心の中では望んでいた行為だった。

男はそれだけでなくやらしい言葉を掛けてくる。
(私のやらしい匂い…汁を舐めて興奮してる…?)
その行為が媚薬以上に私のマゾを呼び覚まそうとしている。

(こんな風にされたかった…いや、違う。ダメよここで負けたら…)
頭の中で葛藤していると、今度は背後の男が言葉責めをしてくる。

「普通に…剃ってるだけよ…見られたいなんて思ってない…勘違いしないで…」

強気に答えるが背後の男に割れ目を開かれ下のカメラに鮮明にヒダが映し出される。

新たな愛液がまた糸を引いて床に垂れた。

背後の男は責めを止めず、私を振り返らせ唇を重ねて来た。
(イヤッ…やめて…)
ただのキスではなく何かを飲まされる。

(こ、これは…)
甘い香りが口の中に広がる。
(これを飲んだらいけない…)

本能がそう訴えるが舌を絡められ息苦しくなると唾液とともに媚薬を飲まされてしまった。

一気に鼓動が激しくなり全身敏感になる。
さらに頭が朦朧としてくる。

「お願い…触らないで…アンッ…」
太ももを撫でられただけで身をよじる。

さらにお尻を撫でられピクピク…と身体が反応する。

(ダメッ…負けちゃう…欲しくなっちゃう…)

昨日と同じ様に力が抜け正面の男の膝に両手を付き後ろの男にお尻を突き出す格好になってしまう。
背後の男からはパイパンの割れ目が露出されている。
「はぁはぁ…はぁはぁ…」
息を荒くしながら正面の男を見つめる。

既に媚薬に侵された身体…
目はトロンとして艶めかしく、周りの男達を魅了していた。

(もう我慢出来ない…)
そんな目で正面の男を見つめていた。
25
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 23:37:43    (3qZ8UOb0)
希美は混み合う電車の中で、前に座る中年親父の膝に両手を付き、丸出しの真っ白なお尻を後ろに突き出して立ちバックの姿勢になっている。
目はトロンと潤み、微かに開いた口からはハァハァと荒いが何処か艶かしい吐息がダダ漏れになっている。

正面の痴漢(なんじゃコイツ……目を潤ませてワシに縋る様な眼差しを向けおって……。
さては……ドラッグを直接飲まされて……壊れおったか?
ぐふふっ、それなら……。)

正面の痴漢はズボンのファスナーを下ろして、おもむろにちんぽを取り出す。

正面の痴漢「なんじゃ、お嬢さん。
もしかしてワシのちんぽをしゃぶりたいのか?」

スケベ親父は希美の頭を両手で抱えると、ゆっくり自分の股間、剥き出しにしたちんぽに向けて希美の頭を下ろしていく。
スケベ親父のちんぽは既にビンビンに勃起しており、長さはそれ程でも無いがやたらカリ太のちんぽが希美の口に迫って来る。
何日もお風呂に入っていないちんぽからは、ちんぽ特有のイカ臭い悪臭が漂っており、希美の鼻を強烈な悪臭が襲う。
余りの悪臭にふと我に帰った表情になる希美は慌てて顔を横に逸らし、希美の頬から鼻の下にかけてくっさいちんぽをべとっと押し付けられる。

背後の痴漢「お嬢さん、ホンモノの変態マゾだったんだな。
じゃあこの車両にいる大勢の男達に、お嬢さんのはしたないずぶ濡れまんこをじっくり見て貰おうな。」

そう言って体をズラし、両手で尻たぶを拡げて左右の親指でワレメを拡げて希美のおまんこをくぱぁ〜と開帳する。
26
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/02 23:38:31    (3qZ8UOb0)
【レス25番の続きです】

捜査官D(う、うわっ、憧れの希美さんのおまんこが……こんな近くでモロ見えになってる……。
こんなにもお尻を突き出して……なんていやらしい光景なんだ。
そ、そうだ、しっかり動画に撮って、午後の反省会の時に希美さんのずぶ濡れまんこを他のみんなにも見せてあげよう。)

希美の斜め後ろに立っている捜査官Dは、盗撮カメラを近付けて希美の丸見えのおまんこをしっかり撮影する。
背後に立つ痴漢は、盗撮カメラの前で希美のアナルにツプッと指を突き入れて、希美のお尻の穴の中にしっかり媚薬を塗り込む。
そして手を前に回してクリ皮を剥くと、剥き出しにされた希美のクリトリスを人差し指と中指で挟み、前後にシコシコ扱きながらしっかりと希美のクリトリスにも媚薬を塗り込む。
更に盗撮カメラに見せつける様に希美のおまんこを拡げて、ゴツゴツした2本の指を希美の膣の中に突っ込み、膣の奥の隅々までたっぷり媚薬を塗り込んでいく。

正面の痴漢「さあお嬢さん、
『おじ様の臭くて汚らしいちんぽをしゃぶらせて下さい。
おじ様のちんぽにこべり付いたくっさい恥垢も、丁寧にしゃぶって綺麗になるまで舐め取らせて下さい。」
ってワシにオネダリして、ワシのちんぽが臭く無くなるまでしゃぶりなさい。」

そう言ってスケベ親父が包茎ちんぽの皮を剥くと、スケベ親父のちんぽのカリ裏にはべっとり恥垢が付着しており、強烈な悪臭が希美の鼻に襲いかかる。

【随分汚い展開になってしまいました。
無理ならおしゃぶりはスルーして適当に修正して下さい。】
27
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/03 00:30:59    (/0GdGyfY)
私がトロンとした目で正面の男を見つめると、察したようにズボンのファスナーを下ろし肉棒を取り出してきた。

だが、思った以上の匂いを放ち「うっ…」と声を出し冷静に戻りそうになる。

(なんて臭いなの…?不潔過ぎる…)
嫌悪感を露わにするとさらに頬や鼻に肉棒を押し付けてくる。

すると媚薬の効果か、本来のマゾ気質なのか鼻がマヒして『臭い』ではなく『雄のいい匂い』に変わっていた。

一連の行動を見ていた背後の男は私を変態マゾ扱いし、両手の親指で割れ目を開き、周りにいる男性客、捜査員達に見せつけた。

(ダメッ…見ないで…恥ずかしい…)
そう思えば思うほど身体は熱くなりまた愛液を垂らしてしまう。
足元のカメラはその様子をじっと撮影していた。

(これも全部後で見られるの…?なんとかしなきゃ…)
これ以上痴態を晒す訳にはいかない。
誰も助けに来ないなら自分の力で逃げないと…

そう思った矢先…
背後の男がお尻の穴に指を突き刺し媚薬を塗りつけて来た。
「イヤッ…そっちの穴は…アンッ…やめて…」
媚薬を塗られお尻の穴がむず痒くなってくる。

それでも男は攻撃を止めない。

今度はクリに媚薬を塗りつけてきた。
「ひゃぁぁ…そこはやめて…アンッ…アンッ…」
またタラタラ…と、愛液が溢れる。

それでも止まらない。
男は遂に腟内に指を2本入れて来て媚薬を塗り込む。

(ダメッ…もうイッちゃう…声が出ちゃう…)
大声でイクなんてこんな所で言えない。

すると正面の男が卑猥な言葉を口にしながらフェラを要求してきた。

大声で絶頂を叫ぶより自分の口を封じるには…
「お、おじさんのチンポ…キレイにするから舐めさせて下さい…」
もちろん音声も記録されているが媚薬のせいにすればいい。

苦肉の策で正面の男の臭い肉棒を咥えた。
ジュプ…ジュプ…ジュプ…ジュプ…
電車内とは思えない卑猥な音が響く。
(く、臭い…でも…声を出すよりマシ…)
カリ首を舌で舐め取り奥まで咥えたり先端を舌で舐めたり…

周りの男達を興奮させるには十分なフェラを披露した。
フェラをされてる男もあまりの激しいフェラに驚いていた。

(早く…指を抜いて…イッちゃうから…)
心の中で背後の男が指を抜くのを期待していた。
28
投稿者:痴漢師 ◆I/OOY4J4cw
2026/10/03 03:18:28    (.gigXl2g)
【私の汚い展開に応えて頂きありがとうございます。
希美ちゃんがマゾの素質を秘めているといった感じの書き込みから、これ以降希美ちゃんを煽る目的で、希美ちゃんを女性扱いしない酷い言い回しや扱いがあるかも知れません。
これは無理という展開の時は、スルーするなりイメの内容を変えるなどして貰って全然構いませんので、よろしくお願いします。】


「お、おじさんのチンポ…キレイにするから舐めさせて下さい…」

普段の冷静沈着な澄ました態度を取る希美の口から出た、まるで売春婦の様な思いもかけないセリフに、周りにいる捜査官達は皆我が耳を疑い驚きの表情を浮かべる。

背後の痴漢「お嬢さん、中年親父の汚いちんぽをしゃぶるのはそんなに興奮するのかい?
さっきからお嬢さんの淫乱まんこに突っ込んだ私の指が、何度も痛い程ギュウギュウ締め付けられているんだが……。
お嬢さん、もしかしてスケベ親父のくっさいちんぽをしゃぶらされながら、もう何度もイキまくってるんじゃないだろうな。」

背後の痴漢は、真下に設置された盗撮カメラが音声を拾う様にわざと大きな声で希美に話しかける。
痴漢の会話を聞いた周りの男達は、希美がスケベ親父のちんぽをしゃぶりながら絶頂する様な変態女なんだという目で希美を見つめ始める。

背後の痴漢(おっ、希美が俺に指を抜いて欲しそうにお尻をクネらせてやがる。
もしかして本当にイキそうになってる?
或いはもう苦しくなる程連続イキしちゃってたりして。)

背後の痴漢は指を抜くどころか希美に本気イキさせようと、希美の膣に突っ込んだ2本の指を更に奥に突っ込む。
そして激しく出し入れして、希美のおまんこをぐちゅぐちゅと周りに聞こえる様な派手な音を立てて掻き回す。

背後の痴漢「ほらほら、お嬢さんが美味しそうにスケベ親父のちんぽをしゃぶる姿、周りの男達にしっかり見られちゃってるぞ。
もう喘ぎ声を我慢する必要は無いから、周りの男達にお嬢さんのイキ顔を晒しながら、アクメ声を聞かせてやりなよ。」

痴漢は媚薬に塗れた指で希美のおまんこを更に激しく掻き回す。
希美は背後の痴漢に話しかけられる度に、まるでアクメを向かえたかの様に何度もカラダをビクンビクンと震わせる。
希美は堪らずスケベ親父のちんぽを吐き出し、甘い吐息を漏らしながら荒い息を整えようとする。

正面の痴漢「おらおらナニ休んでんだよ。
全く自分ばかり何度もイキまくりやがって。
オレはまだイッてないんだ。
ちゃんとちんぽ咥えてしゃぶりやがれ。」

スケベ親父も同調して、まるで希美が何度も絶頂してるかのセリフを周りに伝えて、希美の頭を両手で掴むと口の中にちんぽを押し込んで、希美に無理矢理イマラチオさせる。
29
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/03 10:57:49    (/0GdGyfY)
声を抑える為に咥えたのが仇となってしまった。
私が好きで咥えてると周りの男達は思っているに違いない。

ただ咥えているうちに臭い肉棒が好きになり始めていたのも事実だった。
(臭いのに…美味しい…)

絶頂させようと背後の男は指を動かしながら、卑猥な言葉掛けてくる。
私は首を振り絶頂してないとアピールをする。
(指を締め付けてなんてないのに…勝手に締め付けちゃうの…早く抜いて…本当に限界…)

そんな私を見透かしたように男はさらに指を激しく動かし、ピチャピチャとやらしい音をわざと立て周りに聞かせる。

「凄い…あんなに濡らしてる…」とヒソヒソ声まで聞こえてくる。

背後の男はさらに追い打ちを掛け、もう声も我慢しなくていいから聞かせてやれよ。と、その瞬間頭が真っ白になり(もう限界…)

1度正面の男の肉棒を口から離すと「ダメッ…イッちゃう…指で…アンッ…激しくしないで…イッちゃう…イッちゃ…うぅ…」と絶叫と同時に大量の潮を吹いてしまった。

それでも男の指は激しく抜こうともしない。
「ダメダメ…またイッちゃう…イクイクイク…アァァァン…」
身体を跳ねさせ絶頂を告げた。
床には大量の潮が溢れる。

それに興奮した正面の男は私の頭を掴みイラマチオしてきた。
「ングぅつ…ング…ンンン…」
男の指はまだ激しく動く。

私は咥えながら身体を跳ねさせ何度も絶頂していた。

(こんなに…気持ちいいなんて…)
あらゆる媚薬の効果で、もう周りに見られてる事も気にせず快感に身を委ねていた。

【おはようございます。
マゾとして調教してくれてもいいですが、あまり乱暴な口調は苦手かもです。
それと最後の方、ちょっと変えました】
30
投稿者:痴漢師
2026/10/03 15:42:50    (.gigXl2g)
【了解しました。
今回の様に希美さんの希望する展開を教えて貰えると、こちらも軌道修正し易くて助かります。】


背後の痴漢が希美の濡れたおまんこに指を突っ込みわざと派手な音を立てると、周りの全く関係ない一般の乗客達も希美の痴態に気付き始める。

背後の痴漢は希美が潮を吹いて絶頂させられても一切責め手を緩めず、イラマチオさせられている希美の剥き出しのおまんこを責め続ける。

背後の痴漢(くくくっ、コイツ本当に公衆の面前で潮吹いてイキやがった。)

背後の痴漢「自分のイキ顔を、全く知らない大勢の乗客達に晒した気分はどうかな?
もしかしたらお嬢さんのはしたないイキ顔が、知らない誰かにスマホで撮られて保存されちゃってるかも。
その動画をネットに晒されて、拡散されちゃったらどうする?」

背後の痴漢は自分もズボンの中からちんぽを取り出すと、ちんぽにゼリー状の媚薬をたっぷり塗り付ける。
そしてビンビンに勃起したちんぽを希美のワレメに押し付けて、ワレメに媚薬を塗り付ける様に腰を前後に振ってちんぽを擦り付け、希美のおまんこに素股させる。
擦り付けられた感触は、痴漢のちんぽが希美が今まで経験した男性の誰よりも太くて長い事を感じ取らせる。

再び塗られた媚薬の影響で、希美のおまんこは更に熱く疼き始める。
希美はワレメを激しく掻きむしりたくなる衝動に再び襲われる。

背後の痴漢「どうだ、そろそろお嬢さんの淫乱まんこに、ぶっといちんぽを捩じ込まれて犯されたくなったんじゃないのか?
もしこのちんぽをお嬢さんの膣の奥まで突っ込まれて犯して欲しいなら、自分で尻たぶを左右に拡げてお嬢さんのずぶ濡れまんこを晒しながら、

『おじさまのぶっといちんぽで私の淫乱まんこを犯して下さい。
ちんぽを膣の奥まで突っ込んだままザーメン中出しして下さい。
名前も知らないおじさまの精子で私を孕ませて下さい。』

と言って、大勢の乗客達の前で私にオネダリしなさい。」

痴漢は希美の膣の入り口をちんぽの先でツンツン突き、希美の欲情を更に駆り立てる。
31
投稿者:牧田 希美 ◆Z4SciPsRrA
2026/10/04 08:59:10    (l6Vb8R17)
自分が捜査員である事も忘れて、公衆の面前でただ絶頂を繰り返す痴態を晒していた。

痴漢グループはもちろん、捜査員達、一般の男性客達が乱れる私の姿に嫌悪感ではなく、ズボンを膨らませ興奮していた。

ある者はスマホで撮影しているかも知れない。
そんな事も気にする余裕さえなかった。

それを諭すように背後の男が煽ってきた。
(撮られてる…?こんなのネットで公開されたら…)

一瞬、ピクッと身体が止まり、我に返りそうになるが、背後の男はそれを許さない。
自らの肉棒を取り出し新たなゼリー状の媚薬を塗り込むと割れ目に充てがってきた。

そして素股で塗りつけてくる。
(これは…指じゃない…しかも…)
目で確認した訳では無いが、太さ、長さが普通でない事は認識出来た。

男はすぐに挿入せず、塗り込む様に素股を何度も繰り返す。

少し薄れ始めた媚薬の効果がまた身体を侵してくる。
(またこの感覚…)

捜査員達の救援はもはや期待出来ない。かといって自分でこの状況を打破する力もない。
でも…知らない男に挿入されるのは…

(一体どうすれば…)
その思案も虚しく完全に媚薬が全身を駆け巡る。
男は卑猥な言葉を私に言うようにけしかけてきた。

また飛びそうになる理性。
(これが中に入って来たら…)
さらに快楽を与えてもらえる。

そんな思考に変わっていった。

正面の男の肉棒を口から離すと「はぁはぁ…おじさまの…ぶっといチンポ…私の淫乱マンコに…入れて下さい…我慢出来ないの…奥まで入れて犯して…中出しして…孕まして…早く…チンポ…チンポ…マンコに…」

指で広げて誘導する。

痴漢グループと、捜査員達はいくら私が淫らになろうが所詮は媚薬の効果だと。
完全な本心ではないと。
だが、一般の男性客達はそんな事は知らない。

乱れた私が本心だと信じ興奮している。

もし…媚薬なしでこんな風に出来たら…
それこそ、私が真正のマゾだと証明出来る。
痴漢グループ達はふとそんな事を考え始めていた。

「早く…ぶっといチンポ…入れて…マンコが熱いの…」
首だけ後ろを向いて背後の男におねだりをすると、また正面の男の肉棒を咥え始めた。

【おはようございます。
昨日は忙しくてレス出来ずにすいません】
≪ 1 2 3 4 5 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[?]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。